上質なプロのコンサートを当サロンで間近に聴くことが出来ます。

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ミューズサロン

サロンコンサート情報の記録

2013年 4月7日(日)
ミューズ講師コンサートシリーズvol.2
酒井康雄ギターリサイタル  “プラテーロと私”を奏く”

開演 15:00

ミューズサロン

一般:3,000円
会員:2,500円
中学生以下:1,000円

 

スペインの詩人ヒメネスの代表作“プラテーロと私”(この作品でノーベル文学賞受賞)、ロバと詩人の日常が美しく語られる詩集にテデスコの優しい調べがつけられた名作は、三十年以上酒井康雄により演奏されてきました。久々の再演に加え、第1部ではスペインから出発する中南米諸国への音楽の旅に皆さんをお誘いします。

 

【第1部】スペイン発『音楽の旅』
<スペイン>
I.アルベニス/入り江のざわめき~「旅の思い出」より
<キューバ>
L.ブローウェル/11月のある日
特性的舞曲
<メキシコ>
M.M.ポンセ/エストレリータ
<ヴェネズエラ>
A.ラウロ/エル マラビーノ(ヴェネズエラワルツ)
<ブラジル>
H.ヴィラ=ロボス/マズルカ=ショーロ
<パラグァイ>
A.バリオス/大聖堂
<ウルグァイ>
A.カルレバーロ/カンポ~南米風前奏曲第3番
<アルゼンチン>
J.カルドーソ/ミロンガ
A.ピアソラ/天使の死(ブローウェル編)
<スペイン>
F.タルレガ/アルハンブラの想い出

 

【第2部】『プラテーロとわたし』J.ラモン ヒメネス詩
M.カステルヌオーヴォ=テデスコ作曲

・プラテーロ

・友情

・ロンサール

・燕

・子守

・春

・死

・憂愁

朗読:酒井伸代

2013年 3月24日(日)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 第5回目 講師:谷辺昌央

開演 

カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。
私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。

ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)

<受講料>

その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)

4回分前納/7,000円

6回分前納/10,000円

 

●第5回目 3月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手の移弦】

~右手の難しさの多くは移弦がうまくできないことに有ります。スケールやトレモロも移弦直後の弦を確実に捕まえることの不確実さが難しさの原因になっていることが多いのです。移弦してすぐにしっかりとした深いタッチで弦を捕まえることで、音も良くなります。
<使用エクササイズ:なし>

 

●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】


<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、

第2巻より P.20 Formula103.104,105>

*第6回目の詳細は開催日の案内をご覧ください。

*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。


(受講生は10%引きでお求めいただけます)




【ひとこと】
毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところもあるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことをしっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。

内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。

2013年 3月23日(土)
池田浩フラメンコギター・コンサート 「Magnificat ‐マニフィカット‐」

開演 15:00

前売・会員¥2,000
当日一般 ¥2,500

柔軟な音楽性とかっこいいギタープレイが注目のフィンガーピッキングギタリスト池田浩によるフラメンコギターコンサート。

2013年 3月17日(日)
福田進一 マスタークラス

ミューズ

開演 

11:00~(出入り自由)
☆受講生締め切りました。

 

<受講者と受講曲>(時間は目安です)

11:00~12:00 西山幸子/アルハンブラ宮殿の想い出/F.タレガ

12:00~13:00 渡邊淳子/舟歌/A.タンスマン

(休憩)

14:00~15:00 安藤直史/36 Caprices Op. 20から         No.1、No.2、No7/L.レニャーニ

15:00~16:00 佐藤 剛/組曲スペインの城(M.トローバ)         より アルバ・デ・トルメス
モンテマヨール
シグエンサ
マンサナーレス・エル・レアル
トリーハ

16:00~17:00 竹口喜久/大序曲/M.ジュリアーニ

(休憩)

17:15~18:15 蔵本浩史/舞踏礼賛/L.ブローウエル

18:15~19:15 宮下文夫&昌乃

スペイン・セレナーデ(J.マラッツ)
ソナチネ Op.205より 第一楽章(C.テデスコ)

 

 

<聴講料>一般:\3,500 会員:\3,000 学生:\2,000
<受講料>一般:\20,000 会員:\18,000

2013年 3月16日(土)
福田進一サロンコンサート

ミューズ

開演 

公演中止です。

  既にチケットをお買い求めの方は


  ご来店頂くかご連絡頂きますよう


  お願いし致します。


マスタークラスは予定通り実施いたします。

2013年 3月10日(日)
ミューズ講師コンサートシリーズvol.1 矢橋幸男&香緒里 ブラジル音楽コンサート

開演 15:00

今年からミューズ音楽教室の講師に参加してくださる矢橋幸男さん。ミューズサロンに登場です。 ショーロやボサノヴァのようなブラジルの音楽はもちろんクラシックやポピュラー音楽を、ブラジルギターとうたでお楽しみ下さい。

 

開演15:00 開場14:30
一般:\2,500

会員:\2,000

中学生以下:\1,000

ギター:矢橋幸男
ヴォーカル・ギター:香緒里

【プログラム】
鐘の音 (ジョアン・ペルナンブーコ)
もしも彼女が訊ねたら (ジレルアンド・レイス)
ジェンチ・ウミウジ (ガロート)
カリニョーゾ (ピシンギーニャ)
ウェイヴ、イパネマの娘 (A.カルロス・ジョビン)
宇宙飛行士のサンバ (バーテン・パウエル)
トッキーニョ、イタポアンの午後 (ヴィニシウス・ジ・モライス)
トラヴェシア (ミルトン・ナシメント)
島へ (武満 徹)
枯葉 (ジョセフ・コスマ) その他

矢橋幸男(ギター・ウクレレ)
幼少時、クラシックギター講座の番組をみながら、どうしても正確に音がとれない曲があった。のちに、それがブラジルのショーロ曲であったと知る。そして、ブラジルギターに傾倒。さらに、佐藤正美氏に教えを受け、知識と技術をいっそう深める。ショーロは、その当時、名古屋ではほとんど知られていなかったが、積極的にコンサート、ライブを行い、ショーロ曲とギタリスト、作曲家を紹介した。またはやくからウクレレにも着目し、ブラジルギター曲を、ウクレレ用に編曲しなおして演奏することも始める。現在は、矢橋幸男ウクレレ・ギター教室を主宰、ショーロやボサノヴァといったブラジル音楽のみならず、スタンダード、ポピュラー音楽まで幅広く指導を行っている。

香緒里(ヴォーカル、ギター)
青山学院大学文学部フランス文学科を卒業後、ふと受講したグループレッスンの先生が鈴木大介氏であったという幸運に恵まれてクラシックギターに傾倒。
2009年より矢橋幸男氏に師事。デュオのパートナーとして、ヴォーカルをつとめるかたわら、自らの歌の伴奏も行う。

2013年 3月9日(土)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 第4回目  講師:谷辺昌央

開演 

カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。

ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)

<受講料>

その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)

4回分前納/7,000円

6回分前納/10,000円

 

●第4回目 3月9日(土)15:00~16:40(休憩10分)


【左手のポジション移動】


~脱力と腕の重さを利用したノイズの無い安定したポジション移動の方法です。
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より

  P.11 Ej.1、P.12 Ej.2、P.13 Ej.3>

 

●第5回目 3月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手の移弦】


<使用エクササイズ:なし>

 

●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】


<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、

第2巻より P.20 Formula103.104,105>

*第5回目以降の詳細は各開催日の案内をご覧ください。

*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。


(受講生は10%引きでお求めいただけます)



【ひとこと】

毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところもあるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことを しっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。

内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。

2013年 3月2日(土)
佐藤正美ワークショップ&ミニコンサート

ミューズ

開演 

一般:3,500円
会員:3,000円
学生:2,000円

 

今回6回目となる佐藤正美先生によるワークショップ+ミニコンサートの組合わせでです。最もリズミカルな基本パターン3は意外にリズムとノリを正確に弾くのは難しい。この基本パターン3を効果的にノッて弾けるポイントを解説します。 バルキーニョのバッキングを基本パターン3でマスターする。
『ボサ・ノヴァの基本』をさらに詳細に、特にリズムとノリを分かりやすく解説指導します。ギター持参での参加は25名までです。申込の時にギター持参か手ぶら参加かをお伝え下さい。

 

<ワークショップ> 17:00~
『ボサ・ノヴァの基本パターン3』

 

<ミニコンサート> 18:30~
バルキーニョ(R.メネスカル)
ウェーヴ(ジョビン)
イパネマの娘(ジョビン)
グローリア(佐藤正美)
タルゴ(佐藤正美)
ジム・ノ・ペディ弟一番(サティ)

2013年 2月24日(日)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 第3回目  講師:谷辺昌央

開演 

カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。

ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)

<受講料>

その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)

4回分前納/7,000円

6回分前納/10,000円

 

●第3回 2月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手のニュートラルポジション、アルペジオと和音】 ~構え方を再確認して腕の重さを利用して肩から腕全体を使って弾く右手のフォームを学びます。深い音色で楽器を鳴らすためのもので、同時に脱力にもつながってくることです。
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第2巻より P.3 Formula1、P.5 Formula 2,3,4、
P.39 Formula 204, 205>

 

●第4回目 3月9日(土)15:00~16:40(休憩10分)

【左手のポジション移動】

<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より

  P.11 Ej.1、P.12 Ej.2、P.13 Ej.3>

 

●第5回目 3月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手の移弦】


<使用エクササイズ:なし>

 

●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】


<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、

第2巻より P.20 Formula103.104,105>

 

*第4回目以降の詳細は各開催日の案内をご覧ください。

*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。


(受講生は10%引きでお求めいただけます)


 

【ひとこと】
毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところも
あるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことをしっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。

内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。

2013年 2月23日(土)
樫原秀彦フラメンコ・ライブ

開演 14:30

出演者:樫原秀彦(ギター)、森 智紀(パーカッション)、樫原由美(ヴォーカル&パルマ)

 

当日・一般:3,500円
前売・会員:3,000円

 

コンサート当日は、フラメンコの8つのパロ(形式)の自作の曲(伝統とモダンを調和させたシンプルなスタイル)とフラメンコの息吹きを基に自由な発想で作った4曲の日本語詩の歌をお届けします。ギター、歌、パーカッションの三位一体の世界をご堪能下さい。皆様と共に楽しい一時を過ごせれば幸いです。

 

樫原秀彦(フラメンコ・ギタリスト)
1968年 千葉県出身
1990年 米国ニューヨークへ単身で渡る。
1994年 アメリカ-インステチュート-ギタースクールを卒業。作曲法及び現代音楽理論を習得。
その後、N.Yにてイゴーエルソー氏に師事、国内にてエンリケ坂井氏に師事、フラメンコギターの演奏法及び歌の伴奏法を基礎より学ぶ。
1997年 結婚後に帰国。妻-樫原由美(ボーカリスト)と共にフラメンコ ユニット「ALMA」を結成、スペインの伝統的なフォンドカンテ(深い歌)とギターによる演奏活動をライブハウスを中心に始める。
2006年 日本語詩とフラメンコ、世界の様々な民族音楽、JAZZミクスチャーのオリジナルアルバム「SILENCIO ~静寂」を発表。独自の世界観とオリジナリティーに富んだ楽曲は唯一無二、好評を博す。
2008年 PARCO-TV、ラジオ(全国版)コマーシャル音楽を 樫原伸彦(作曲家・音楽プロデューサー)と共同制作、ギターの演奏を手掛ける。柏原芳恵-CDアルアルバム「アンコ-ル」へギタリストとしてレコーディングに参加。その他、テレビ、ラジオのCM音楽、国内アーティストのレコーディングに参加多数。
2012年 17年のキャリアを経て待望のフラメンコギターソロ アルバム 「流れ行くさきに ~3.11」を発表パーカッション:森智紀、カンテ:樫原由美と共にフラメンコトリオを結成。東日本大震災の犠牲者への鎮魂、シンパシー、未来への思いを綴っ
た渾身の力作を携えて現在、演奏活動中。

Percussion
森智紀(Tomonori Mori)http://enmori.blog59.fc2.com/

樫原秀彦
Blog:http://ameblo.jp/hide-flamenco/

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