名古屋にある、発表の場、鑑賞の場、感動の場、音響設備を完備したホール

  • 052-910-6700

    office@muse-ongakukan.com

  • (店舗)平日11:00~20:00 土日10:00~19:00(教室)平日11:00~20:20 土日10:00~20:00 月曜日定休
  • facebook
  • twitter
  • instagram
  • YouTube

お問い合わせ

クラシックギター紹介

国産ブランドギター

三浦隆志 SJ-1 2010年 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
三浦隆志 SJ-1 2010年 630mm 国産 2010 スプルース ハカランダ 630mm 550,000円(税込)
三浦隆志氏製作の「SJ-1」2010年(630mm)の中古品が入荷しました!
表板には、30年以上乾燥させた古いスプルースを使用。横・裏板には上質なハカランダを贅沢に使用。最大の魅力は、どっしりとした重厚感と貫禄を感じさせる低音の響きです。
一方、高音も大変美しく、艶やかで品格のある音色を兼ね備えています。低音の力強さと高音の美しさが絶妙に調和した、実に魅力的な一本です。
さらに、弦長630mmという弾きやすさも大きなポイント。手への負担を抑えながら、本格的なクラシックギターの豊かな響きを存分にお楽しみいただけます。
割れや、剥がれはありませんが、使用による擦り傷などはあります。弦飛び跡などもありません。

このクオリティを備えた630mmのギターには、なかなか出会えません!
音色、響き、演奏性、そして価格面でも魅力十分。ミューズが自信をもっておすすめする、大変お買い得な一本です。
ぜひ一度、お手に取ってその素晴らしい響きをお確かめください。
糸巻はスローンが装着されています。
ヒスコックスケースが付属します。

■弦高①弦側:2.8mm / ⑥弦側:3.8mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:41mm
■ヒスコックスケースが付属します。
■年代から見て状態が良い

河野 賢 No.5 1968年(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河野 賢 No.5 1968年(売れました) 国産 1968 スプルース ローズウッド 655mm 88,000円(税込)
河野賢 NO.5 1968年の中古品が入荷しました。弦長は655mmです。
日本のクラシックギター製作界を代表する名工、河野 賢(1926~1998年)
本器は1968年製の「No.5」。当時の河野ギターのラインナップでは比較的手頃な価格帯のモデルでしたが、河野本人の手によって製作された、現在では考えられないほど贅沢な一本です。
初期の河野ギターならではの魅力を備えたモデルとして、現在でも愛好家の間で高い評価を受けています。
製作から約60年という歳月を経た本器は、全体的に使用感や細かな傷こそ見られますが、状態は非常に良く、もちろん音や演奏に支障をきたすような傷はなく、目立った修理跡も見られません。
河野 賢本人が製作した1960年代の貴重な一本。 長い年月を経てきた楽器ならではの風格と、初期河野ギターの魅力をぜひでお確かめください。

■弦高①弦側:3.0mm / ⑥弦側:4.0mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 43mm
■セミハードケースが付属します。
■年代から見て状態が良い

江崎秀行 No.55G 640mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
江崎秀行 No.55G 640mm 国産 2026 スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 605,000円(税込)
→ 544,500円(税込)
江崎秀行 No.55G 640mm が入荷しました。
存在感のある豊かな低音と、芯のある高音が魅力の一本。
特に印象的なのは、貫禄を感じさせる低音の響き。豊かな音量感と伸びやかな余韻を持ち、深みのある堂々とした鳴りが特徴です。
一方、高音にはしっかりとした芯があり、明瞭で力強い音色を奏でます。
ぜひ実際に手に取って、その響きをお確かめください。

【江崎秀行プロフィール】
1965年 日本楽器製造株式会社(現ヤマハ株式会社)入社。
1966年 新設のギター研究課に異動。手工ギターの研究、商品開発を担当。
1967年 ヤマハ初の手工ギター3品番を開発し発売開始。
1972年 スペインへギター製作留学。グラナダのエドゥアルド・フェレールに約1年、
 マドリッドで マヌエル・エルナンデスに約2年間師事。
1975年 帰国後、製作者としてヤマハカスタムギターGC-30Bを製作開始。
1981年 技術者としてギター設計部門に復帰。
 この間、ギターをコアとして管理職でギター全般の研究や商品の開発発売。生産管理、
 海外ギター工場の製造改革や新工場の立上げ。ギターの国内と海外の営業支援・販売。
 クラシックギター総合推進などを担当。
2006年 ヤマハ退職後、「江崎ギター工房」を設立。
2007年 江崎秀行ブランドのギターを販売開始。現在に至る。
2022年 「江崎ギター工房」でギター製作継続中。日本弦楽器製作者協会会員、
   JGA(Japan Guitar Association)会員。
浜松ギター鑑賞友の会の会長、浜松ギターアンサンブル・アコルデの代表。
(2022年記)

■弦高①弦側: 2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■ネック:セドロ
■指板:黒檀
■新品

エコール ESM2000

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
エコール ESM2000 国産 シダー ローズウッド 650mm 99,000円(税込)
エコール(Ecole)の上級シリーズ「ステージマスター」から、ESM-2000の中古ギターが入荷しました。
豊かで堂々とした響きと、クリアな音の抜けが魅力の上級モデルです。
その名のとおり、ステージでの演奏を見据えて製作されたモデルで、厳選された表面板材をはじめ、細部に施された装飾や高級マシンヘッドなど、随所にこだわりが感じられる一本です。
表面板には杉、横・裏板には上質なローズウッド単板を採用した総単板仕様。さらに、指板には漆黒のエボニー(黒檀)を贅沢に使用しています。
音色は、豊かで堂々とした響きを持ちながらも、明瞭で抜けの良いクリアなサウンドが特徴。 杉ならではの温かみと、ローズウッドの深みのある響きが調和し、繊細な表現から力強い演奏まで幅広く対応してくれるモデルです。

中古品のため、全体的に細かな傷や塗装の曇りが見られ、表面板にも若干の塗装ムラがあります。特にネックとボディの接続部にウレタンの目立つ曇りがありますが、その他には割れや剥がれもなく、目立ったダメージはありません。
上質な木材と丁寧な造りが魅力のステージマスター。ぜひ店頭で、お確かめください。

■弦高①弦側:3.0mm / ⑥弦側:4.0mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■ケースは付属しません。
■年代相応で標準的な状態

尾野 薫 ハウザー1世モデル 2022年(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
尾野 薫 ハウザー1世モデル 2022年(売れました) 国産 2022 スプルース ローズウッド 650mm 594,000円(税込)
日本を代表する名工・尾野 薫ハウザーⅠ世モデル 2022年の中古が入荷しました。
本器のオリジナルとなっているのは、ヘルマン・ハウザー1世が1937年に製作した名器「セゴビアモデル」。内部構造全体もオリジナルの配置に忠実に準拠し、ハウザーⅠ世の設計思想を丁寧に受け継いだ一本です。
音色には、木質ならではの温かみと素朴さがありながら、芯にはしっかりとした強さを感じさせます。レゾナンスはやや低めのF♯~G付近に設定され、低音には粘りを伴った力強さ、高音には硬質で上品な艶があり、全体に凛とした気品を感じさせる響きです。
特筆したいのは、低音から高音までの非常に滑らかなバランス。単音では一音一音がくっきりと立ち上がる透明感があり、和音ではそれぞれの音が混濁することなく、美しく分離して響きます。繊細な表現にもよく反応し、奏者のタッチによってさまざまな表情を引き出すことのできる、完成度の高いギターです。
ハウザーⅠ世の伝統的な設計と、尾野薫氏ならではの高い製作技術、音へのこだわりが見事に融合した、国内最高峰クラスのクオリティを感じていただける一本です。
コンディションも非常に良好です。1弦側のブリッジ下に浅い弦飛び跡がございますが、それ以外は非常に綺麗な状態を保っており、演奏面を含めてベストコンディションと言える状態です。
音色、バランス、反応、そして楽器としての品格いずれも素晴らしく、尾野薫氏のギターをお探しの方には、ぜひ一度手に取っていただきたい一本です。
自信をもっておすすめいたします。

■弦高①弦側:2.5mm / ⑥弦側:3.5mm
■ナット幅:52mm / 弦幅:42mm
■スーパーライトケースが付属します。(美品)
■ほぼ新品同様の美品

加納木魂 180号 50周年記念モデル 630mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 180号 50周年記念モデル 630mm(売れました) 国産 2009年 スプルース ハカランダ 630mm 990,000円(税込)
加納木魂 180号 50周年記念モデル(2009年製作)の中古品が入荷しました。
加納木魂氏の製作50周年を記念して製作された特別な180号モデルです。製作家の長年にわたる経験と技術が惜しみなく注ぎ込まれれ、最高級材を使用した、まさに記念碑的な一本といえるでしょう。昭和42年に輸入した丸太を製材後40年以上経過した最高級のハカランダを使い、表板にはほぼ同年数寝かせたルーマニア・スプルースを使い、口輪には小田原細工の名工によって製作された特別仕様が採用されています。
630mmスケールを採用し、演奏性は抜群。左手への負担が少なく、幅広いプレイヤーにとって快適な弾き心地を実現しています。しかし、その扱いやすさからは想像できないほど、音には圧倒的な存在感があります。
低音は深くどっしりとした貫禄を備え、高音はどこまでも伸びやか。音の芯がしっかりとしており、単音・和音ともに美しく響き渡ります。特にハイポジションでの鳴りは秀逸で、20フレットまで豊かな音楽表現を可能にしています。
ダブルホール仕様。7フレットのポジションマークが付いています。
糸巻には高級機種で定評のあるロジャース製を採用。細部に至るまで妥協のない仕様となっています。
スーパーライトケースが付属します。
ギターには目立った傷や割れはなく、ベストコンディションです。
100万円以下で購入できるお値打ちな一本です。

■弦高①弦側:2.5mm / ⑥弦側:3.5mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:42mm
■ケースが付属します。
■年代から見て状態が良い
■修理歴 なし

丸山 太郎 40号 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
丸山 太郎 40号 640mm(売れました) 国産 2026 スプルース ローズウッド 640mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
丸山太郎氏製作の「40号・弦長640mm」が入荷しました。
まず印象的なのは、どっしりとした存在感のある低音と、伸びやかで透明感のある高音の美しいバランスです。
低音は太く、ふくよかで、しっかりとした響き。一方、高音は立ち上がりが良く、強く弾き込まなくても、軽いタッチからふわっと自然に音が広がります。
全音域にわたってバランスが良く、単音には透明感があり、和音を奏でた際にもそれぞれの音が美しく溶け合います。
力を入れて楽器を鳴らそうとしなくても、奏者のタッチに素直に反応してくれるため、弾いているだけで心地よく、ついつい長く弾いていたくなるような楽しさを感じさせてくれるギターです。
製作家の丸山太郎氏は「よく歌うギターを探求し続けています。音楽性の高い楽器が目標です。」と語っています。
その言葉どおり、この一本にも単なる音量や鳴りの良さだけではない、豊かな表現力と“歌心”が感じられます。
旋律を弾けば自然にフレーズが前へ進み、和音を奏でれば豊かな響きが広がる。演奏者が思い描く音楽を無理なく引き出してくれる、非常に音楽的な一本に仕上がっています。
そして何より、この価格帯でこれだけのポテンシャルを備えていることも大きな魅力。
弾きやすい640mmという弦長と、豊かな鳴り、透明感、バランス、そして表現力。
これから長く付き合える一本をお探しの方にも、ぜひ実際に弾いていただきたい、自信を持っておすすめできるギターです。

■弦高①弦側:3.0mm / ⑥弦側:4.0mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:41mm
■新品

<丸山太郎プロフィール>
1995年から長野、真田町の石井栄氏の下でギター製作を学ぶ。
枠にとらわれないギターの音を追い求めるうち、フラメンコと出会い渡西。グラナダに在住し、フラメンコの歌や踊りの伴奏について研鑽をつむ。在住中、現地製作家との交流の中でスペイン式ギター製作の基礎を学び、1998年のコルドバのギターフェスティバルにおいては製作家ホセ・ルイス・ロマニリョスに師事。
1999年帰国し、製作家、音楽家としてのキャリアをスタートさせる。
帰国後、製作家、長沢仁美氏に師事。
2008年名古屋に拠点をうつす。
製作に軸足を置きながら、フラメンコカンテも含め、様々なジャンルに渡った音楽においても、歌に、ギターに、製作にと、独自の音楽活動を展開している。
そのギターは、スペインの伝統的な工法を用いながら、様々な製作家との交流、また材料との対話を重ねて生み出された独自なものとなっており、クリアーで、バランスのとれたふくよかな響きを特徴といている。

佐久間 悟 ロマニリョスモデル 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
佐久間 悟 ロマニリョスモデル 640mm(売れました) 国産 2026 スプルース ローズウッド 640mm 990,000円(税込)
→ 891,000円(税込)
佐久間悟ギターが入荷しました。弦長は640mmのロマニリョスモデルです。弾いた瞬間に感じる「何とも素晴らしい音」はだれもが感じると思います。ミューズで行われた弾き比べコンサートでも、みなさんがこのギターに注目していました。たくさんの銘器と言われるギターの中でも、一目を置かれる存在感があります。特に低音の鳴りはすばらしく、バランスも良く、音の分離も良いです。木質感があり、素材の良さがより際立つギターです。一度ご試奏ください!
弦高①弦側:2.75mm、⑥弦側:3.75mm
ナット幅:52m、弦幅:42mm

スティーブン・フォーク アリアスモデル 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
スティーブン・フォーク アリアスモデル 630mm 日本 2025 スプルース トチノキ 630mm 880,000円(税込)
→ 836,000円(税込)
スティーブン・フォーク氏は九州の阿久根市に住むアメリカ人製作家。オークランドのミルズカレッジに入学し、美術修士課程を修了し,カリフォルニア州バークレーに住んでいた著名なギターメーカーであるユージンクラーク氏について製作を勉強。

この楽器は一見メイプル材を使ったギターに見えますが、バック&サイドが栃ノ木を使っています。表板はイタリアン・アルパイン・スプルースで、ロゼッタのデザインも含めてとてもきれいな楽器に仕上がっています。
スティーブン曰く、この楽器は1910年にVicente Ariasによって作られたギターで、サンフランシスコ音楽院に所蔵されているギターをベースにしたとのこと。彼はアリアスの影響を多分に受けていると自認しているが、この楽器はコピーではなくアリアスへのオマージュだとのこと。

音はクリアで透明感があり、バランスも良くふわっと鳴ってくれます。音の立ち上がりも速いので気持ちよく弾けます。
弦長630㎜ながらナット幅と弦幅が標準サイズになっているので指の太い方には弾き易いサイズになっています。ただし、ユーザーの希望があればナットは無償で作り直しをするとのこと。

君島 聡 ステラ 620㎜(予約済)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 ステラ 620㎜(予約済) 日本 次回入荷は2027年2月予定(予約済)次は2,027年12月予定 スプルース ローズウッド 620mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
大人気の君島聰ギターの620㎜が入荷しました。人気沸騰中でなかなか入手困難な状態が続いている製作家です。しかも620㎜と言う希少なサイズで手の小さな人には見逃せません。兎に角、バランスよく、良く鳴り、弾き易い楽器です。
ナット幅:50㎜
弦幅:40㎜
弦高:6弦 3.7㎜ 1弦 2.6㎜

*2026年9月以降、定価は660,000円(税込)に値上がります。

君島 聡 STELLA 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 STELLA 630mm 国産 2026 年10月入荷しました! スプルース ローズウッド 630mm 660,000円(税込)
→ 660,000円(税込)
君島 聡 STELLA 630mm 人気上昇中の注目モデル、待望の入荷!
近年、予約が相次ぎ、ますます人気が高まっている君島 聡氏の「STELLA(ステラ)」。
バランスの良さ、豊かな鳴り、そして弾きやすさを高いレベルで兼ね備えた、今注目の国産クラシックギターです。
君島 聰氏は、祖父である名工・河野 賢氏に憧れて河野ギター製作所に入社。桜井正毅氏のもとでギター製作の技術を磨いてきました。
2021年に発表された「STELLA」は、これまでの河野・桜井ギターの伝統を受け継ぎながらも、音づくり、デザインともに新たな方向性を打ち出したモデルです。
本器は弦長630mm。ショートスケールならではの押さえやすさと取り回しの良さがありながら、しっかりとした鳴りと音量感を備えています。一音一音のまとまりが良く、低音から高音までバランスよく響くため、演奏していて非常に扱いやすい一本です。
ミューズ特注仕様として、演奏時の目安となる7フレットのポジションマークと、レパートリーの幅を広げる20フレットを装備しました。
「よく鳴る、バランスが良い、そして弾きやすい。」
STELLAの人気の理由を、ぜひ店頭でご体感ください。
※君島 聡氏製作のギターにつきましては、今回の入荷分より定価での販売とさせていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

弦高⑥弦側:3.6mm、①弦側:2.6mm
ナット幅:50mm、弦幅:40mm

君島 聡 ステラ(STELLA) 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 ステラ(STELLA) 640mm(売れました) 日本 次回入荷は2026年12月又は2027年1月 スプルース ローズウッド 640mm 660,000円(税込)
→ 660,000円(税込)
君島 聡 STELLA 640mm 人気上昇中の注目モデル、待望の入荷!
近年、予約が相次ぎ、ますます人気が高まっている君島 聡氏の「STELLA(ステラ)」。
バランスの良さ、豊かな鳴り、そして弾きやすさを高いレベルで兼ね備えた、今注目の国産クラシックギターです。
君島 聰氏は、祖父である名工・河野 賢氏に憧れて河野ギター製作所に入社。桜井正毅氏のもとでギター製作の技術を磨いてきました。
2021年に発表された「STELLA」は、これまでの河野・桜井ギターの伝統を受け継ぎながらも、音づくり、デザインともに新たな方向性を打ち出したモデルです。
本器は弦長640mm。ショートスケールならではの押さえやすさと取り回しの良さがありながら、しっかりとした鳴りと音量感を備えています。一音一音のまとまりが良く、低音から高音までバランスよく響くため、演奏していて非常に扱いやすい一本です。
ミューズ特注仕様として、演奏時の目安となる7フレットのポジションマークと、レパートリーの幅を広げる20フレットを装備しました。
今回は630mmモデルも同時入荷しております。
630mmと640mm、それぞれの弾き心地や響きの違いを、ぜひ実際に弾き比べてお確かめください。

「よく鳴る、バランスが良い、そして弾きやすい。」
STELLAの人気の理由を、ぜひ店頭でご体感ください。

弦高⑥弦側:3.6mm、①弦側:2.6mm
ナット幅:51mm、弦幅:41mm

※動画は以前入荷した同モデルのです。

君島 聡 STTELA MR 640mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 STTELA MR 640mm 国産 2026年10月入荷しました! スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 770,000円(税込)
→ 770,000円(税込)
今、最も注目を集める製作家の一人として人気沸騰中の君島 聡氏。「STELLA MR 640mm」が入荷しました!
高い人気を誇る従来のSTELLAモデルをベースに、横・裏板には高級材マダガスカル・ローズウッドを贅沢に使用。
STELLAならではの豊かな響きと優れたバランスはそのままに、音色の深みや響きの豊かさがさらに一段とグレードアップ。新たな魅力を備えた、注目の一本に仕上がっています。
ミューズ特注仕様として、演奏時の目安となる7フレットのポジションマークと、レパートリーの幅を広げる20フレットを装備しました。
「よく鳴る、バランスが良い、そして弾きやすい。」
ますます人気が高まり、入手が難しくなっている君島ギター。お探しの方は、ぜひこの機会にお早めにご検討ください!
※君島 聡氏製作のギターにつきましては、今回の入荷分より定価での販売とさせていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

弦高①弦側:2.6mm、⑥弦側:3.6mm
ナット幅:51mm、弦幅:41mm

君島 聡 STELLA MR 635㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 STELLA MR 635㎜(売れました) 国産 次回入荷は2027年2月か3月予定 スプルース マダガスカル・ローズウッド 635mm 770,000円(税込)
→ 770,000円(税込)
今一番ホットな製作家として人気沸騰中の君島 聡氏の新モデル、STELLA MR635mm入荷しました!
今までのStellaモデルの裏・側材に高級材のマダガスカル・ローズウッドを使用しています。これまでのStellaの響きがさらに一段アップいたします。人気ギターの為、お探しの方はお早めにお買い求めください。

弦高①弦側:2.6mm、⑥弦側:3.6mm
ナット幅:51mm、弦幅:41mm

試奏動画

君島 LUNA 640㎜(杉)(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 LUNA 640㎜(杉)(売れました) 日本 次回入荷は2028年6月予定 シダー マダガスカル・ローズウッド 640㎜mm 1,265,000円(税込)
→ 1,265,000円(税込)
今一番ホットな製作家として人気沸騰中の君島 聡氏の新モデルのご予約受付中です。
LUNAは君島聡ギターのアッパークラスモデル。希少なマダガスカルローズウッドをボディ材に使用。横板をスペイン式のダブルサイドに君島氏のアイデアを加えた”ぺオネス埋め込み式ダブルサイド”にすることで音の指向性を向上。ホールなど広い空間でも遠くに響く音色です。
入荷予定は2026年11月か12月で弦長が640㎜の杉モデルとなります。
640㎜の松は2027年4月入荷予定。650㎜は2027年8月の予定。
ご希望の方はお早目のご予約をお待ちしております。
杉モデルの写真はありませんのでご了承ください。

君島 聡 LUNA 松 640㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島 聡 LUNA 松 640㎜(売れました) 国産 次回入荷は2027年3月予定 スプルース マダガスカル・ローズウッド 650mm 1,265,000円(税込)
→ 1,265,000円(税込)
今一番ホットな製作家として人気沸騰中の君島 聡氏のLUNAを入荷しました!
LUNAは君島聡ギターのアッパークラスモデル。希少なマダガスカルローズウッドをボディ材に使用。横板をスペイン式のダブルサイドに君島氏のアイデアを加えた”ぺオネス埋め込み式ダブルサイド”にすることで音の指向性を向上。ホールなど広い空間でも遠くに響く音色です。スケール感のあるリッチな響きでとて気持ちよく鳴ってくれます。大変人気ギターですのでお探しの方はお早めにお買い求めください!
弦高①弦側:2.75mm、⑥弦側:3.75mm
ナット幅:52mm、弦幅:42mm

君島聡 LUNA-Custom 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
君島聡 LUNA-Custom 640mm(売れました) 日本 2026年10月入荷しました! シダー マダガスカル・ローズウッド 640㎜mm 1,265,000円(税込)
→ 1,265,000円(税込)
今一番ホットな製作家として人気沸騰中の君島 聡氏の新モデルのLUNA-Custum 640mmが入荷しました!
君島聡ギターのアッパークラスモデルであるLUNAモデルに河野ギター製作所の最新技術を搭載したカスタムモデル。希少なマダガスカルローズウッドをボディ材に使用。横板をスペイン式のダブルサイドに君島氏のアイデアを加えた”ぺオネス埋め込み式ダブルサイド”にすることで音の指向性を向上。ホールなど広い空間でも遠くに響く音色です。とにかく素晴らしい鳴りです。
・20F EVO GOLD仕様
・新塗装…地からすべてカシューのみで塗り上げる塗装。深い木本来の音色や深い色味を楽しむことができます。
・新ペグ…ゴトーガットと現在共同開発をしている、最高級糸巻きを採用します。ギア比が21:1 となります。
・片側 タングカット&フレットラウンド加工…1弦側のみ、手間のかかるフレットラウンド加工を施しています。
・ヘッド裏 ローズ板張り…ギターをぶつけたときに起きるネック折れがしにくくなります。
・アームガード付属

※君島 聡氏製作のギターにつきましては、今回の入荷分より定価での販売とさせていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

■弦高①弦側: 3.6mm / ⑥弦側: 2.6mm
■ナット幅: 51mm / 弦幅: 41mm
■新品

桜井正毅 Concert-J 620mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井正毅 Concert-J 620mm(売れました) 国産 次回入荷は2027年5月予定 スプルース マダガスカル・ローズウッド 620mm 693,000円(税込)
→ 658,350円(税込)
良い材が使ってあり、620mmながら音量は抜群です。太く芯がありながらとても良く鳴ります。低音から高音までバランスも抜群。桜井ギターは進化し続けています。しかも弦長が620㎜、ナット幅50㎜なのでとても弾き易いです。
この楽器はミューズ特注品で7Fにポジションマーク、20フレットも付けてあります。
バランス良く、良く鳴る620サイズをお探しの方は、是非一度ご試奏ください。

■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品

桜井 正毅 Concert-J 630mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井 正毅 Concert-J 630mm(売れました) 国産 次回入荷は2026年11月予定 スプルース 中南米ローズ 630mm 693,000円(税込)
→ 658,350円(税込)
桜井正毅 Concert-J 630mm が入荷しました。
名工・桜井正毅氏による「Concert-J」の630mmモデル。まず驚かされるのは、630mmというショートスケールからは想像できないほどの豊かな音量と鳴りです。
良質な材を惜しみなく使用し、太くしっかりとした芯を持ちながら、非常に伸びやかに響きます。低音には十分な厚みと力強さがあり、高音も明瞭。低音から高音までのバランスにも優れ、和音を弾いた際にも一音一音が美しく響きます。
そして、本器の大きな魅力がその弾きやすさです。弦長630mm、ナット幅50mmというコンパクトな仕様。左手の負担を抑えやすく、標準的な650mmでは少し大きく感じる方におすすめです。
それでいて、音量や響きに物足りなさを感じさせないのが、このConcert-J 630mmの素晴らしいところ。
これほど鳴る630mmは、なかなかありません。
さらに本器はミューズ音楽館特注仕様として、7フレットにポジションマークを入れ、20フレットも装備。演奏性と実用性にもこだわった仕様となっています。
なお、Concert-Jはすでに廃番となっているモデルですが、ミューズでは事前に2027年分まで発注しております。そのため、2027年末までは入荷を予定しています。
弾きやすいショートスケールを探しているけれど、音量や音の太さ、響きには妥協したくない。
そんな方に、ぜひ一度弾いていただきたいギターです。

弦高①弦側:2.6mm、⑥弦側:3.6mm
ナット幅:50mm、弦幅:40mm

桜井正毅 P.C(パリコン) 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井正毅 P.C(パリコン) 630mm 国産 2026年10月入荷 スプルース マダガスカル・ローズウッド 630mm 990,000円(税込)
→ 940,500円(税込)
1988年 第四回パリ国際ギター製作コンクール第一位を獲得し、今もパリコンモデルの名前で高い評価を受けているこのモデルは、桜井ギターの中でも音量、音質、サステインなどで総合的に高い性能を誇り、 一番人気のモデルです。
この楽器も素晴らしいバランスで鳴ってくれます。しかも弦長630mm、ナット幅50mmと弾き易さ抜群です。
この楽器はミューズ特注品で7Fにポジションマーク、20フレットも付けてあります。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅: 50mm / 弦幅: 40mm
■新品

桜井正毅 P.C(パリコン)640mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井正毅 P.C(パリコン)640mm 国産 2026年10月入荷 スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 990,000円(税込)
→ 940,500円(税込)
桜井正毅 P.C(パリコン)640mmが入荷しました。
1988年、第4回パリ国際ギター製作コンクールにおいて第一位を獲得したことから、その名が付けられた「パリコン(P.C)」モデル。
桜井ギターの中でも、豊かな音量、美しい音色、伸びやかなサステインなど、総合的に高い演奏性能を誇り、長年にわたり高い人気を集めている代表的なモデルです。
今回ご紹介する一本も、低音から高音まで素晴らしいバランスで響き、各音域が自然に溶け合う、完成度の高い鳴りが魅力です。
さらに本器は、ミューズ音楽館の特注仕様!
7フレットには視認性を高めるポジションマークを設け、さらに20フレットを追加することで、演奏時の利便性にも配慮しています。
弦長640mmの扱いやすさに加え、豊かな響きと優れた演奏性能を兼ね備えた、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
現在ミューズでは630mmもございます(2026年10月現在)

■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅: 51mm / 弦幅: 41mm
■新品

桜井正毅 Maestro RF 640㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井正毅 Maestro RF 640㎜ 国産 次回入荷は2027年4月予定 ドイツ松 マダガスカル・ローズウッド 640mm 1,210,000円(税込)
→ 1,149,500円(税込)
福田進一氏をはじめ多くのギタリストが愛用する桜井正穀 Maestro RF 640㎜が待望の再入荷!!
今回の材は表・裏板ともに素晴らしい品質のもので、芯のある締まった音ながら音量もあり、マエストロらしい深みのある音でサスティーンが長く、低音から高音にかけてのバランスも抜群に良いので気持ちよく演奏できます。 RF構造(レイズドフィンガーボード)のためハイポジションでもストレスの無い演奏性を実現。力木研究により、全てのポジションにおいて均一な鳴りと豊かな音量を実現しています。 弦長640㎜、ナット幅51㎜、7フレットにポジションマーク付、20フレット付の特注品です。
試奏動画は前回入荷のものです。

桜井 正毅 ヴィルトゥオーゾ 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
桜井 正毅 ヴィルトゥオーゾ 640mm(売れました) 国産 次回入荷は2027年5月予定 スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 1,540,000円(税込)
→ 1,463,000円(税込)
河野ギター製作所の継承者、桜井正毅によって作り上げられた究極のモデル。力木研究により、全てのポジションにおいて均一な鳴りと豊かな音量を実現しています。桜井正毅のハイエンドモデル、兎に角サスティーンが長く、全体的に軽やかに鳴ります。特に高音弦は音の立ち上がりも良く、美しい音です。いつまでも弾いていたくなるギターです。是非、ご試奏ください。

ナット幅:51mm、弦幅:41mm
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm

河野 賢 Professional-J 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河野 賢 Professional-J 630mm 国産 2026年9月入荷 スプルース マダガスカル・ローズウッド 630mm 715,000円(税込)
→ 643,500円(税込)
河野 賢 PRO-J 630mmが入荷しました。
弾きやすさと本格的な河野サウンドを両立した、人気のPRO-J。
630mmスケール、ナット幅50mmに加え、7フレットポジションマーク、20フレットのミューズ特注モデルです。
河野 賢「PRO-J」は、できる限りコストを抑えながらも、河野ギターらしい音色と響きを存分に楽しめるよう製作されたモデルです。
裏板・横板には、エントリーモデルでありながら妥協することなく、高級材マダガスカル・ローズウッドを使用。河野ギターをベースに桜井正毅氏の技術とアイデアを取り入れて改良され、豊かな音量と優れた演奏性を実現しています。
ナット幅も50mmの為、標準的な650mmスケールと比べて左手への負担が少なく、手の小さな方はもちろん、より無理なく快適に演奏したい方にもおすすめです。
短い弦長ながら低音にはしっかりとした音量と力強さがあり、全体的には締まりのあるクリアな響きが特徴。一音一音の輪郭が明瞭で音の分離も良く、和音を弾いた際にもそれぞれの音がきれいに聞こえてきます。
「630mmだから弾きやすい」だけではなく、音量・音質ともに高い完成度を備えているところが、このギターの大きな魅力です。
弾いた瞬間から素直に反応し、無理なく音が出てくれるため、とにかく気持ちよく演奏できます。これから本格的なクラシックギターを始めたい方から、弾きやすい上質な一本を探している経験者の方まで、幅広くおすすめできるモデルです。
河野・桜井ギターの魅力と630mmならではの演奏性を兼ね備えた、ミューズ音楽館特注のPRO-J。
ぜひ実際に手に取って、その弾きやすさとクリアで粘りのある、力強い響きをお確かめください。

■弦高①弦側:2.6mm/ ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm

河野賢 Special  635㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河野賢 Special  635㎜(売れました) 国産 次回入荷は2027年7月予定 ドイツ松 マダガスカル・ローズウッド 635mm 935,000円(税込)
→ 888,250円(税込)
河野 賢 SPECIAL 635mm が入荷しました。
河野賢の伝統と、桜井正毅の振動理論が融合した「SPECIAL」。1980年代から長く愛され続けてきた「KOHNO SPECIAL」の持つ雰囲気を受け継ぎながら、桜井正毅氏の振動理論を取り入れることで、音色のバランスをさらに向上させています。今回の635mmモデルも素晴らしい出来です。
ショートスケールならではの弾きやすさがありながら、音にはしっかりとした張りがあり、音量も抜群。635mmとは思えないほど、力強く豊かな響きを聴かせてくれます。
「SPECIAL」の名にふさわしく良質な材が使われ、低音はしっかりと深く、高音は明るく華やか。一音一音の粒立ちもきれいに揃い、サスティーンも長く、旋律を気持ちよく歌わせることができます。
635mmの弾きやすさ、SPECIALならではの豊かな音量と華やかな響き。
「弾きやすさは欲しい。でも、音量や音の存在感には妥協したくない」という方に、ぜひ一度弾いていただきたい完成度の高い一本です。
こちらのモデルはすでに廃盤ですので、お探しの方はお早めにお買い求めください。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:41mm
■新品

河野 賢 マエストロ 635mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河野 賢 マエストロ 635mm 日本 2026年6月30日入荷しました スプルース マダガスカル・ローズウッド 635mm 1,100,000円(税込)
→ 990,000円(税込)
今回は君島ステラMR635mmと、このマエストロ635㎜が入荷しました。
日本のクラシックギター製作家を代表していた河野 賢氏。この匠の技術を継承して桜井正毅氏の設計のもと桜井正毅氏が製作している河野ギターの最高モデル。ドシッとした音で低音から高音までバランスよくふくよかに且つ分離よく鳴ってくれます。この楽器は弦長635mm、ナット幅51㎜の特注品なのでとても弾き易いです。7フレットにポジションマーク、20Fも付いています。生涯の1本となる楽器です。この楽器はミューズ特注品としての販売となります。モデルの名称が「桜井・河野」から「河野賢」に変更されております。

弦高⑥弦側:3.6mm、①弦側:2.6mm
ナット幅:51mm、弦幅:41mm

*2026年9月以降の入荷は定価が1,100,000円+税になりますのでご了承ください。

川田一高 SKH 700 ハウザーモデル(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
川田一高 SKH 700 ハウザーモデル(売れました) 国産 2026 スプルース ローズウッド 650mm 770,000円(税込)
→ 693,000円(税込)
川田一高 SKH700が入荷しました。田村満オマージュモデルのシリーズで、ヘルマン・ハウザーⅠ世 セゴビア・モデル(1937年)です。
レイズドフィンガーボードが採用されています。
低音から高音まで充分な音量があり、特に低音の反応の良さと、高音の伸びが良いギターです。
今回、フレタモデルと同時入荷しておりますので、是非弾き比べてみてください。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■新品

川田一高 SKF 700 フレタモデル

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
川田一高 SKF 700 フレタモデル 国産 2026 スプルース ローズウッド 650mm 770,000円(税込)
→ 693,000円(税込)
川田一高 SKF700が入荷しました。田村満オマージュモデルのシリーズで、1962年のイグナシオ・フレタ(No.269)のモデルです。
深く鳴る低音が特徴でですが、全体的に優しいタッチでも弾きやすく、恐らく指頭でも反応が良く、表現しやすいのではないでしょうか。
レイズドフィンガーボードが採用されています。
ハウザーモデルと同時入荷しましたので、是非弾き比べてください。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅:42mm
■新品

川田一高 SK500 630㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
川田一高 SK500 630㎜ 日本 2025 スプルース ローズウッド 630mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
川田一高の素晴らしい630㎜が入荷しました。
川田さんのオリジナルモデルSKシリーズで、鳴らしやすさ、弾きやすさ、遠達性に富んだバランスの良い仕上がりを特徴としたモデルですが、まさしくその目指すところが見事に実現しています。
材料もとても良い物を使っています。裏・側のローズウッドも素晴らしい材で、630㎜とは思えない鳴りとバランス、締まり感がありながらも鳴らし易く、弾き易さも抜群です。

ナット幅:50㎜
弦幅:41㎜
弦高:6弦 4.0㎜ 1弦 3.0㎜

川田一高 LT70

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
川田一高 LT70 日本 2024年 杉 ローズウッド 650mm 770,000円(税込)
→ 693,000円(税込)
川田一高氏は高知市在住。故 田村満氏にギター製作の全てを学び、1974年に独立。
1994年にギタリストの故 稲垣稔氏と彼の弾くブーシェギターとの出会いが川田氏のその後のギター製作に大きな影響を与えました。

今回製作のこのギターもブーシェの第3期以降採用していたトラベルスバー(下駒の下に横一文字に入るバーで低音側に向かった薄くしている)を氏の得意とするラティスブレーシングをマッチングさせた世界でも初めてとなる構造を採用しています。
このトラベルスバーの採用とセミレイズドフィンガーボードの相乗効果でドシッと太く重厚な低音と高音までの抜群のバランス、そして長いサスティーンが実現しています。
表板を杉材にすることで、音はよりふくよかでありながら太く包み込むような大きな鳴りがあり、弾き易さと気持ち良さを感じさせてくれる楽器です。
7F、12Fにポジションマークが入っています。
弦高 6弦側:3.8㎜ 1弦側:2.8㎜

スティーブン・フォーク 19Cギター(保留)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
スティーブン・フォーク 19Cギター(保留) 日本 2023 80年のオールドスプルース シープレス 630mm 880,000円(税込)
→ 880,000円(税込)
当初は木ペグを採用していましたが、実用性を考えてWittner製のギア付きペグに変更してもらいました。
これで木ペグに慣れていない方にも問題なく使っていただけます。

スティーブン・フォーク氏は九州の阿久根市に住むアメリカ人製作家。オークランドのミルズカレッジに入学し、美術修士課程を修了し,カリフォルニア州バークレーに住んでいた著名なギターメーカーであるユージンクラーク氏について製作を勉強。
このモデルは19世紀初期から中頃にかけてアンダルシアで作られていたギターをベースに製作されたもので、ボディーも小振りで弦長は630㎜となっています。古典やロマン派の音楽を演奏するには最適な楽器とも言えますが、それに留まらず現代の音楽を演奏することも充分できる楽器で、小振りでエレガントなギターを求める人には最高の楽器と言えます。
昔、セヴィリアではCalle Carpinteria(大工通り)とCalle Cerrageria(鍵屋通り)の二つの通りにギター工房が多かった様で、アントニオ・デ・トーレスも後にこの鍵屋通りに工房を構えたそうです。
スティーブン・フォーク氏はこのトーレス以前のギターのデザインを反映したかったとこのモデルを製作しました。
表板は80年経過したオールド・スプルースを使用し、裏・側板にはシープレス、糸巻きは当初木ペグを採用していましたが、実用性を考えWittner製のギア付きペグに変更。力木は扇状に4本だけ入っています。
音は低音から高音までのバランスも最高で、締り感のあるギンとした音ながらふくよかに鳴ってくれます。高音はそれは身震いするほど美しい音がしています。
弦長:630㎜
ナット幅:50㎜
弦幅:40.5㎜
弦高:6弦側 3.5㎜ 1弦側 2.5㎜


青山留依 30号 610mm 杉(商談中)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
青山留依 30号 610mm 杉(商談中) 国産 2026 杉 ローズウッド 610mm 330,000円(税込)
→ 297,000円(税込)
青山留衣ギター30号 610mm 杉が入荷しました。
最大の特徴は、610mmというショートスケールでありながら、ボディには標準的な630mmモデルに近いサイズを採用していること。
さらに、ボディサイズや力木(太く)もしっかりと設計されており、610mmとは思えないほど豊かでスケール感のある鳴りを実現しています。
低音から高音までしっかりと響き、音の伸びも良好。サスティーンが長く、弾いた音が心地よく残ってくれるのも、このギターの大きな魅力です。
もちろん、610mmならではの押さえやすさ、左手の負担の少なさも見逃せません。
「小さなギターは弾きやすいけれど、音量や響きが物足りない」と感じていた方にも、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
今回は、松(スプルース)と杉(シダー)の2タイプが同時入荷。
同じ製作家、同じ30号・610mmだからこそ、それぞれの材が持つ音色や反応の違いをじっくりと弾き比べていただけます。
そして嬉しいポイントがもうひとつ。
弦長610mmでありながら、630mm用のスーパーライトケースにぴったり収まります。
持ち運びやケース選びの面でも扱いやすく、実用性の高いモデルです。
ぜひ松・杉それぞれの個性を弾き比べてみてください。

■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:49mm / 弦幅:39mm
■新品

青山留依 30号 610mm 松(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
青山留依 30号 610mm 松(売れました) 国産 2026 スプルース ローズウッド 610mm 330,000円(税込)
→ 297,000円(税込)
青山留衣ギター30号 610mm 松が入荷しました。
最大の特徴は、610mmというショートスケールでありながら、ボディには標準的な630mmモデルに近いサイズを採用していること。
さらに、ボディサイズや力木(太く)もしっかりと設計されており、610mmとは思えないほど豊かでスケール感のある鳴りを実現しています。
低音から高音までしっかりと響き、音の伸びも良好。サスティーンが長く、弾いた音が心地よく残ってくれるのも、このギターの大きな魅力です。
もちろん、610mmならではの押さえやすさ、左手の負担の少なさも見逃せません。
「小さなギターは弾きやすいけれど、音量や響きが物足りない」と感じていた方にも、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
今回は、松(スプルース)と杉(シダー)の2タイプが同時入荷。
同じ製作家、同じ30号・610mmだからこそ、それぞれの材が持つ音色や反応の違いをじっくりと弾き比べていただけます。
そして嬉しいポイントがもうひとつ。
弦長610mmでありながら、630mm用のスーパーライトケースにぴったり収まります。
持ち運びやケース選びの面でも扱いやすく、実用性の高いモデルです。
ぜひ松・杉それぞれの個性を弾き比べてみてください。

■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品

青山留依 50号 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
青山留依 50号 640mm(売れました) 日本 2025 スプルース マダガスカルローズウッド 640mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
青山留依ギター640mmが入荷しました。表面板にスプルースを使用し、綺麗なベアクローが入っているのが特徴です。横・裏板にはマダガスカル・ローズウッドを使用。横板はダブルサイド構造になっていて表面板に振動が効率よく伝わるようになっています。大変伸びやかに気持ちよく歌ってくれるギターで、すべてのポジションでバランス良く鳴ります。ドイツの名工ゲルハルド・オルディゲスを元に設計されているそうです。まだまだ進化を続ける青山ギターを是非一度お手に取って試奏してみてはいかがですか?
弦高 6弦 3.9mm
1弦 3mm
ナット幅 52mm
弦幅 42mm

青山留依 30号

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
青山留依 30号 日本 2023年 スプルース ローズウッド 650mm 330,000円(税込)
→ 297,000円(税込)
青山留依氏の進化型新作です。ブーシェの横バーを使い締まった音作りを狙いながらもふくよかに響く楽器が完成しました。
低音から高音までのバランスはもちろん、どのポジションでも1音1音に凸凹なく全体のバランスが取れています。
是非一度手に取って試奏してみてください。
ナット幅:51mm
弦幅:42mm
弦高:6弦側 3.5mm 1弦側 2.5mm

ヤマハ CG-TA(トランスアコースティック)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CG-TA(トランスアコースティック) 中国 スプルース オバンコール 650mm 88,000円(税込)
→ 88,000円(税込)
ヤマハから画期的なギターが発売になりました。アンプやエフェクターに繋ぐことなく、ギター本体だけでリバーブやコーラスのエフェクトをかけた生の音での演奏が出来るギターです。ナイロン弦の温かみのある響きがより豊かに響き演奏者を包み込むため、気持ちよく弾けます。エフェクトをかけると音量もより豊かになりますので他楽器とのアンサンブルの時にも力を発揮できます。
これはヤマハ独自の「TransAcoustic」と言う技術を搭載したギターで、弾き心地が良く、ホームパーティーやレストラン、又はデッドな場所での演奏に効果抜群です。PAから出る音ではなく、エフェクトが掛かった生の音がギターから出てきますので何とも不思議な感じがしますが、弾き始めたらいつまでも弾いていたい気分になります。
アンプに繋いでエレアコとしても使えますのでその使い道は更に広がります。

長崎祐一 40号(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
長崎祐一 40号(売れました) 日本 2017年 スプルース ローズウッド 650mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
長崎祐一氏は1962年生まれ。1985年、日本ギター音楽学校製作科(現:国際新堀芸術学院)を卒業。
2000年、全日本ギターコンクール製作部門の特別金賞を受賞。翌年に全日本ギターコンクール製作部門最優秀賞を受賞。2008年、日本弦楽器製作者協会入会。
今回入荷したモデルは、先回よりワンランク上の材料を使って40号となっています。ブリッチにダブルホールシステムを採用し、オールセラック塗装で手間を惜しまず丁寧に仕上げられています。鳴りもしなやかになり、太く芯のある音で重厚な響きがあります。弾き込むことでどんどん音が変わっていく楽しみを感じさせる楽器です。
動画を間違っていましたので正しい40号の動画をアップしなおしました。

西野春平 NR3 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
西野春平 NR3 630mm 国産 2026 スプルース ローズウッド 630mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
西野春平NR3 630mmが入荷しました。バランスが抜群に良く、芯のある音ながらやわらかく十分な音量で鳴ってくれます。
「どんな方でも弾きやすいギターを」と言う西野氏の言葉通り、大変弾きやすいギターです。柔らかくまろやかな音で歌いやすく弾き心地の良い楽器です。音量もしっかりとあり、バランスも良く、ホールでも響きます。
今作は低音の伸びが特に印象的です。手工ギターのショートスケールをお探しの方におすすめの一本です。

■弦高①弦側:2.5mm / ⑥弦側:3.5mm
■ナット幅: 51mm / 弦幅: 41mm
■新品

西野春平 NR3 640㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
西野春平 NR3 640㎜(売れました) 日本 2025 スプルース ローズウッド 640mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
西野春平は1947年生まれの大ベテラン製作家。黒澤常三郎氏に17歳の時に入門しギター製作を始めました。
渡辺香津美、田部井辰雄などのトップギタリストにも使用されるなど、西野ギターの評価は高く、芯の有る引き締まった音色ながらどこか温かみ、柔らかさを感じさせる。クラシック以外にもジャズやボサノバのプレイヤーにも愛され、国内の製作家としてはいち早くエレガットの製作にも着手した一人です。 研究をつづけた「ハウザー1世」を基本に、長年地道に製作を続けている日本を代表するギター製作家のひとりです。
しかし、彼も高齢になってきており、NR5(50万もでる)の材料を新たに仕入れない模様で、今後NR5は出てこなくなる一方、NR3は次回から40万円に値上がりするとのこと。
最後の35万円モデルとなります。
サイズはミューズ特注の640㎜、ナット幅:51㎜、弦幅:41㎜、弦高:⑥側3.6㎜ ①弦側2.6㎜と弾き易い設定となっています。

西野春平 NR3 650mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
西野春平 NR3 650mm(売れました) 国産 2024年11月入荷しました スプルース ローズウッド 650mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
「どんな方でも弾きやすいギターを」と言う西野氏の言葉通り、大変弾きやすいギターです。柔らかくまろやかな音で歌いやすく弾き心地の良い楽器です。音量もしっかりとあり、バランスも良く、ホールでも響きます。

黒澤哲郎 マヌエル・ラミレス モデル 630㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
黒澤哲郎 マヌエル・ラミレス モデル 630㎜(売れました) 国産 2023年11月2日入荷しました。 スプルース ローズウッド 630mm 495,000円(税込)
→ 445,500円(税込)
人気製作家の黒澤哲郎氏のマヌエル・ラミレスモデルです。
このモデルは1912年に製作された巨匠マヌエル・ラミレスをベースにし、銘器の持っている安定した太い音色、しっかりとした美しい高音を追求したモデル。オリジナルのデザインに近づけたスペインギター史を漂わせる風貌は、マドリッド派を代表する巨匠達の面影を感じさせます。しかしながら随所に黒澤テイストが感じられ、このモデルでしか出し得ない音色に仕上がっています。
スタンダードと比べボディの厚みもあり、ふくよかながらも発音良さが際立つモデルで、バランスに優れたギターです。
弦長630mmに加え、ナット幅51mm、弦幅41.5mmと手が小さめで指の太い方も弾き易いサイズとなっています。

黒澤哲郎 コンシエルト(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
黒澤哲郎 コンシエルト(売れました) 国産 2023年 スプルース ローズウッド 650mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
人気の高い黒澤哲郎のコンシエルトモデルです。素材の良さを生かし、鳴りがナチュラルになるように・・・、プレイヤーにとって負担にならず、自然と演奏ができる楽器に仕上げたいと言う黒澤氏。塗装にセラックを使用しているのも、生木の音を出すのにふさわしいと信じているからだそうです。この楽器も芯のある音ながら木のぬくもりを感じさせる味わいのある音で気持ちよく鳴ってくれます。

寺町 誠 MT-1 Polyphony 2023

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
寺町 誠 MT-1 Polyphony 2023 国産 2023年7月9日に入荷しました カナダスプルース ローズウッド 650mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
今回は寺町さんのMT-1 Polyphonyの最新作が入荷しました。日々研究を重ね、明らかに進化しています。芯のある音でふくよかに鳴ります。低音は重厚な音、高音はギンとしたきれいな音で、凸凹は全くなく低音からハイポジションまでバランスよく鳴ってくれます。
表板はカナダスプルースで色が濃い目ですが前面に腑が入った良い材です。
また、1㎝程指板が表面版より高いRF(Reised Fingerboard)になっているためハイポジションで弾き易くなっている上、高音域での音質がとても均一になっている。12F以上も鳴りは抜群です。
以下、製作家本人のコメントです。
個性を大事にしたい。唯一無二の楽器を作りたい。多くの方が嫌いだ好きじゃないと言えども、少数の方からこれは素晴らしい、大好きだと言われる楽器を作りたい。優等生的なありきたりの楽器を作っても仕方がない。これぞ寺町のギターだと称賛されるような楽器作りをしたい。


河村和行 KK50 620mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河村和行 KK50 620mm 国産 2022年 ドイツ松 ローズウッド 620mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
定評のある河村和行の620㎜が新入荷。
620mmのため左手の押さえがとても容易になります。芯のあるしっかりした音ながら音量も十分にあります。特に低音も良くなりますので2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。自信をもってお勧めできる1本です。
ヘッドプレート、下駒、ヒールキャップも黒檀が使われており引き締まった感じに仕上がっています。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅:50mm、弦幅:40mm
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm

河村和行 KK60 630㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河村和行 KK60 630㎜ 日本 2025年 ドイツ松 ボリビアンローズウッド 630mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
伊勢の製作家・河村和行氏の60万円のモデルKK60の630㎜ショートスケールです。
ナット幅は52㎜、弦幅は42㎜なので指の太い人でも弦に指が触りにくいので弾き易い設定になっています。
表板にはドイツ松を使用しており、音は締まり感があり、凸凹のないバランスの良い楽器に仕上がっています。バック&サイドにはインディアン・ローズウッドより高級なボリビアン・ローズウッドが使用されています。
また7Fにポジションマーク付き、20F付きとなっています。

河村和行 KK80 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河村和行 KK80 630mm 国産 2023年 ドイツ松 ハカランダ 630mm 880,000円(税込)
→ 792,000円(税込)
河村和行の松・ハカランダ仕様の630㎜が入荷しました。
ミューズでは河村氏のハカランダモデルは初めてですが、現時点でこの価格でハカランダを使える製作家はもう存在しないのではないでしょうか。しかも630mmのショートスケールです。河村氏も現在ショートスケールが広まってきたこと、ミューズはショートスケールに強いと言う認識を持って頂いているからこそのご英断だと思います。
音はハカランダらしい芯のあるしっかりした音ですので、2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅 51㎜
弦幅   41㎜
弦高 6弦側:4.0㎜ 1弦側:3.0㎜

河村和行 KK80 640mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
河村和行 KK80 640mm 国産 2026 スプルース ハカランダ 640mm 880,000円(税込)
→ 792,000円(税込)
河村和行 KK80の640mmを入荷しました。音に遠達生があり、派手さのない、どっしりと重く、芯のある正統派な音色です。これからもっと、鳴りが良くなっていくだろうと予感させる楽器です。裏・横にはハカランダを使用。裏板は見た目にも非常に美しいです。このご時世、ハカランダを使用した楽器で定価80万円は、信じられないほどお値打ちです。ダブルホール。糸巻はシャラーです。
是非一度ご試奏ください!
弦高①弦側:2.75mm、⑥弦側:3.5mm
ナット幅:51mm、弦幅:41mm

茶位 幸秀 35号(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
茶位 幸秀 35号(売れました) 国産 2024年5月22日に入荷しました スプルース ローズ 650mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
最近の茶位さんの楽器は力木を薄くすることで表板を軽くして軽いタッチでも鳴らし易い楽器を意識して製作され、ふくよかに鳴ってくれるます。この楽器は標準スケールで更に音量もあり、低音から高音までのバランスはパーフェクトで素晴らしい。狙いとしては立ち上がりが速く、軽いタッチでも鳴る様に工夫されていて、絞まった音で気持ちよく響いてくれるスケール感が大きい楽器です。 音、響きを聴けばその違いが分かるはずです。粘りのある音で心地よく響いてくれます。
ナット幅:51㎜ 弦幅:42㎜ 弦高:6弦側 4.0㎜ 1弦側 3.0㎜

茶位幸秀 35号 630mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
茶位幸秀 35号 630mm(売れました) 国産 入荷待ち スプルース ローズ 630mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
茶位幸秀氏は少年時代から父幸男氏(幸信氏の兄)の下で手工ギターの製作を学びました。力強く重量感のある低音と、独特の甘さを持った豊かな高音で人気の高いギターを製作しています。芯が太く、倍音は抑え目ですので、遠達性にも優れていて、ステージ効果も十分です。
セラックニス・タンポ仕上げですので、仕上がりにも風格があります。
製作本数が少ない製作家です。
今回は35号の650㎜と630㎜の同時入荷です。最近の茶位さんの楽器は力木を薄くすることで表板を軽くして軽いタッチでも鳴らし易い楽器を意識して製作され、2本ともふくよかに鳴ってくれるます。芯はしっかりありながら太い音で気持ちよく弾ける楽器に仕上がっています。特に630㎜は1弦の鳴りが非常に良く、気持ちよく弾けます。
弦長630mmのショートスケールで、ナット幅も50mm、弦幅:40.5mm、弦高:6弦側 3.7mm 1弦側 2.6mm と演奏性も抜群です。

茶位幸秀 50号 630㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
茶位幸秀 50号 630㎜ 国産 2020年  スプルース マダガスカルローズ 630mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
今回の楽器は音の立ち上がりが早く、茶位さんらしい芯のある甘い音色を残しつつ、柔らかくふあっと鳴ってくれる弾き易い楽器に仕上がっています。バランスも抜群です。弦長630㎜、ナット幅50㎜と弾き易い楽器です。最近は特に製作本数が少ないので貴重な1本と言えます。

茶位 幸秀 80号

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
茶位 幸秀 80号 国産 2017年 ドイツ松 ハカランダ 650mm 880,000円(税込)
→ 704,000円(税込)
茶位ギター最高級モデル。ギュッと締まった音でバランス良く鳴ってくれます。ドシッとした低音、洗練された美しい高音が特徴的です。弾き込むほどに磨きがかかる1本です。
ナット幅:52mm、弦幅:42mm
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm

江崎秀行 35号 640㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
江崎秀行 35号 640㎜(売れました) 日本 2023年 スプルース ローズウッド 640mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
江崎ギターはスペイン留学時に世界的名工の師M.エルナンデス・イ・アグアドから学んだスペイン伝統の製作技術や製作に取り組む 姿勢、考え方を原点にしています。ヘッドにもアグアドを意識した彫刻が施されています。 このモデルは前回までのものに改良を加え、音もクリアで透明感が増しています。テンションも柔らかく非常に弾き易い楽器に仕上がっています。弦長640㎜、ナット幅51mm、弦幅41mmで製作してもらいましたので標準サイズより弾き易くなっています。低音から高音までのバランスも抜群に良く、遠達性にも優れ ている楽器に仕上がっています。
サドルには3弦の弦長補正の溝が施されています。
ナット幅:51mm
弦幅:41mm
弦高:6弦側 3.8mm 1弦側 2.8mm

一柳邦彦 50号 650㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
一柳邦彦 50号 650㎜(売れました) 国産 2020年 スプルース マダガスカルローズ 650mm 550,000円(税込)
→ 495,000円(税込)
力強く重量感のある低音と、芯が太く、独特の甘さを持った豊かな高音で人気の高いギターです。遠達性にも優れていています。製作本数が少ないため、今回は久しぶりの入荷です。今回の楽器は音の立ち上がりが早く、力強さがよりはっきりと感じられます。

一柳邦彦 50号 630㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
一柳邦彦 50号 630㎜(売れました) 国産 次回入荷は2026年12月予定 スプルース マダガスカルローズ 630mm 605,000円(税込)
→ 544,500円(税込)
このギターもロマニロスをベースに、ドイツの名工、フリッツ・オベールの設計を細部にわたり研究し、一柳氏のオリジナリティを加えた結果完成し、芯のある見事な音でバランスよく鳴る楽器です。しかも素晴らしい材料を使ってあり、裏板はマダガスカル・ローズウッドでとても美しい材にバインディングにはメイプルを使用して美しく仕上がっています。音はクリアで太くサスティーンも長く、中音域も含めてとても良いバランスで鳴ってくれ、玄人好みの音になっています。
7Fにポジションマークを付け、下駒はダブルホールにした特別仕様です。
試奏動画は前のモデルです。
弦高:⑥4.0㎜ ①2.5㎜
ナット幅:50㎜
弦幅:40㎜

一柳邦彦 80号 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
一柳邦彦 80号 640mm(売れました) 国産 次回入荷は2025年5月頃 スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 880,000円(税込)
→ 792,000円(税込)
表板には前面に「フ」がきれいに入った最高の材を使用してもらいました。裏板は美しいマダガスカルローズウッドで一見ハカランダに見えるものです。
150号グランマエストロの発売以来、音作りがグランマエストロ寄りの音になってきており、粘りがある明るい音で分離も良く、遠達性がある音で気持ちよく鳴ってくれます。ヘッドも以前の80号とは異なり、グランマエストロに似たデザインに変化していますし、口輪(ロゼッタ)のデザインも同様です。
弦長640㎜、ナット幅51㎜ですので弾き易く、素晴らしい出来栄えの楽器です。

一柳 邦彦 100号 マエストロ 640mm(商談中)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
一柳 邦彦 100号 マエストロ 640mm(商談中) 国産 2025 スプルース ハカランダ 640mm 1,100,000円(税込)
→ 990,000円(税込)
一柳邦彦マエストロ640mm入荷しました。アルカンヘン最後の後継者と出会い、強い刺激を受け、今作はアルカヘル・フェルナンデスをモデルに制作されました。バインディングに美しいもくが入ったメイプル材を使用。ヘッドもアルカンヘルを意識したデザインとなっています。
材の備蓄が豊富な一柳さんですが、良い材を惜しみなく使ってくれています。
サスティーンのある低音が印象的で、太い芯のある音ながらやさしいタッチで弾いても充分に反応してくれます。「弾きやすくて美音」最高の一本です。
弦高①弦側:2.5mm、⑥弦側:3.5mm
ナット幅:52mm、弦幅:42mm

一柳邦彦 150号 グラン・マエストロ 635mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
一柳邦彦 150号 グラン・マエストロ 635mm(売れました) 国産 2026 スプルース ハカランダ 635mm 1,650,000円(税込)
→ 1,485,000円(税込)
一柳邦彦 150号 グランマエストロ が入荷しました。
一柳邦彦氏によるハイエンドモデル「150号 グランマエストロ」。635mmスケールを採用し、演奏性の高さと本格的な響きを兼ね備えた、自信を持っておすすめできる一本です。
この楽器は40年に亘る一柳邦彦氏の知識と経験から、彼の求める名器像を追求し続けて完成したものです。
1900年製作のマヌエル・ラミレスとの出会いが考え方を大きく変える一歩になり、その後ミューズでフリッツ・オベールに出会い、彼の考え方がハウザー、マヌエル、ロマニロスの答えを導き出していると感じたそうです。そして、自分が持っている材料の中でイメージに合う組み合わせを想像して完成したのがこのグランマエストロとのこと。
横裏板には、30年以上の年月を経た最高級のハカランダ材を使用。ほぼ柾目に近い美しい材で、サウンドホール内部、ラベル周辺から見える木質を見ても、その素晴らしさが一目で伝わります。バインディングにはハワイアンコアを使用し、見た目にも美しい仕上がりです。
音色は、一柳ギターならではの深みのある低音が魅力。しっかりとした重厚感がありながら、響きに濁りがなく、豊かに広がります。高音は芯があり、サスティーンも充分にあり、特にハイポジションでの澄んだ響きは大変素晴らしく、音の伸びや美しさを存分に感じていただけます。
どのポジションを弾いてもリッチ貫禄のである響きがあり、音量、音質、バランスともに非常に高い完成度を誇ります。まさに非の打ちどころのない、完成度の高いギターです。
材、音、演奏性、外観のすべてにおいて魅力を備えた逸品。ぜひ一度実際に手に取り、その豊かな響きと弾き心地をお確かめください。
糸巻にはゴトー製のカーボンプレート(黒蝶貝)を採用。
ダブルホール採用。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:41mm
■新品


試奏動画

加納木魂 グァダニーニ レプリカ(ケース付)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 グァダニーニ レプリカ(ケース付) 日本 2005年 スプルース バーズアイメープル 635mm 1,155,000円(税込)
→ 1,039,500円(税込)
歴史的銘器を、名工・加納木魂が現代に蘇らせた特別な一本。
ヴァイオリンをはじめとする弦楽器製作の名門として知られる、イタリアのグァダニーニ一族。本器は、その歴史的なグァダニーニ・ギターをもとに、日本を代表する名工 加納木魂氏が製作した貴重なレプリカモデルです。
モデルとなったのは、世界的ギタリスト福田進一氏が所有するグァダニーニ。19世紀ギターをはじめ、さまざまな歴史的楽器の製作にも造詣の深かった加納木魂氏が、実器をもとに細部まで研究し、その姿と構造を再現しました。
2008年、東京オペラシティで開催された「19世紀ギター展示会とコンサート」では、ギタリスト 金庸太氏が本器を高く評価。単なる外観上の復刻にとどまらず、歴史的ギターの魅力を実際に演奏できる楽器として現代に伝える、非常に興味深い一本です。

表板にはスプルース、横・裏板には美しい杢目を持つバーズアイ・メープルを使用。弦長は635mm、ナット幅は46mmと、現代のクラシックギターとは異なる独特の設計も大きな魅力です。

さらに、岩本ケース製作による本器専用のハードケースが付属。楽器の寸法に合わせて製作された、まさに「この一本のためのケース」です。
歴史的ギターの世界と、日本の名工の技がひとつになった、希少価値の高い特別な一本です。

■弦高①弦側:2.5mm / ⑥弦側:3.5mm
■ナット幅: 46mm / 弦幅: 37mm
■岩本ケース製作 専用ケースが付属
■新品

加納木魂 60号 マヌエル・ラミレス レプリカ(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 60号 マヌエル・ラミレス レプリカ(売れました) 日本 1999年 スプルース シープレス 650mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
加納木魂 60号 マヌエル・ラミレス レプリカ
スペイン・ギター史に名を刻む名工マヌエル・ラミレスの名器を忠実に再現したレプリカモデル。
加納木魂氏の確かな製作技術によって、歴史的なギターの魅力を現代に蘇らせた一本です。
表板にはスプルース、横・裏板には美しい極上のシープレス(カヤ)を使用。シープレスならではの軽やかで素早い音の立ち上がりを持ちながら、一音一音にはしっかりとした芯があり、低音から高音まで非常にバランスよく響きます。
特に魅力的なのが、音色の変化の豊かさと優れた音の分離。繊細なニュアンスにもよく反応し、和音ではそれぞれの音が埋もれることなくクリアに響きます。軽快さの中にも存在感があり、弾き手の表現に素直に応えてくれる楽器です。
マヌエル・ラミレスの伝統的な響きと、加納木魂氏の高い製作技術が融合した、魅力あふれる貴重なレプリカモデルです。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■新品

加納木魂 40号 650㎜ 松  

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 40号 650㎜ 松   国産 2019 エゾ松 ローズウッド 650mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
加納木魂ギターの基本モデルとして、長年多くの愛好家に親しまれてきた定番の40号。
加納木魂らしいすっきりとしたクリアな音色と、芯のあるしっかりとした響きが魅力。低音から高音まで音のばらつきが少なく、どのフレットを弾いても凸凹を感じさせない、抜群のバランスに仕上げられています。
松ならではの素直で飽きのこない音色は、弾き込んでいくことで少しずつ楽器が馴染み、高音の伸びや響きもさらに豊かに変化していく楽しみがあります。
派手さだけを求めるのではなく、一音一音を丁寧に鳴らし、弾き手とともにじっくり育っていく一本。
クリアさ、音の芯、そして全音域の優れたバランス。加納木魂ギターの基本を存分に味わえる、長く付き合いたいスタンダードモデルです。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側: 3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■新品

加納木魂 40号 650㎜ 杉 

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 40号 650㎜ 杉  国産 2018年 杉 ローズウッド 650mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
加納木魂ギターの基本モデルとして、多くの愛好家に親しまれている定番の40号。
杉ならではの温かく柔らかな響きと、豊かな鳴りを持ちながら、音がぼやけることなく、一音一音の輪郭がしっかりと感じられるのが加納木魂ギターの魅力です。
軽いタッチにも素直に反応し、ふくよかで温かみのある音が自然に広がります。低音にはしっかりとした厚みがあり、高音も柔らかさの中に芯が感じられ、全体のバランスも良好です。
杉らしい豊かな響きと、加納木魂らしい高音のクリアな音色をあわせ持つ一本。 弾きやすく、長く付き合えるギターをお探しの方にもおすすめしたいスタンダードモデルです。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側: 3.6mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■新品

加納木魂 60号 640mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 60号 640mm 国産 2015 スプルース マダガスカル・ローズウッド 640mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
裏・側板にマダガスカル・ローズウッドを使用した、加納木魂氏の中級モデル「60号」 640mm。
音にはしっかりとした芯があり、全体に端正で品格を感じさせる響きが魅力です。
一音一音の輪郭が明瞭で、複数の音を重ねた和音でも濁ることなく、それぞれの音が美しく分離して響きます。
派手な鳴りで押し出すタイプではなく、落ち着きのある音色の中に確かな存在感を持った一本。弱音からしっかりと鳴らした時まで反応が素直で、弾き手のタッチやニュアンスを自然に音へと反映してくれます。
マダガスカル・ローズウッドならではの豊かな響きと、加納木魂氏らしいバランスの良さ、明瞭さ、品のある音色を楽しめる、完成度の高い一本です。

■弦高①弦側: 3.0mm / ⑥弦側:4.0mm
■ナット幅: 53mm / 弦幅: 43mm
■新品

加納木魂 60号 650㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 60号 650㎜ 日本 2018年 スプルース マダガスカル・ローズ 650mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
裏・側板にマダガスカル・ローズウッドを使用した、加納木魂氏の中級モデル「60号」。
音にはしっかりとした芯があり、全体に端正で品格を感じさせる響きが魅力です。
一音一音の輪郭が明瞭で、複数の音を重ねた和音でも濁ることなく、それぞれの音が美しく分離して響きます。
派手な鳴りで押し出すタイプではなく、落ち着きのある音色の中に確かな存在感を持った一本。弱音からしっかりと鳴らした時まで反応が素直で、弾き手のタッチやニュアンスを自然に音へと反映してくれます。
マダガスカル・ローズウッドならではの豊かな響きと、加納木魂氏らしいバランスの良さ、明瞭さ、品のある音色を楽しめる、完成度の高い一本です。

■弦高①弦側: 2.6mm / ⑥弦側: 3.6mm
■ナット幅:  52mm / 弦幅:  42mm
■新品

加納木魂 100号 630㎜ レッドウッド

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 100号 630㎜ レッドウッド 国産 2015年 レッドウッド ハカランダ+メイプル 630mm 1,100,000円(税込)
→ 990,000円(税込)
加納木魂 100号 レッドウッド 630mm 2015年
名工・加納木魂氏による、レッドウッドを表板に使用した100号モデル。弦長630mmのショートスケールに加え、ボディもやや小振りに仕上げられており、身体への収まりが良く、非常に扱いやすい一本です。
表板には、赤みを帯びた美しい最高級グレードのレッドウッド材を使用。レッドウッドは伐採に州政府の許可が必要とされ、伐採量以上の植林が義務付けられている貴重な木材です。その美しい木目と色合いも、このギターならではの大きな魅力となっています。裏板はハカランダ+バーズアイメイプルが使われており、見た目にも大変美しいです。
音色はとても柔らかく、力まずとも自然に音が立ち上がり、ふくよかで十分な音量を備えています。軽いタッチにも素直に反応してくれるため、弾いていてストレスが少なく、奏者の表現を自然に引き出してくれます。
そして特筆したいのが、630mmという弦長を感じさせないほどの豊かな響きと鳴りの良さ。ショートスケールならではの押さえやすさを持ちながら、音量感や響きに物足りなさを感じさせません。さらにナット幅は51mmで押さえやすいです。

「弾きやすさ」と「豊かな響き」を高い次元で両立した、加納木魂氏ならではの一本。

630mmをお探しの方はもちろん、650mmでは少し大きく感じる方、柔らかくふくよかなレッドウッドの響きを楽しみたい方にも、ぜひ一度手に取っていただきたいギターです。

■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:51mm / 弦幅:41mm
■新品

加納木魂 100号 650㎜ レッドウッド

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 100号 650㎜ レッドウッド 日本 2019年 レッドウッド ハカランダ 650mm 1,100,000円(税込)
→ 990,000円(税込)
加納木魂 100号 レッドウッド 2019年
名工・加納木魂氏による、レッドウッドを表板に使用した100号モデル。
表板には、赤みを帯びた美しい最高級グレードのレッドウッド材を使用。レッドウッドは伐採に州政府の許可が必要とされ、伐採量以上の植林が義務付けられている貴重な木材です。その美しい木目と色合いも、このギターならではの大きな魅力となっています。裏板はハカランダを使用。
音色はとても柔らかく、力まずとも自然に音が立ち上がり、ふくよかで十分な音量を備えています。軽いタッチにも素直に反応してくれるため、弾いていてストレスが少なく、奏者の表現を自然に引き出してくれます。


■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:52mm / 弦幅:42mm
■新品

加納木魂 120号 レッドウッド

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 120号 レッドウッド 国産 2022年 レッドウッド ハカランダ 650mm 1,320,000円(税込)
→ 1,056,000円(税込)
加納木魂 120号 レッドウッド 650mm(キズありの為、お値下げしております。)
希少なレッドウッド材を使用した、豊かな音量と芯のある響きが魅力の一本。
名工・加納木魂氏による120号モデル。
表板には、やや赤みを帯びた美しい木肌が印象的な最高グレードのレッドウッド材が使用されています。
レッドウッドは、その希少性から伐採にも厳しい管理が行われている貴重な木材。見た目の美しさはもちろん、ギターの表板材としても魅力的な音響特性を備えています。
本器は、杉材を思わせる反応の良さを持ちながら、そこにしっかりとした音の芯と十分な音量が加わった印象。軽いタッチでも気持ちよく反応してくれるため、無理に力を入れなくても自然に楽器が鳴ってくれます。
650mmというスタンダードな弦長と相まって、豊かな響きと伸びやかな鳴りを存分に楽しんでいただける一本です。
加納木魂氏のギターらしい丁寧な製作に、最高級グレードのレッドウッド材の魅力が加わった、「弾いていて気持ちの良い」ギターに仕上がっています。
なお、サウンドホール下部に傷があるため、通常より価格を下げてご案内しております。
外観上の傷を気にされない方には、楽器そのもののグレードと音質を考えるとお買い得なので、ぜひ注目していただきたい一本です。


■弦高①弦側:2.6mm / ⑥弦側:3.6mm
■ナット幅:52mm / 弦幅:42mm
■新品(ただしサウンドホール下に傷あり)

加納木魂 180号 640㎜

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
加納木魂 180号 640㎜ 日本 2021年 エゾ松 ハカランダ 640mm 1,980,000円(税込)
→ 1,650,000円(税込)
希少な最高級ハカランダを贅沢に使用した、加納木魂180号・640mmモデル。
裏・側板には、1962年に輸入された丸太を製材し、実に57年もの歳月を経た最高級のハカランダを使用。12年前に製作された「製作50周年記念モデル」にも採用された特別な材で、写真からも伝わる黒々とした美しい裏板は、ひと目でその存在感を感じさせます。
表板にはエゾ松、糸巻には高級糸巻として名高いロジャースを採用。材、仕様ともに180号にふさわしい充実した一本です。
そして注目したいのが640mmという弦長。ショートスケール製作のパイオニア的存在でもある加納木魂氏ならではの、弾きやすさと響きを両立した仕上がりです。ボディサイズとナット幅は標準サイズと同じため、通常のギターから持ち替えても違和感が少なく、「ほんの少し楽に押さえられるギターを探している」という方にもおすすめです。
音は加納木魂らしい、芯のあるしっかりとした響き。640mmながら十分な音量があり、一音一音の輪郭も明瞭です。弾きやすさを求めながらも、音の力強さや本格的な響きには妥協したくない方に、ぜひお試しいただきたい一本です。
現在、特別価格にて販売中です。ぜひこの機会にお確かめください。

コダイラ AST-90 

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ AST-90  国産 2026年11月入荷 杉 ローズウッド 650mm 99,000円(税込)
→ 89,100円(税込)
コダイラAST-90が入荷しました。
国産クラシックギターとして長年にわたり高い信頼を得ている小平ギター。そのエントリーモデル「AST-90」のご紹介です。
長年じっくりと乾燥させた良質な木材を使用し、熟練の職人によって一本一本丁寧に製作されています。
エントリーモデルながら、しっかりとした造りとクラシックギターらしい豊かな響きが魅力。これからクラシックギターを始められる方はもちろん、基礎からじっくりと演奏を学びたい方にもおすすめの一本です。
日本の職人技が息づく、安心の国産クラシックギター。ぜひお手に取ってお確かめください!

■弦高①弦側:3.mm / ⑥弦側: 4.0mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅:  42mm
■新品

コダイラ ASTー100L 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ ASTー100L 630mm 国産 スプルース ローズウッド 630mm 110,000円(税込)
→ 99,000円(税込)
表面板に松を用いた100シリーズ。遠達性のある輪郭がくっきりした華やかな音を味わうことができます。見た目の美しさ、そしてその音質は、小平ギターの上位機種に相応しいものとなっています。
弦長⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm
ナット幅:52mm、弦幅:42mm

コダイラ AST-120L 630mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ AST-120L 630mm(売れました) 国産 2025 スプルース ローズウッド 630mm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
見た目の美しさ、そしてその音質は、小平ギターの上位機種に相応しいものとなっています。
表板は松のみとなり、遠達性のある輪郭がくっきりした華やかな音を味わうことができます。
今回のモデルからドイツ松を使用しています。

コダイラ AST-120S 630mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ AST-120S 630mm(売れました) 国産 松 ローズウッド 630mmmm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
表面板に松を用いたシリーズ。遠達生のある輪郭がくっきりとした華やかな音を味わうことができます。見ための美しさ、そしてその音質は、小平ギターの上位機種にふさわしいものとなっています。
630mmで弾きやすさと良音を兼ね備えた一本です。

コダイラ AST120S

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ AST120S 国産 2026 スプルース ローズウッド 650mm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
小平ギターは、長野県諏訪市にある工房で、熟練の職人の手により丹念に制作されています。表面板に松を用いたシリーズ。遠達生のある輪郭がくっきりとした華やかな音を味わうことができます。見ための美しさ、そしてその音質は、小平ギターの上位機種にふさわしいものとなっています。
旧モデルAST100Sの後継機種です。

ネック:マホガニー
指 板:ローズウッド
糸巻:ゴトー

■弦高①弦側: 2.75mm / ⑥弦側: 4mm
■ナット幅: 52mm / 弦幅: 42mm
■新品

コダイラ AST-150 630㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
コダイラ AST-150 630㎜(売れました) 日本 2026年7月入荷 スプルース ローズウッド 630mm 165,000円(税込)
→ 148,500円(税込)
小平ギターの最上位モデルで、表面板の杉材、横裏板のローズウッド等、各部材に上質な材料を使用しています。甘く重厚な響きは、小平の技術力とコストパフォーマンスの高さを感じさせてくれます。
このモデルは従来この価格帯にはなかった630㎜スケールで630㎜の需要の多さに応えるために作られました。弦長630㎜に加え、ナット幅50㎜、弦幅40㎜と弾き易い設定になっています。手の小さめな方にお勧めです。

■弦高①弦側:3mm / ⑥弦側:4mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品

アストリアス ルネッサンスS 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス ルネッサンスS 630mm 日本 2025年7月10日入荷しました ドイツ松 ローズウッド 630mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
スペイン式製法を採用。ネックブロックを中心に側板・表裏板を組み上げる伝統的な手工製法により、ボディからヘッド頂点に至るまでのギター全体が弦と共に振動し、豊かな響きを産み出します。
表面板には選別された上質のドイツ松または米杉材を使用しています。この贅沢な材は、長い年月にわたって十分にシーズニングされたアストリアスならではの“技”というべき素材です。
また、ネックには屋外・屋内での過酷なシーズニングを経たマホガニー材、指板には本黒檀を使用、いつまでもまっすぐな指板を保ちます。
ルネッサンスは選び抜かれた材や技で製作されるアストリアスのフラッグシップモデルですが、従来の630mmショートスケールモデルは、ボディーもナット幅も標準サイズのものでした。長年に亘って要望していた630mm専用ボディーで登場したのがこのモデルです。内部構造も研究を重ねて小ぶりのボディーでも遜色のない鳴りを実現しました。
低音から高音までバランスも抜群でとても良く鳴り、すばらしい出来栄えです。30万円クラスでショートスケールをと言う方にはお勧めの一本です。

ネック:マホガニー
指板:黒檀
表面板:セラック塗装
横・裏板:ウレタン塗装
糸巻: ゴトー 35G510C-KM

アストリアス プレリュード630

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス プレリュード630 日本 スプルース ローズウッド 630mm 220,000円(税込)
→ 198,000円(税込)
豊かな響きと音質で人気のアストリアスのプレリュードに630㎜。従来のアストリアス630㎜はナット幅とボディーが標準サイズでしたが、新しく設計を見直してナット幅50㎜とし、ボディーも少し小ぶりになり更に弾き易くなりました。この楽器は表板が松なので杉に比べて締まった芯のある音で良く鳴ります。ワークショップの職人からのプレゼント価格品ともいえる逸品です。

指板 :インディアンローズウッド
ネック:マホガニー
駒: インディアンローズウッド
塗装 :ウレタン塗装
糸巻 :ゴトー 35G1600-1W

アストリアス プレリュード

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス プレリュード 国産 ドイツ松 ローズ 650mm 220,000円(税込)
→ 198,000円(税込)
初心者クラスを卒業された方のために、あえてこの価格帯で製作しました。豊かな響きと音質は、さらに上のクラスを目指す人の実力を十二分に発揮させます。熱心に練習された方へ、アストリアスワークショップの職人からのプレゼント価格品ともいえる逸品です。

指板 :インディアンローズウッド
ネック:マホガニー
駒:インディアンローズウッド
塗装 :ウレタン塗装
糸巻 :ゴトー 35G1600-1W

アストリアス ルネッサンスS

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス ルネッサンスS 国産 ドイツ松 ローズ 650mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
スペイン式製法を採用。ネックブロックを中心に側板・表裏板を組み上げる伝統的な手工製法により、ボディからヘッド頂点に至るまでのギター全体が弦と共に振動し、豊かな響きを産み出します。
表面板には選別された上質のドイツ松または米杉材を使用しています。この贅沢な材は、長い年月にわたって十分にシーズニングされたアストリアスならではの“技”というべき素材です。
また、ネックには屋外・屋内での過酷なシーズニングを経たマホガニー材、指板には本黒檀を使用、いつまでもまっすぐな指板を保ちます。
ルネッサンスはアストリアスが長い時間と熟練した手腕を惜しみなく投入したフラッグシップモデルです。
低音から高音までバランスも抜群でとても良く鳴り、すばらしい出来栄えです。30万円クラスのギターをお探しの方にお勧めの一本です。

指板: 黒檀
ネック:マホガニー
表面板:セラック塗装
横・裏板:ウレタン塗装
糸巻: ゴトー 35G510C-KM

アストリアス ダブルトップ(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス ダブルトップ(売れました) 日本 入荷待ち 米杉/NOMEXR/米杉 ローズウッド 650mm 660,000円(税込)
→ 594,000円(税込)
国産メーカーとして初となる、表面板に「ダブルトップ構造」を採用したコンサートギターです。
ダブルトップの表面板は、中空ハニカム構造の素材NOMEXRを2枚の表板材に埋め込んだ特殊構造で製作されており、クラシックギターの表面板に必要な厚み・強度をしっかりと確保した上で、表面板全体の軽量化が実現されています。これによって、従来の単板材を用いて製作されたモデルに比べ、クラシックギターとしては画期的な奥行きのある大きな音量が得られるようになりました。また、このモデルは力木の改良で従来のダブルトップモデルに比して引き締まったクリアーな音質と豊かなサスティーンに改良されています。
更に、ネックジョイント部分にはセミ・レイズド・フィンガーボードを採用。12フレット以降のハイポジションでの演奏性が格段に向上しています。

プレリュード 630㎜(杉)(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
プレリュード 630㎜(杉)(売れました) 国産 杉 ローズ 630mm 220,000円(税込)
→ 198,000円(税込)
豊かな響きと音質で人気のアストリアスのプレリュードに630㎜が登場しました。従来のアストリアス630㎜はナット幅とボディーが標準サイズでしたが、今回新しく設計を見直してナット幅50㎜とし、ボディーも少し小ぶりになり更に弾き易くなりました。特にこの楽器は表板が杉なのでふくよかな響きで良く鳴ります。ワークショップの職人からのプレゼント価格品ともいえる逸品です。

アストリアス ルネッサンス杉(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス ルネッサンス杉(売れました) 日本 2025 杉 ローズウッド 650mm 385,000円(税込)
→ 346,500円(税込)
スペイン式製法を採用。ネックブロックを中心に側板・表裏板を組み上げる伝統的な手工製法により、ボディからヘッド頂点に至るまでのギター全体が弦と共に振動し、豊かな響きを産み出します。
このモデルは米杉材を使用していますので明るく柔らかい音で芯のあるしっかりした音で鳴ってくれます。材は、長い年月にわたって十分にシーズニングされたアストリアスならではの“技”というべき素材です。
また、ネックには屋外・屋内での過酷なシーズニングを経たマホガニー材、指板には本黒檀を使用、いつまでもまっすぐな指板を保ちます。
ルネッサンスはアストリアスが長い時間と熟練した手腕を惜しみなく投入したフラッグシップモデルです。

アストリアス Advance Series Double Sides RR 売れました

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アストリアス Advance Series Double Sides RR 売れました 日本 杉 ローズウッド(側板二重構造) 650mm 440,000円(税込)
→ 396,000円(税込)
この楽器はフランスの名工ダニエル・フレドリッシュなどが採用している側板二重構造のダブルサイドを使うことで豊かな音量と速いレスポンスを実現しています。側板の二重構造とは厚さ2ミリの板を二枚張り合わせることで横板を頑健にして、表板に生じた振動を逃すことなく音に変換すると言うものです。この楽器は2枚ともローズウッドを採用しており、明るい音で気持ちの良い豊かな音量で鳴ってくれます。

ヤマハ CGS102

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CGS102 インドネシア スプルース メランティ 535mm 16,500円(税込)
→ 16,500円(税込)
弦長535mm、全長858mm仕様で、最もコンパクトなナイロン弦ミニクラシックギター。小学校3、4年生のお子様用に適したサイズ感。小ぶりなサイズながら伸びの良い音色と豊かな響きを実現し、大人の方にも部屋でくつろぎながら爪弾いたり、屋外に持ち出したり、気軽にご使用頂きたいモデルです。通常サイズのクラシックギターと同様の標準チューニングで演奏が可能です。
ソフトケースが付属します。

ヤマハGC22C

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハGC22C 中国 杉 ローズウッド 650mm 132,000円(税込)
→ 132,000円(税込)
「鳴りの良さ」を追求した新GCシリーズの低価格モデルです。この価格で表板に杉単板、側板・裏板に単板を用いたオール単板モデルです。セミハードケース付き。

新GCシリーズ「鳴りの良さ」を実現した4つの改良点
1.表板の厚さを見直し、大きな音量と立ち上がりの良い明るいサウンドを実現
2.ブレイシングを低音から高音までバランスよく鳴る様に新たに設計
3.下駒、ネック背面塗装の塗膜を従来の半分の薄さにし、ギターzentaini豊かな振動エネルギーを伝達
4.サドルとサドル溝の加工精度をアップし、無駄なく振動を表板に伝達。

ヤマハ CG-192S

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CG-192S 中国 スプルース ローズウッド 650mm 72,600円(税込)
→ 72,600円(税込)
表板にはスプルース単板、ネックにマホガニー、指板にはエボニーを採用し、充実の本体仕様に加え、ボディ側象嵌にモザイク柄をあしらうなど、音質面のみならず外観面でも一際引き立つモデルです。

ヤマハ CG-182C(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CG-182C(売れました) 中国 杉 ローズウッド 650mm 56,100円(税込)
→ 56,100円(税込)
表板に米杉単板、側/裏板にはローズウッド、指板にはエボニーを採用し、楽器としての機能を重視したCGシリーズの上位モデル。シンプルな外観ながらバランスの良い、完成度の高い実用的なモデルです。

表板は米杉単板
裏板・側板はローズウッド

ヤマハ CG-142C

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CG-142C 中国 杉 ナトー 650mm 39,600円(税込)
→ 39,600円(税込)
ヤマハより2010年に普及価格帯のクラシックギターCGシリーズが改定されました。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。

ヤマハ CS40J

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハ CS40J インドネシア スプルース メランティ 580mm 20,900円(税込)
→ 20,900円(税込)
本格的なアコースティックサウンドをコンパクトなボディで楽しむという新しいスタイルを提案するJr.シリーズ。ボディーが小さいことでの抱えやすさは勿論、弦長が短いことにより弦の張りがやや弱く、押さえ易いという演奏上のメリットもありプレイヤーを選びません。伸びよく豊かな音色を奏でるナイロン弦ミニ・クラシックギターです。

アランフェス 720 610㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 720 610㎜(売れました) 中国 2023 杉 インディアンローズ 610mm 264,000円(税込)
→ 237,600円(税込)
アランフェスギターに610㎜が登場しました。
今までメーカー品で610㎜はミューズ限定商品のアリアしかありませんでしたが、杉材で弾き易いことで評判のアランフェスギターにも登場です。音のクリアなアリアか、杉材を使って柔らかい音のアランフェスか手の小さい方には選択肢が増えました。本生産に先立ち、ミューズで先行販売です。
このモデルはアランフェスギターの中国製最高機種720の610㎜で、厳選された材料を使い、オール単板仕様の楽器です。
アリアA200Sの610㎜の唯一の対抗モデルとなります。

アランフェス 708 610㎜(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 708 610㎜(売れました) 中国 2023 杉 インディアンローズ 610mm 110,000円(税込)
→ 99,000円(税込)
アランフェスギターに610㎜が登場しました。
今までメーカー品で610㎜はミューズ限定商品のアリアしかありませんでしたが、杉材で弾き易いことで評判のアランフェスギターにも登場です。音のクリアなアリアか、杉材を使って柔らかい音のアランフェスか手の小さい方には選択肢が増えました。本生産に先立ち、ミューズで先行販売です。
このモデルはアリアA50Sの610㎜の唯一の対抗モデルです。

アランフェス 710 640mm(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 710 640mm(売れました) 中国 杉 インディアンローズ 640mm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
アランフェスギターは日本人の身体に合うよう、ネック形状をあらゆる角度から検証し製作されています。豊かな響きと絶妙な音のバランスを体感して下さい。 710はブリッジをツーストリングホールシステムにすることで力強い音色になっています。640㎜モデルの710は男女ともに少し弾き易さを求める方にお薦めです。

アランフェス 710 630mm

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 710 630mm 中国 杉 インディアンローズ 630mm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
アランフェス710は、普及価格帯のクラシックギターとしては珍しく、伝統的なスペイン式ネック製作法を採用したモデルです。本体とネックを一体化して組み上げることで、楽器全体がひとつになって振動し、スペイン製ギターを思わせる深みのある音色と豊かでダイナミックな響きを実現しています。
さらに、日本人の体格を考慮してネックの厚みや形状を追求しているため、握りやすく演奏性にも優れています。これから本格的にクラシックギターを始めたい方にもおすすめしやすい一本です。
710ならではのポイントが、ブリッジに採用されたツーストリングホール(ダブルホール)システム。弦の力を効率よく表板へ伝えることで、ハリのある力強い音と、伸びやかな響きを引き出しています。また、長期間シーズニングされたスプルース単板を表板に使用しており、明瞭な立ち上がりと豊かな響きも魅力です。
弾きやすさと本格的なクラシックギターらしい響きを両立した、コストパフォーマンスに優れたモデル。入門用からのステップアップはもちろん、しっかりと鳴ってくれるギターをお探しの方にもぜひお試しいただきたい一本です。

表板:シダー単板
横・裏板:インディアンローズ合板
ネック:セドロ
指板:ローズウッド
糸巻:ピンウェル
ブリッジ:ツーストリングホールシステム
塗装:ウレタン

アランフェス 710

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 710 中国 杉 インディアンローズ 650mm 132,000円(税込)
→ 118,800円(税込)
アランフェス710は、普及価格帯のクラシックギターとしては珍しく、伝統的なスペイン式ネック製作法を採用したモデルです。本体とネックを一体化して組み上げることで、楽器全体がひとつになって振動し、スペイン製ギターを思わせる深みのある音色と豊かでダイナミックな響きを実現しています。
さらに、日本人の体格を考慮してネックの厚みや形状を追求しているため、握りやすく演奏性にも優れています。これから本格的にクラシックギターを始めたい方にもおすすめしやすい一本です。
710ならではのポイントが、ブリッジに採用されたツーストリングホール(ダブルホール)システム。弦の力を効率よく表板へ伝えることで、ハリのある力強い音と、伸びやかな響きを引き出しています。また、長期間シーズニングされたスプルース単板を表板に使用しており、明瞭な立ち上がりと豊かな響きも魅力です。
弾きやすさと本格的なクラシックギターらしい響きを両立した、コストパフォーマンスに優れたモデル。入門用からのステップアップはもちろん、しっかりと鳴ってくれるギターをお探しの方にもぜひお試しいただきたい一本です。

表板:シダー単板
横・裏板:インディアンローズ合板
ネック:セドロ
指板:ローズウッド
糸巻:ピンウェル
ブリッジ:ツーストリングホールシステム
塗装:ウレタン

アランフェス 708  630mm(入荷待ち)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 708  630mm(入荷待ち) 中国 杉 インディアンローズ 630mm 110,000円(税込)
→ 99,000円(税込)
弾きやすさと豊かな響きを両立した、本格派エントリーモデル。
これからクラシックギターを始める方にもおすすめしたい、弾きやすさと音色の良さをバランスよく備えたモデルです。
アランフェスギターは、日本人の身体に合うようネック形状をさまざまな角度から検証。無理なく構えやすく、左手も扱いやすい設計となっており、初めてクラシックギターを手にする方にも安心感があります。
表板にはシダー(杉)単板を採用。杉ならではの柔らかく温かみのある音色で、軽いタッチでも音が立ち上がりやすく、豊かに響いてくれます。一音一音に丸みがありながら、和音のバランスも良く、クラシックギターらしい心地よい響きを楽しめる一本です。
手頃な価格帯ながら、音色にも弾きやすさにも妥協したくない方へ。
最初の一本としてはもちろん、気軽に弾ける練習用ギターをお探しの方にぜひお試しいただきたいモデルです。

表板:シダー単板
横・裏板:ローズウッド合板
ネック:マホガニー
指板:ローズウッド
駒:ローズウッド
糸巻:ピンウェル

アランフェス 708

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アランフェス 708 中国 杉 インディアンローズ 650mm 110,000円(税込)
→ 99,000円(税込)
弾きやすさと豊かな響きを両立した、本格派エントリーモデル。
これからクラシックギターを始める方にもおすすめしたい、弾きやすさと音色の良さをバランスよく備えたモデルです。
アランフェスギターは、日本人の身体に合うようネック形状をさまざまな角度から検証。無理なく構えやすく、左手も扱いやすい設計となっており、初めてクラシックギターを手にする方にも安心感があります。
表板にはシダー(杉)単板を採用。杉ならではの柔らかく温かみのある音色で、軽いタッチでも音が立ち上がりやすく、豊かに響いてくれます。一音一音に丸みがありながら、和音のバランスも良く、クラシックギターらしい心地よい響きを楽しめる一本です。
手頃な価格帯ながら、音色にも弾きやすさにも妥協したくない方へ。
最初の一本としてはもちろん、気軽に弾ける練習用ギターをお探しの方にぜひお試しいただきたいモデルです。

表板:シダー単板
横・裏板:ローズウッド合板
ネック:マホガニー
指板:ローズウッド
駒:ローズウッド
糸巻:ピンウェル

アリア A70S-63

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A70S-63 中国 スプルース ローズウッド 630mm 77,000円(税込)
→ 69,300円(税込)
単板スプルーストップを採用した、アリアの人気モデル「A70S」の630mmショートスケールモデルです。
A70Sならではの明るく素直な音色と、バランスの良い響きはそのままに、弦長を630mmとすることで、より押さえやすく、取り回しの良い一本に仕上がっています。
手の小さな方や、650mmでは少し弦長が長く感じる方にもおすすめ。無理なく構えやすいため、これからクラシックギターを始める小・中学生の入門用としてもぴったりです。
「弾きやすさ」と「しっかりとした音」を両立した、初めての一本にもおすすめできる630mmモデルです。

アリア A-70S

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A-70S 中国 スプルース ローズウッド 650mm 77,000円(税込)
→ 69,300円(税込)
鳴りがよく弾きやすい、アリアのクラッシックギターシリーズには入門者から中 級者までお薦めできます。上質なペグ。ウッドバインディングの採用など細かな点にもこだわった造りが特徴。特にA70シリーズは構造を見直し、重量バランスを最適化。より良い鳴りと、明るく繊細な音色を実現しました。
従来のA50Sが廃版となり新しくA70Sと品番が変わりました。
試奏動画はA50Sのものとなります。

アリア A50S-61

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A50S-61 中国 スプルース インディアンローズウッド 610mm 77,000円(税込)
→ 69,300円(税込)
ミューズ専用モデルとして開発された弦長610㎜の低コストモデルです。
A100S-61、A200S-61と併せて3モデルとなり、手の小さな人に選択肢が増えました。このクラスのこの弦長でここまで鳴る、しっかりしたギターは他にありません。 610mmでこんなに鳴るの?と思える一本です。
ナット幅50mm、弦幅40mmです。
使用弦 サバレス ニュークリスタルコラム(500CJ)
610㎜モデルは品番を従来のままとしています。現在のA70S,A140S,A260Sと商品内容は同じで弦長のみ違います。A50S=A70S、A100S=A140S、 A200S=A260S

アリア A-140S

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A-140S 中国 スプルース単板 ローズウッド(単板) 650mm 154,000円(税込)
→ 138,600円(税込)
人気のアリアAシリーズの中級モデルでこの価格帯でオール単板による本格的な鳴りを誇っています。上質なペグ、ウッドバインディングの採用など細かな点にもこだわって作られています。表板がスプルース(松)で音の分離、バランスも抜群で芯のある音で良く鳴ります。
従来のA100Sが廃版となりA140Sに品番が変わりました。

アリア A140S-63

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A140S-63 中国 スプルース単板 ローズウッド単板 630mm 154,000円(税込)
→ 138,600円(税込)
オール単板による本格的な鳴り。上質なペグ、ウッドバインディングの採用など細かな点にもこだわって作られているA140シリーズの630㎜スケールです。表板がスプルース(松)ながらしっかりした音で良く鳴ります。従来のA100S-63が廃版となりA140S-63に品番が変わりました。
ナット幅50㎜。

アリア A100S- 61

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A100S- 61 中国 スプルース単板 ローズウッド(単板) 610mm 154,000円(税込)
→ 138,600円(税込)
手の小さな人に福音です。ミューズ限定商品として人気のアリアA100シリーズに610mmが登場!!表板には厳選された単板スプルースを使用しています。 裏・側板は単板ローズウッドを採用してオール単板の本格的な音で十分な音量、しなやかな音質は610mmである事を感じさせません。抜群の弾きやすさでレパートリーを広げてくれます。610mmでこんなに鳴るの?と思える一本です。
ナット幅50mm、弦幅40mm。
使用弦 サバレス ニュークリスタルコラム(500CJ)
610㎜モデルは品番を従来のままとしています。現在のA70S,A140S,A260Sと商品内容は同じで弦長のみ違います。A50S=A70S、A100S=A140S、 A200S=A260S

アリア A200S(レイズド・フィンガーボード)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A200S(レイズド・フィンガーボード) 中国 スプルース ローズウッド 650mm 242,000円(税込)
→ 217,800円(税込)
その驚くべき品質・コストパフォーマンスで高い人気を誇るアリア。このモデルは特別仕様のレイズドフィンガーボードモデルでAシリーズの最高機種です。レイズド仕様にする事により音のサステインと高音域の音質が格段に良くなっています!。もちろん、ハイポジションでの演奏性もアップしています。芯のあるクリアな音で音量もありとても弾き易い楽器です。完成度が非常に高くこの価格帯では一押しの1本です。

アリア A260S-63(レイズド・フィンガーボード630㎜)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A260S-63(レイズド・フィンガーボード630㎜) 中国 スプルース ローズウッド 630mm 286,000円(税込)
→ 257,400円(税込)
その驚くべき品質・コストパフォーマンスで高い人気を誇るアリア。このモデルは特別仕様のレイズドフィンガーボードモデルでAシリーズの最高機種の630mm仕様です。レイズド仕様にする事により音のサステインと高音域の音質が格段に良くなっています!。もちろん、ハイポジションでの演奏性もアップしています。しかも弦長630㎜、ナット幅50㎜でとても弾き易い楽器です。完成度が非常に高くこの価格帯では一押しの1本です。

アリア A200S-610

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A200S-610 中国 スプルース ローズウッド 610mm 286,000円(税込)
→ 257,400円(税込)
ミューズ限定商品の610mmシリーズにレイズドフィンガーボードを採用し、厳選された最高の材を使用して作られる最上位モデルが登場。ボディ上で指版が持ち上がっている事に拠るハイフレットでの演奏性の良さと、豊かな鳴り、サスティーンが魅力です。フルレイズドではなく12F位置で12mmのセミレイズドなので違和感も少なく弾き易い仕上がりです。Aシリーズの610mmモデルの最高機種の鳴りをご体感ください、610mmとは思えない鳴りです。
ナット幅 50mm
弦幅   40mm
弦高 6弦:3.6~3.8mm 1弦:2.6~2.8mm
610㎜モデルは品番を従来のままとしています。現在のA70S,A140S,A260Sと商品内容は同じで弦長のみ違います。A50S=A70S、A100S=A140S、 A200S=A260S
610㎜モデルは品番を従来のままとしています。現在のA70S,A140S,A260Sと商品内容は同じで弦長のみ違います。
次回入荷分(2024年3月)から価格が変わりますのでご了承ください。

アリア エレガット A-60CWE(売れました)

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア エレガット A-60CWE(売れました) 中国 スプルース ローズウッド 650mm 75,900円(税込)
→ 57,200円(税込)
EQ搭載のエレガットモデル。アンプに接続しホールやステージでの演奏をより充実させることができ、 またアンプ無しでも十分に楽しめるサウンド、鳴りを揃えたモデルです。

エレクトロニクスには、ドイツの老舗PUメーカー「シャドウ」のEQを採用。マイクとナノフレックスPUの組み合わせにより、 ふくよかで生音の質感を生かしたサウンドを生み出します。バッグ付き。

アリア A50F Framenco 

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A50F Framenco  中国 スプルース アガティス 650mm 66,000円(税込)
→ 59,400円(税込)
トップにスプルース単板を採用したフラメンコギター。クラシックギターに比べ薄く作られたボディと、裏&側板に軽い木材を使用することで明るく立ち上がりの早いサウンドを実現しています。歯切れが良く、バランスのとれたサウンドが魅力。もちろん表板の傷を防ぐゴルペ板も装備しています。エントリーユーザーにもお勧めです。

アリア A20S-48

※右にスクロールすると表全体がご覧になれます

モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
アリア A20S-48 中国 スプルース サペリ 480mm 35,200円(税込)
→ 31,680円(税込)
アリアの幼児用ギターが仕様も変更して新らしくなりました。
従来表板が杉材でしたが、松材になりよりクリアな音になりました。 ボディーも小さく子供が抱えても無理がないので、正しいフォームが身につきます。
スプルース単板トップ。サイド&バックはサペリを使用し、10mmパッドを採用したソフトバッグが付属します。
弦長480mm、全長765mm、ナット幅45mm。
身長100cm~のお子様などに適したサイズ感のミニクラシックギター。

TOP