河村 和行
KK60 630㎜
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| KK60 630㎜ | 日本 | 2025年 | ドイツ松 | ボリビアンローズウッド | 630mm | 594,000円(税込) |
KK80 630mm
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| KK80 630mm | 国産 | 2023年7月1日入荷 | ドイツ松 | ハカランダ | 630mm | 792,000円(税込) |
河村和行の松・ハカランダ仕様の630㎜が入荷しました。
ミューズでは河村氏のハカランダモデルは初めてですが、現時点でこの価格でハカランダを使える製作家はもう存在しないのではないでしょうか。しかも630mmのショートスケールです。河村氏も現在ショートスケールが広まってきたこと、ミューズはショートスケールに強いと言う認識を持って頂いているからこそのご英断だと思います。
音はハカランダらしい芯のあるしっかりした音ですので、2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅 51㎜
弦幅 41㎜
弦高 6弦側:4.0㎜ 1弦側:3.0㎜
ミューズでは河村氏のハカランダモデルは初めてですが、現時点でこの価格でハカランダを使える製作家はもう存在しないのではないでしょうか。しかも630mmのショートスケールです。河村氏も現在ショートスケールが広まってきたこと、ミューズはショートスケールに強いと言う認識を持って頂いているからこそのご英断だと思います。
音はハカランダらしい芯のあるしっかりした音ですので、2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅 51㎜
弦幅 41㎜
弦高 6弦側:4.0㎜ 1弦側:3.0㎜
KK50 620mm
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| KK50 620mm | 国産 | 2022年 | ドイツ松 | ローズウッド | 620mm | 495,000円(税込) |
定評のある河村和行の620㎜が新入荷。
620mmのため左手の押さえがとても容易になります。芯のあるしっかりした音ながら音量も十分にあります。特に低音も良くなりますので2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。自信をもってお勧めできる1本です。
ヘッドプレート、下駒、ヒールキャップも黒檀が使われており引き締まった感じに仕上がっています。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅:50mm、弦幅:40mm
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm
620mmのため左手の押さえがとても容易になります。芯のあるしっかりした音ながら音量も十分にあります。特に低音も良くなりますので2~3年弾き込むと高音もどんどん鳴ってくる楽しみを感じる楽器です。サスティーンが長く、バランスよく鳴ってくれますのでとても気持ちよく演奏できます。自信をもってお勧めできる1本です。
ヘッドプレート、下駒、ヒールキャップも黒檀が使われており引き締まった感じに仕上がっています。
下駒の弦穴はダブルホールになっています。
ナット幅:50mm、弦幅:40mm
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm























ナット幅は52㎜、弦幅は42㎜なので指の太い人でも弦に指が触りにくいので弾き易い設定になっています。
表板にはドイツ松を使用しており、音は締まり感があり、凸凹のないバランスの良い楽器に仕上がっています。バック&サイドにはインディアン・ローズウッドより高級なボリビアン・ローズウッドが使用されています。
また7Fにポジションマーク付き、20F付きとなっています。