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クラシックギター紹介

ガブリエル・ロディ

マルシン・ディラモデル(トーレスモデル)

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 価格
マルシン・ディラモデル(トーレスモデル) イタリア 2019年8月21日入荷しました スプルース タイガーメープル 650mm 1,620,000円 +税
カリスマ的存在のギタリスト・マルシン・ディラが使用しているガブリエル・ロディが入荷しました。
トーレスのSE113をモデルとしたこの楽器は、タイガーメープルを使い、手の込んだロゼッタとともにとても美しい楽器に仕上がっています。芯のあるしっかりした音ながらとてもふくよかに鳴ってくれ、いつまでも弾いていたいと思う楽器です。しかも美しい音色で心奪われる楽器です。トーレスモデルのため小ぶりのボディーにナット幅が51㎜、弦幅が42㎜となっていて日本人には弾き易い楽器です。
<製作家情報>
1971年のマウリツィオ・ロディと弟のレオナルド・ロディが工房を開く。1990年にレオナルドが引退、1992年にマウリツィオの息子ガブリエルが工房にに入り、親子で共同制作を開始している。ガブリエルはスペインにてロマニリョスにも製作法を学び、ロマニリョスの他、D.エステソ、E.ガルシアの影響を受け、 独自の製作スタイルで製作している。
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