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マンドリン紹介

冨樫敬信

冨樫マンドリン M30(2019年4月11日入荷)

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モデル 生産国 表板 ボディ 指板 塗装 実売価格
冨樫マンドリン M30(2019年4月11日入荷) 日本 ドイツ松 ホワイトシカモア虎杢材、リブ32枚掘り込み無し アフリカ黒檀 ラッカー 270,000円+税
この価格のマンドリンでこれだけの良質な材を使い、丁寧な作りをしたものはなかなかありません。
ボディー材にはホワイトシカモアのきれいな虎杢材が使われており、32枚合わせ仕様。ネックはボディー内ブロックとの一本棹構造で、一本の角材から削り出していますし、中に黒檀の細角材が埋め込んであり、反りに対する強度を上げています。手間のかかる仕様です。ヘッドもナポリ型のスクロール付きです。
音は少し締めた感じのクリアな音で、遠達性のある音で鳴ってくれます。

冨樫マンドリン M60

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モデル 生産国 表板 ボディ 指板 塗装 実売価格
冨樫マンドリン M60 日本 ドイツ松 フランス産ホワイトシカモア虎杢材(40枚リブ) ネック:ジャーマンメイプル、指板:黒檀 ラッカー 540,000円+税
冨樫マンドリンが初入荷しました。先ず使われている材料の良さに感嘆。ストラディバリウスが好んで使用した木材として有名なフランス産ホワイトシカモア虎杢材をボディーに使用するなど、今では入手不可能と言える様な最高級材が使われており、虎杢がきれいに出ています。ポジションマークにも白蝶貝がふんだんに使われていて華やかです。ヘッドもピックガードもとにかく美しい楽器に仕上がっています。
クリアな音で美しい高音のトレモロが魅力です。
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