|
 |
| K.ICHIYANAGI |

|
| 35号 630mm |
|
 |
|
 |
| ・製作年度 |
2012年 |
| ・表板 |
スプルース |
| ・裏・側板 |
ローズ |
| ・弦長 |
630mm |
| ・価格 |
367,500円 |
|
ミューズでは初めての一柳630o。想像以上に素晴らしい出来栄えに感激するほど。ショートスケールながら6弦はドーンと深い響きがあり、全体にしなやかにバランスよく鳴ってくれます。一度是非お試しあれ!
|
|
| 35号 |
|
 |
|
 |
| ・製作年度 |
2011年 |
| ・表板 |
松 |
| ・裏・側板 |
ローズ |
| ・弦長 |
650mm |
| ・価格 |
367,500円 |
|
一柳ギターのオリジナルモデル(ロマニロスをベースにしている)の35号です。今まで50号のみを取り扱ってきましたが、その完成度の高さから35号も依頼して作ってもらいました。基本的には50号のバランスの良さ、音の粘り感、鳴りをそのまま踏襲しており、申し分ない35号に仕上がっています。
|
|
| 50号 |
|
 |
|
 |
| ・製作年度 |
2011年 |
| ・表板 |
スプルース |
| ・裏・側板 |
ニューハカランダ |
| ・塗装 |
セラック(表板)
カシュー(裏側) |
| ・弦長 |
650mm |
| ・価格 |
525,000円 → 472,000円 |
|
モダンギターの父となるトーレスを基本としたマヌエル・ラミレスのギターに学び、ヘルマン・ハウザーが目指したギターの理想に共感し、銘器・ホセ・ロマニロスを研究して、その発音の仕方、響き、演奏性など一柳ギター独自の領域を作り上げています。父・一柳一雄から始まりギター製作40年の歴史の中で、二代目一柳邦彦が熱心な研究を続けながら、常に進化し続けています。この楽器はその集大成とも言える完成度でロマニロス一世を彷彿とさせる粘りのある音でフアッととても良く鳴ってくれ、非常に弾き易い楽器です。前作に続き自信を持ってお薦めできる会心の作品です。
|
|
|
| |
| back |