上質なプロのコンサートを当サロンで間近に聴くことが出来ます。

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ミューズサロン

サロンコンサート情報の記録

2009年 11月22日(日)
大萩康司公開レッスン

ミューズ

開演 

11:00~17:00(出入り自由)

受講生募集中! 受講生枠はあとお一人です!
お早めにお申込下さい。

<受講料>
一般:15,000円
会員:13,000円
<聴講料>
一般:3,500円
会員:3,000円

大西 達朗 F.ソル/ 練習曲op.35-22

浅野 喜正 ホアキン・トゥリーナ/ソナタより第一楽章

佐藤 剛   レイ・ゲーラ/そのあくる日

レオ・ブローウェル/11月のある日

宮下 文夫 F.ソル/マルボローの主題による変奏曲

金田 栞奈 パガニーニ/カプリス24番

【コンサートと公開レッスン通し料金】
<コンサート+受講> 一般:18,000円、会員:16,000円
<コンサート+聴講> 一般: 6,500円、会員: 6,000円

2009年 11月21日(土)
大萩康司サロンコンサート

ミューズ主催

開演 17:00

<入場料>
一般:4,500円
会員:4,000円

人気・実力共に若手No.1の大萩さんの演奏とレッスンを間近に聴けるチャンスです。

<プログラム>

・11月のある日(UN DIA DE NOVIEMBRE)
      /レオ・ブローウェル(Leo Brouwer)

武満 徹 編曲集「ギターのための12の歌」より

・ロンドンデリーの歌(LONDONDERRY AIR)
      /アイルランド民謡(Irish Folk Song)

・イエスタデイ(YESTERDAY)
      /ジョン・レノン/ポールマッカートニー
       (John Lennon and Paul McCartney)

・アルハンブラの想い出(Recuerdos de la Alhambra)
      /フランシスコ・タレガ(Francisco T?rrega)

・ショーロス第1番(Choros No.1)
      /エイトル・ヴィラ=ロボス(Heitor Villa-Lobos)

・老いた賢者(El viejo sabio)
・風の道(Camino del viento)
      /アリエル・アッセルボーン(Ariel Asselborn)

・羽衣伝説~山入端博の旋律による~
      /藤井敬吾(Keigo Fujii)

【コンサートと公開レッスン通し料金】
<コンサート+受講> 一般:18,000円、会員:16,000円
<コンサート+聴講> 一般: 6,500円、会員: 6,000円

2009年 11月8日(日)
宮下祥子 ギターリサイタル

ミューズ

開演 15:00







開演:15:00
一般:3,500円
会員:3,000円

<宮下祥子さんからのメッセージ>
昨年に引き続き、ミューズサロンで演奏させて頂きますことを
大変嬉しく光栄に思います。
10月初旬に3枚目のCDのレコーディングを行いました。
コンサートの第2部ではその収録曲の中から数曲演奏致します。
これまでは、大曲勝負、みたいなプログラムばかり演奏して参りました。
今年は、ギターという楽器の音色の美しさや優しさを、演奏する私自身が もっとよく味わいながら、皆様にも楽しんでいただけるようなプログラムを ご用意いたしました。当日は、マルセロ・バルベロ・イーホで演奏致します。
皆様にお目にかかるのを楽しみにしております。

尚、当日、お客様の中から抽選で4人の方に私のDVDを
サイン入りでプレゼント致します。

<プログラム>
【第一部】 ~ ギターヴィルトゥオーゾへの讃歌

・アラビア風奇想曲     F.タレガ
・アランブラの想い出    F.タレガ
・ムーア風舞曲        F.タレガ
・エチュード24番      D.アグアド
・最後のトレモロ       A.バリオス
・情熱のマズルカ       A.バリオス
・大聖堂            A.バリオス

【第2部】 ~ 日本の歌、世界の歌

・さくらの主題による変奏曲   横尾幸弘
・愛の歌           J.K.メルツ
・仰げば尊し        スコットランド民謡~壺井一歩
・I Loves You,Porgy     ~オペラ「ポーギーとベス」より

G.ガーシュイン~壺井一歩
・この道           山田耕筰~佐藤弘和
・羽衣伝説         藤井敬吾

(都合により当日演奏曲目を変更する場合がありますのでご了承ください)

<プロフィール>
札幌出身。北海道大学卒業。7歳よりギターを始め、渋谷忠三、福田進一に師事。オスカー・ギリア、エドゥアルド・フェルナンデス、パヴェル・シュタイドル、フランシスコ・クエンカ各氏に多数レッスンを受ける。音楽理論を作曲家の木村雅信、蛯子元各氏に師事。イタリア・キジアーナ音楽院のサマーセミナーに参加し「Diploma di Merito(最優秀ディプロマ)」を授与される。1991年クラシカルギターコンクール優勝。2002年アンドレス・セゴビア国際ギターコンクール(スペイン)で第2位入賞。
国内の活動に留まらず、2006年、世界の女流ギタリストの祭典「“ギターと女性”フェスティバル」に日本人として初めて招聘されるなど海外公演も多く、スペイン、チェコ、トルコ、パラグアイなどの20都市で演奏。これまで発売したCD「PASSION」「Virtuoso」は共に『レコード芸術』誌で特選盤に選ばれ好評を得る。
2008年、世界P.E.N.フォーラムにおいて井上ひさし氏・新作朗読劇の音楽を演奏、以後、再演が続いている。世界的なギタリストのパヴェル・シュタイドル氏とコンサートツアーや録音を行う。NHK・FM「名曲リサイタル」に出演。
札幌大谷大学音楽学部非常勤講師。

2009年 10月30日(金)
マルコ・ソシアス ギターリサイタル

ミューズ

開演 19:00







開演:19:00

一般:4,000円
会員:3,500円

<プログラム>

【第1部】
・コンポステーラ組曲           フェデリコ・モンポウ
     Preludio
     Coral
     Cuna
     Recitativo
     Cancion
     Muneira
・コユンババ                カルロ・ドメニコーニ

【第2部】
・ロンデーニャ/ペテネラ/サパテアード

レヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサ
・3つのスペイン風小品          エミリオ・プジョル
     Tonadilla
     Tango,
     Guajira
・ヘネラリーフェのほとり         ホアキン・ロドリーゴ
・ソナタ・ジョコーザ                        ホアキン・ロドリーゴ
     Allegro moderato
     Andante moderato
     Allegro

<プロフィール>
スペイン・マラガでピアニストの一家に生まれる。マラガ・コンセルヴァトワール でC.Gallardo、A.Companyのもとで教育を受け、その後J.Tomas、D.Russell、J.M.Moreno、H.Kappelといった優れたギタリストに師事する。国立ケルン音楽大学(ドイツ)でその技術の研さんを積み、アンダルシア州政府(スペイン)とボン(ドイツ)のフ ンボルト基金から奨学金を得ている。第6回‘Infanta Cristina’国際ギターコンクー ル(マドリッド)で第1位受賞、ナムール(ベルギー)、ガルガノ国際コンクール(イタリ ア)で入賞。Canary諸島、Volos(ギリシア)、Ankara(トルコ)などの国際ギターフェス ティバルに招待される。Concertgebouw(アムステルダム)、onzerthaus(ヴェネチア)、 Auditorio Nacional(マドリッド)、Konzerthaus(ベルリン)、Alte Oper(フランクフルト)などのほか、中東、キューバ、ヴェネズエラ、アメリカ合衆国でも演奏活動をして いる。C.ドメニコーニの“2つのギターのための地中海風コンチェルト”の作曲家との共演による録音(世界初録音)が特筆すべきに価する。その磨かれたテクニックだけでは なく、洗練された芸術的感覚も高く評価されている。2004年京都、2006年ドイツ、 2007年欧州、2008年東京公演の前田健氏制作の能・樂「樂GAKU2B」公演に参加、日本、 韓国にて最初のソロ演奏会を行う。現在、スペインのバスク地方の‘Centro Superio de Musica’の教授である。

2009年 10月24日(土)
カンバタンゴ楽団CAMBATANGO タンゴの新星初来日

開演 14:00

ダンスなしで純粋にタンゴを聴くためのコンサートです。
この楽団はバンドネオン、コントラバスと2挺のギターによるタンゴ創成期の編成です。伝統的なタンゴ元来の魅力とフォルクローレの味わいをもちながら現代感覚にあふれた独創的な演奏が魅力です。
デビューは、2006年の12月ブエノスアイレス市教育省のコンベンショ・ンセンターで1,200人の観客の前で実現しました。2007年からこの楽団の知名度は更に上がっていき、サンテルモの文化センター、この街でもっとも人気の高いミロンガ「カニング」、1912年創業の歴史的なカフェ「イデアル」をはじめ多くの場所に出演して成功しました。2007年10月には”El tango de mi vida”(我が命のタンゴ)というドキュメンタル映画にも出演しています。

○メンバー
ギター:アリエル・ロペス・サルディーバル
〃  :ルーカス・ステリン・ペンセル
コントラバス:カロリーナ・カハル
バンドネオン:平 田 耕 治
ヴォーカル:ルース・デ・ビセンソ

開演2:00p.m.

 

入場料:5,000円(自由席 50名様限定)

[主な曲目]

ラ・クンパルシータ

パリのカナロ

ダンサリン(踊手)

バンドネオンの嘆き

ジーラ・ジーラ

オブリビオン(忘却)

わが愛のミロンガ

たそがれのオルガニート

リベルタンゴ

ご予約・お問合せ: オフィスアルファ 0574-63-4472

2009年 10月18日(日)
池田 浩&中嶋桃子 フラメンコ・ギター・ジョイント・コンサート ~ソロ~デュオでお届けするフラメンコギターコンサート~

開演 15:00

15:00開演
前売・会員:2,500円
当日 : 3,000円

<池田浩プロフィル>
■2009.CD「De existencia a nada de nada a existencia」をtimoRecrdoからリリース。収録曲「L'etude du lion~ライオンのエチュード」
StickamJAPAN TV「名古屋音楽交差点」オープニング曲オンエアー。
■ソロコンサート・池田 浩フラメンコギターバンドでのライブのほか、フラメンコ舞踊伴奏、ジャズ、ロック、ワールドミュージックとのコラボレーションなど。
■ヤマハミュージックメディア出版「大人のギターギター倶楽部」など各メディアでも柔軟な音楽性とギタープレイは注目のフィンガーピッキングギタリストとして紹介される。

<中嶋桃子プロフィル>
■2001年に スペインへ渡り、 南部のアンダルシア地方を 旅しながら ギターを学ぶ。フラメンコギターをアントニオ・カルモナ、 クラシックギターをマリア・エステル・グスマン、 各氏に師事。ラリー・コリエル、 パスクワル・デ・ロルカ、 各氏のギタークラスを受講。
■2002年、セビリアのクリスティーナ・ヘーレン財団フラメンコ芸術学校ギター科を修了。
■2004年より、関西を中心にライブ活動を開始。 フラメンコをベースとしたオリジナル曲収録の 自主制作CDを発表。

2009年 10月16日(金)
谷辺昌央ギターリサイタル

開演 19:00







開演:19:00
入場料:3,000円

<プログラム>
J.オブロフスカ(1930-1987)  4つの日本の印象

1.広重讃歌
2.北斎讃歌
3.歌麿讃歌
4.写楽讃歌
バルトーク讃歌

A.ピアソラ (1921-1992)  5つの小品

カンペーロ
ロマンティックに
伊達男風に
悲しみ
アクセントをつけて

<休憩>

F. クレンジャンス(1951- )  最期の日の夜明けに

1.待つ
2.夜明け

L.ブローウェル  (1939- ) 舞踏礼賛

1.レント
2.オスティナート

A.ヒナステラ  (1916-1983) ギターのためのソナタ op.47

第1楽章 エソルディオ
第2楽章 スケルツォ
第3楽章 歌
第4楽章 フィナーレ

<プロフィル>

名古屋生まれ。4歳よりピアノを含む早期音楽教育を受ける。7歳から父のもとでギターを始め、その後酒井康雄、鎌田慶昭の各氏に師事。東京大学文学部在学中に、東京国際ギターコンクールで首席となる。1999年よりドイツ国立ケルン音楽大学にてロベルト・アウセル氏に師事し、2004年首席卒業。現代音楽をパウロ・アルヴァレス氏に古楽をコンラート・ユングヘーネル氏の下で学ぶ。2006年文化庁在外派遣研修員に選ばれ、国立カールスルーエ音楽大学大学院にてアンドレアス・フォン・ヴァンゲンハイム氏に師事し国家演奏家資格を取得。

 日本、ヨーロッパなどの国際コンクールで10に及ぶの優勝暦を持つ。2006年にはアメリカのメジャーコンクールのひとつニューヨークのジョアン・ファレッタ国際ギターコンチェルトコンクールにおいてアランフェス協奏曲を演奏し、日本人初2位入賞および聴衆特別賞を受賞。クラシカル・ギターコンクール、ノルバ・カエサリーナ国際ギターコンクール(スペイン)優勝。  2005年にはワシントンDCのケネディーセンターでアメリカ・デビューリサイタルを行い、その模様はインターネットで全世界中継された。2006年ニューヨーク、バッファローにてバッファロー・フィルハーモニー管弦楽団とアランフェス協奏曲共演し2000人の聴衆総立ちという大成功を収め、全米およびEU全域でラジオ中継された。ドイツのバーデンバーデン・フィルハーモニーやボッフム交響楽団とアランフェス協奏曲を、スペインのエクストマドゥラ・オーケストラと“ある貴紳のための幻想曲’’共演。


2006年と2008年には南米ツアーをおこない、ブラジルにおいては日系移民100周年記念事業の一環として、カメラータ・フロリアノポリスと林光のギター協奏曲「北の帆船」を南米初演した。西ドイツ放送、アルゼンチン国営放送、西ニューヨーク放送等へラジオおよびテレビ出演。アルゼンチンの“世界のギター”フェスティヴァルなどヨーロッパ、南米のフェスティヴァルに招かれ、高い評価を得る。


2009年 10月11日(日)
ワンコイン・コンサート

開演 15:00

15:00開演

参加費
演奏参加:1,000円
聴衆参加:500円

会員の、会員による、会員のためのコンサートです。

聴衆参加される方もご予約をお願いします。

三浦 章 (10コース ルネサンス・リュート)

Ronn McFarlane 作曲 Indigo Road より
                     Augusta
                     Denali
                     Over the Green Earth
上田 和也   小さなロマンス/L.ワルカー
                  ノクターン/C.ヘンツェ
工藤 忠之   ラグリマとアデリータ/F.タルレガ
大西 友典   小さなロマンス/L.ワルカー
                 11月のある日/L.ブローウェル
鈴木 信幸   サラバンドとアルマンデ/M.M.ポンセ
金田 弘幸  さくら(独唱)/森山直太郎
                  スペイン舞曲第5番/E..グラナドス
稲熊 博隆  エチュードニ短調/コスト
                  スターダスト/ホーギー・カーマイケル

田中 健之  そのあくる日/レイ・ゲーラ

大聖堂より第2、第3楽章/A.バリオス
各務昭子   前奏曲No2 & No.5/H. ヴィラ=ロボス
相澤 貴子(弾き語り)

                  イパネマの娘とFotografia/A.C.ジョビン

2009年 9月27日(日)
第3回ジュニア・ギター・コンサート

開演 14:00

14:00開演
大人     :\2,000
中学生以下 :\1,000

村治昇先生の門下生と地元中部のお子さん達の競演です。皆さんがジュニア・ギター・コンクール、学生ギターコンクール、日本ギターコンクールなどの入賞者揃いです。
この中から未来の大ギタリストが生まれるかもしれません。無限の可能性を秘めた子供達、未来に羽ばたく子供達の演奏を是非お聞き下さい。直ぐに満席になりますのでお早目のご予約をお願いします。

<第一部>

・秋田未奏楽(年中)・・・曇って楽しい(デュオ)

・・・・・変身名人たんぽぽさん(デュオ)、他

・古川 翔基(小2)・・・・・ワルツ ハ長調(フォルテア)

・・・・・ワルツ・ト長調(フォルテア)
 (本年度ジュニアギターコンクール小学校低学年の部・奨励賞)
(本年度学生ギターコンクール小学生低学年の部・第5位

・原田 斗生(小2)・・・・・ブーレBWV.1002より(バッハ)

・・・・・プレリュード第5番(ヴィラ=ロボス)
 (本年度ジュニアギターコンクール小学校低学年の部・金賞)

 (本年度学生ギターコンクール小学生低学年の部・第1位)


・和田 碧月(小4)・・・・・ソナチネ(パガニーニ)

・・・・・ギタリストの宝第6番(シュルツ)
 (本年度ジュニアギターコンクール小学校高学年の部・奨励賞)

<第二部>

・金田栞奈(小5)・・・・・タランテラ(テデスコ)
・・・・・セビリャーナ(トゥリーナ)
 (本年度ジュニアギターコンクール小学校高学年の部・銀賞)

 (本年度学生ギターコンクール小学校高学年の部・第1位)

・斎藤 優貴(小6)・・・・・ハンガリー幻想曲(メルツ)

・・・・・タランテラ(テデスコ)
 (本年度ジュニアギターコンクール小学校高学年の部・金賞)

 (本年度学生ギターコンクール小学校高学年の部・第3位)

・秋田杏樹里(中1)・・・・メヌエット&ヴィボ・エ・エネルジコ

(テデスコ)
(ジュニアギターコンクール中学校の部・第5位)

 (本年度学生ギターコンクール中学生の部・第3位)

・菅沼 聖隆(中2)・・・・チェロ組曲第1番よりプレリュード(バッハ)

・・・・・澄み切った空(シネーシ)
 (本年度ジュニアギターコンクール中学校の部・第4位)

 (本年度学生ギターコンクール中学生の部・第1位)

<第三部>

<交流合奏>

「オーケストラと弾く世界の美しいメロディー」より

1.金田・原田・谷田部・・・おお牧場は緑、アニーローリー
2.古川・金田・和田・・・・・ローレライ、星の世界
3.斎藤・谷田部・秋田・・・ロンドンデリーの歌、

・・・クラリネットをこわしちゃった

<協奏曲スタイルによるバーチャルオケ伴奏にて>

・菅沼聖隆・・・・・・・・・・・・アレグロ・ヴィヴァーチェ

2009年 9月06日(日)
アントニオ古賀 サロンコンサート

ミューズ

開演 

一般:4,500円
会員:4,000円

<アントニオ古賀さんからのメッセージ>
早いもので、18才でデビューしてから50年目を迎えることとなりました。
一つのジャンルに留まらず、古賀メロディーはもちろんのこと、クラシックからポピュラー、童謡まで幅広く斬新なアレンジで演奏し、アントニオ・古賀スタイルを確立してきました。
そして、今回お届けするのは、一部は幅広いジャンルの中から厳選した楽曲をギターソロで、2部は50周年のテーマ “古賀メロディーをもう一度”というコンセプトに基づき、皆様お馴染みの曲からから意外な曲まで、ラテン調にアレンジした古賀メロディーをギター&スティールパンの音色にのせてお贈りいたします。

■第1部(古賀ギターソロ)
○童謡コーナー
ふるさと、さくらさくら、月の沙漠 他
○日本のクラシック古賀メロディー
影を慕いて、悲しい酒、丘を越えて、他
○映画音楽コーナー
禁じられた遊び、ジャニーギター、他
○アランフェス協奏曲第2楽章
■第2部(スティールパン奏者珠とともに)
○ラテン音楽とともに
ティコティコ、ベサメムーチョ、キサスキサスキサス、他
○安らぎの童謡
浜辺の唄、他
○キューバンスタイル古賀メロディー
無法松の一生、他
○我が人生は四季にて
まっててネ
○その名はフジヤマ
(都合により当日演奏曲目を変更する場合がありますのでご了承ください)

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