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クラシックギター紹介

ヤマハ

CG-TA(トランスアコースティック)

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
CG-TA(トランスアコースティック) 中国 2019年 スプルース オバンコール 650mm 84,150円(税込)
ヤマハから画期的なギターが発売になりました。アンプやエフェクターに繋ぐことなく、ギター本体だけでリバーブやコーラスのエフェクトをかけた生の音での演奏が出来るギターです。ナイロン弦の温かみのある響きがより豊かに響き演奏者を包み込むため、気持ちよく弾けます。エフェクトをかけると音量もより豊かになりますので他楽器とのアンサンブルの時にも力を発揮できます。
これはヤマハ独自の「TransAcoustic」と言う技術を搭載したギターで、弾き心地が良く、ホームパーティーやレストラン、又はデッドな場所での演奏に効果抜群です。PAから出る音ではなく、エフェクトが掛かった生の音がギターから出てきますので何とも不思議な感じがしますが、弾き始めたらいつまでも弾いていたい気分になります。
アンプに繋いでエレアコとしても使えますのでその使い道は更に広がります。

ヤマハGC32S

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハGC32S 国産 スプルース ローズウッド 650mm 198,000円(税込)
久しぶりに大幅な改良を加え、「鳴りの良さ」を追求した新GCシリーズのミドルクラスモデルです。グレードの高い材を用い、手工ギターの丁寧な仕上げを施した、クラシックギター経験者の要求に応える音の艶と深みを持ったモデルです。セミハードケース付。

新GCシリーズ「鳴りの良さ」を実現した4つの改良点
1.表板の厚さを見直し、大きな音量と立ち上がりの良い明るいサウンドを実現
2.ブレイシングを低音から高音までバランスよく鳴る様に新たに設計
3.下駒、ネック背面塗装の塗膜を従来の半分の薄さにし、ギター全体に豊かな振動エネルギーを伝達
4.サドルとサドル溝の加工精度をアップし、無駄なく振動を表板に伝達

ヤマハGC22S

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
ヤマハGC22S 中国 スプルース ローズウッド 650mm 99,000円(税込)
久しぶりに大幅な改良を加え、「鳴りの良さ」を追求した新GCシリーズの低価格モデルです。この価格で表板にスプルース単板、側板・裏板に単板を用いたオールソリッドモデルです。セミハードケース付き。

新GCシリーズ「鳴りの良さ」を実現した4つの改良点
1.表板の厚さを見直し、大きな音量と立ち上がりの良い明るいサウンドを実現
2.ブレイシングを低音から高音までバランスよく鳴る様に新たに設計
3.下駒、ネック背面塗装の塗膜を従来の半分の薄さにし、ギターzentaini豊かな振動エネルギーを伝達
4.サドルとサドル溝の加工精度をアップし、無駄なく振動を表板に伝達。

CG-192S

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
CG-192S 中国 スプルース ローズウッド 650mm 64,350円(税込)
表板にはスプルース単板、ネックにマホガニー、指板にはエボニーを採用し、充実の本体仕様に加え、ボディ側象嵌にモザイク柄をあしらうなど、音質面のみならず外観面でも一際引き立つモデルです。

CG-182SF(フラメンコ)

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
CG-182SF(フラメンコ) 中国 スプルース シープレス 650mm 49,500円(税込)
音の立ち上がりが速く、減衰が速い。歯切れがよくクリアで明るいサウンドで、フラメンコギター入門者に最適なモデルです。
•表板にはゴルペ板を装着
•クラシックギターよりも弦高を抑えた高い演奏性
•側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音響特性

CG-142C

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
CG-142C 中国 春頃入荷予定 ナトー又はサペリ 650mm 34,650円(税込)
ヤマハより2010年に普及価格帯のクラシックギターCGシリーズが改定されました。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。

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