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| ■講師の紹介 |
| 最高の講師陣があなたのお越しをお待ちしています! 初心者大歓迎! |
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| 藤井敬吾(クラシックギター) |
| イギリスのギルド・ホール音楽院に学びL.G.S.M.演奏家ディプロマを取得。1985年ラミレス・コンクールとオレンセ国際コンクールにて連続して第1位となる他マリア・カナルス国際コンクールやジュリアーニ国際コンクールで第3位に入賞している。1995年、青山音楽財団より「青山音楽賞」を授与される。2001年にはタレガ国際コンクールの審査員として招待されている。現在大阪音楽大学短期学部の講師としてギター・コースのレッスンや作曲法、指導法の講義を担当している。 |
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カジノ、しかし日本では認められていないのでパチンコで我慢している。 |
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| 基礎的な技術をしっかり出来るようにレッスンするように心がけています。ギターという楽器のすばらしさを少しでも伝えられたらと思っています。 |
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| 酒井康雄(クラシックギター) |
| 1975年スペイン政府給費生として渡欧、1976年パリ・エコール・ノルマル音楽院ギター科演奏家クラスに入学、A.ポンセ氏に師事して翌年1等賞で卒業、演奏家資格を得る。1987年名古屋市芸術奨励賞受賞、1994年愛知県芸術文化選奨団体賞受賞。現在、名古屋ギター室内楽協会代表、中部日本ギター協会副会長、愛知芸術文化協会理事、日本室内楽アカデミー副代表、名古屋芸術大学、愛知県立大学講師。 |
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| 鉄道模型、絵画鑑賞 |
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西洋(西欧)音楽をしているのに、西洋(西欧)音楽に聞こえてこない演奏をする人の何と多いことか!まず西洋音楽を理解する事から始めています。(難しくないよ!) |
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| 中川祥治(リュート) |
| 6歳からバイオリン、14歳からギターをてがけ、その後リュートに転じる。ギターを松田晃演、リュートと古楽演奏を大橋敏成に師事。客員研究員としてスイスのバーゼル・スコラ・カントルムで学び,バロック・リュートと通奏低音をホプキンソン・スミス,リュート・ソングをアントニー・ルーリー,中世リュートをクロウフォード・ヤングに師事。第6回(1992)、第10回(1996)古楽コンクール<山梨>に入選。日本各地、中国,オーストラリア,イギリス,スイス、アメリカなど海外でも演奏活動を行う。著書に「ドレスデン写本によるヴァイス・リュート曲集」(自費出版)がある。 |
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| パソコン関連。パソコン歴はもう25年を超えました。始めたときはまだパソコンという言葉自体がなかった頃です。そのころは「マイコン」とか「パーコン」なんていっていましたっけ。その間投入した資金はン百万にも!だいぶ日本のIT産業の発展に寄与させていただきました。あと、第二次大戦の飛行機も大好きです。スイスにいたころは、わざわざロンドンまで旧陸軍の戦闘機、五式戦闘機(川崎)と複座偵察機、百式司令部偵察機(三菱)を見に行きまして感動しました。(^_^) |
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| ルネサンスからバロックの時代にかけて、リュートは最も人気のある楽器で、紳士淑女のたしなみのひとつでした。あなたもリュートをつまびいてその世界の一端に触れてみませんか。一見難しそうに見えるリュートですが、段階を追って学ぶことによってどなたでもその楽しみを味わうことができます。リュートの世界は一生の宝、さぁ、あなたもぜひご一緒に! |
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| 高岡 誠(クラシックギター) |
| 1983年、中部日本ギター協会主催「新人ギター演奏会」(第1位)にて「協会賞」及び「CBC賞」、スペイン・サンチャゴ・デ・コンポステラ国際音楽講習会にて「モラレス賞」受賞。パリ・エコール・ノルマル音楽院留学。 |
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| やっぱりギターを弾くこと、ですかね。 |
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楽しみながら上達していただくことをモットーとしています。そのためにも「基本」を大切にします。 |
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| 谷村武彦(クラシック・ポピュラーギター) |
| 13才よりギターを始め、1981年よりソロリサイタルを開催。数々の日本初演を含む現代音楽中心のプログラムで、クラシックギタリストとして活発に演奏活動を行う。ギターを酒井康雄、芳志戸幹雄,各氏に師事。その後、グレゴリア聖歌をジャン・メルオー氏に、インド音楽(シタール)をアミット・ロイ氏に学ぶ。また、即興音楽などに取り組み、ジャンルを超えて活躍する。現在バイオリンとのユニット「エモーショナル・アワ」で活躍。6枚のCDと1枚のDVDを発売。 |
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子供のときから音楽が唯一の趣味だったんですけど、仕事になってしまったので、趣味はありませーん(というか趣味も音楽!?)。でも時間があったらやりたいこと・・・美術館めぐり(絵、好きです)・お寺巡り(仏教美術、好きです)・落語の会と大相撲に最近行ってないなぁ・造り酒屋の新酒会にあちこち行きたい!・海辺のリゾートで(日本でいいから)ビール飲みながら、ずーっとのんびりしたい!・・・・・ |
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| 本当に音楽は楽しい!もし、ちょっとでも、「私も、何か音楽(楽器)やってみたいのかな・・・」という心の声を感じたら、もう迷わずやりましょう!きっと、あなた自身の音楽を見つけることができますよ!お手伝いはお任せください! |
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| 佐々木響士朗(クラシックギター) |
| 高校時代にフォークギター、大学時よりクラシックギターを始める。しばらく独学の末、名古屋にて高岡誠、野村芳生の両氏に師事。アマチュア時代より、名古屋や大阪などで、ソロ、デュオコンサートなど多くの経験を積む。2002年より野村氏のもとで研鑽を積み、2003年より名古屋市北区にて「ささきギタースクール」を開設。以後、ボランティア演奏や、チェロやケーナ、オカリナ、琴、尺八などとのアンサンブルなど、自主企画コンサートを中心に活動をしている。クラシックの他、映画音楽、演歌なども。 |
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| ギターを弾くことの他には、映画が好きで、映画館へもレンタル屋さんへもちょくちょく出かけています。パソコンは、演奏を録音したり、イラストを描いたり、HP制作のアルバイトをしたり
と、趣味というより、もう生活の一部。あと、なかなか出かけられませんが、美術館や博物館巡りも静かな時間が過ごせて好きです。巡りと言えば、ラーメン屋さんや甘味処巡りも好きです。ダイエットも長年続いている趣味のひとつです。 |
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| 生徒さんに、レッスンを通じて、ギターという楽器を弾く喜び、音楽を自分で奏でる喜びを味わって頂きたいと願っています。また、レッスンは出来るだけほのぼのとした雰囲気を と心がけています。初心者の方大歓迎です。また、独学が長くもう一度基礎からやり直してみたい方、爪で悩んでいる方、指の故障に悩んでいる方、一度体験レッスンを受けに来て下さいね。 |
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| 大矢修三(クラシック・ポピュラーギター) |
| 大学時代にロックバンドで演奏活動を開始する。その後クラシックギターを速水武志、寺本安江、野村芳生の各氏に師事。音楽理論を柴 信次氏に師事。加藤政幸、ステファノ・グロンドーナ各氏のマスタークラス受講。第2回ギターアンサンブルフェスティバル in OSAKAにて優秀賞受賞。 |
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| もちろん音楽、スポーツ、旅行 |
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| 音楽するための基礎をつけていただくことを大切にしてます。そのためにソロだけでなくデュオ等アンサンブルも含めて無理なくステップアップするレッスンを心がけています。 |
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| 池田 浩(フラメンコギター) |
| 1999年スペインへ留学。留学中にスペイン・コルドバ国際ギターフェスティバルに出演。2000年マヌエル・モレノ舞踊団スイス・チューリッヒ公演に参加。2002年7月、1stアルバム「午後のふたつの月」を発表。2003年フラメンコ公演「JARDIN」より本格的にフラメンコ舞台作品の作曲にとりかかり、2006年名古屋市文化振興事業団主催公演「Tiempo Luz Notas」でも音楽監督・製作をつとめる。クラシック、ジャズ、ボサノヴァ、津軽三味線、日本舞踊、インド音楽、アボリジニ音楽等の様々なジャンルとのコラボレーションにも力を注ぐ。 |
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| いろいろな世界の楽器(シタール、ディジマリドゥなど)、釣り、ミューズでコーヒーを飲むこと |
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| フラメンコギターと言えば「難しい」と言うイメージがあってギター初心者の方は最初不安そうにレッスンに来られますが、指一本で弾けてしまうフラメンコ曲でフラメンコの世界を楽しく体験していただいています。レッスンは無理ななく楽しく・・・そんなレッスンをしていきたいと思っています。 |
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| 佐藤正美(ボサ・ノヴァ・ギター) |
| 77年アコースティックフュージョングループ「カリオカ」を結成。主に、作・編曲等を手がける。
自然を題材にしたものが多く、特に85年NHK特集「未踏の原生林」の音楽を担当。
全国でのコンサート活動、作曲の他、ラジオやテレビの自然をテーマにした特集番組などで、
氏の音楽は頻繁に使用されている。 |
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| ボクシング、将棋観戦。 推理小説読書。映画鑑賞。 |
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| ボサノヴァギターはリズム、ノリがいのち。CD、DVDでなく名古屋で毎月1回そのリズム、ノリに直接触れられるまたとないチャンス。 |
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| 山田陽介(クラシックギター) |
| 名古屋芸術大学器楽科卒業。同大学主催 「室内楽の夕べ」・「卒業演奏会」、読売新聞社主催「読売中部新人演奏会」、等に出演。ギターを井深和弘、酒井康雄の各氏に師事、岩永義信、福田進一、Y・エトヴェシュ、S・グロンドーナ、F・クッキ、R・イズナオラ、D・ボグダノヴィチ各氏のレッスンを受講。室内楽を依田嘉明氏に師事、J・ギュンス氏のレッスンを受講。現在ソロの他、ギター、フルートとのデュオ等で演奏活動中。 |
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| 節約日帰り旅行。毎回、夜明け前に下道でどこまででも行きます。 |
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僕は演奏中やレッスンを受けている時などに、普段感じることのない喜びに触れたことが何度かあります。これは、たくさんの方から受けた刺激のおかげだと思います。このように僕もレッスンを通してなにかのきっかけになれたら嬉しく思います。 |
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| 池田 浩(エレキギター) |
幼少にクラシックギターを始め、10代のころはハードロックやブルースに傾倒。
多くのバンドに参加。スタジオミュージシャンとしても活動するがギター勉学のためアメリカへ留学。アメリカ・ハリウッドにある音楽学校MI(MUSICIANS
INSTITUTE)マスターコース卒。帰国後は再びスタジオワークやギター講師としての活動やバンド・ソロ活動。ロック、ジャズ、ブルース、などの柔軟な音楽性で国内のバンドをはじめ、海外ではロンドンのDAMDNATIONやオランダのJacquelineらのCD、ライブで演奏。日本スタジオミュージシャン連盟所属 |
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| いろいろな世界の楽器(シタール、ディジマリドゥなど)、釣り、ミューズでコーヒーを飲むこと |
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| レッスンは無理ななく楽しく・・・そんなレッスンをしていきたいと思っています。 |
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| 山下文恵(マリンバ) |
| マリンバ、打楽器を故吉川翠芳、大江暢子、塚田靖の各氏に師事。名古屋音楽短期大学器楽科(打楽器専攻)卒業、翌年専攻科終了。名古屋フィルハーモニー交響楽団団員を経て、その後フリーで活動を行う。1978年から1983年までメキシコに、1993年から1999年までアルゼンチンに在住し、通算11年を中南米で過ごす。1999年の帰国後はケーナ奏者“Raul Olarte”、アルパ奏者“ひらやま よりこ”、Ney Rosauro氏等と共演し南米音楽の紹介にも力を注いでいる。現在日本木琴協会賛助会員、中部打楽器協会副理事長 |
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| お菓子作り、スキューバダイビング |
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| “マリンバっていい音だね”と思ってもらい、一緒に楽しんで弾いてもえれば嬉しいです。おしゃべりも大好きです。 |
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| 殿岡ひとみ (マリンバ、ポピュラー&ジャズピアノ、理論・即興コース) |
| 1971年生まれ。5歳よりマリンバを山下文恵氏に師事。桐朋学園音楽大学演奏学科打楽器専攻、マリンバを安部圭子氏、打楽器を佐野恭一氏に師事。2000年、米国ニュージャージー州立ウィリアムパターソン大学ジャズ科(BM Jazz Studies)修士課程卒業。
ニューヨーク私立ニュースクール(The New School, Manhattan, NY)音楽療法(Music Therapy)をクリエイティブ・アーツ学科で学ぶ。1997年より活動の拠点をニューヨーク/ニュージャージーエリアに移し活動を始める。同年、アメリカ国内でも数少ないジャズを学べる本格的な教育で有名な州立大学のウィリアム・パターソン・ユニバーシティーでベースのルーファス・リード、ピアノのハロルド・メイバーン他数多くのファカルティーによる実践的なアンサンブルパフォーマンスを学ぶ。作曲・アレンジをリチャード・デローサに師事。自己のバンドで作曲、パフォーマンス活動を続ける一方、Fred Hoのクインテットにマリンバ・パーカッションとして加わりマーシャルアート・シアターピース、コンテンポラリー・ジャズオペラなどの公演を行っている。その他にもKevin Nortonの”Metaphor Quartet”のメンバーとしてインプロビゼーションに重点をあてたパフォーマンスを展開。現在名古屋を中心に精力的に活動を続ける。 |
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| ガーデニング |
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| 音楽を通して人生を豊かにするお手伝いをさせていただきます。 |
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ニューヨークでボイストレーニング後、ゴスペルと出会う。 ゴスペルクワイア「GOSPEL-J 」 アカペラグループ「Human Voice Ensemble LOVE-J」のメンバ−。東 城太郎氏に師事。同氏とオリジナル曲を制作、ユニット「茎のつづき」として詩の朗読を交えたライブ活動も行う。ポエット&ボイストレーナーとして言葉と音楽の可能性を伝えている。 |
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| 趣味とゆうか、凝っているのは今ハヤリの『デトックス』 玄米菜食、ヨガ、ノニジュース、コーヒーエネマなどなど。 瞑想なども生活に取り入れて、 心も体もお肌もきれいになって気持ちいいです!あとは料理とお菓子作りも好きです。でもやっぱり毎日触れているのは音楽と言葉(詩)ですね。 |
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| 楽しい時は楽しい顔で楽しい声に、 悲しい時は悲しい顔で悲しい声になっちゃいますよね。心と身体全部で、あなただけの楽器です。本当のあなたの響きに出会うには、まずその楽器に意識を向けて耳を傾けてみてください? 『声』を通して新しい自分を発見したり、喜んだり悔しがったりして成長していけるのは、とてもとても素敵なことです。たくさんのみなさんとその瞬間を共有したいと思っています♪ |
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| 渡辺 浩(ウクレレ) |
1964年よりプロバンド(モアナハワイアンズ)に参加。
1967年より、白石信とナレオハワイアンズのメンバーとして東京で活躍。
一時演奏活動を休止するが、2000年より中部地域で演奏活動を始める。主にホテルにおける企業パーティー、ライブハウス、放送関係で活躍。現在、5箇所のウクレレ教室と、2グループのハワイアンバンドを指導。 |
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