名古屋にある、発表の場、鑑賞の場、感動の場、音響設備を完備したホール

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クラシックギター紹介

西野 春平

NR3 630mm

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
NR3 630mm 日本 2026年 スプルース ローズウッド 630mm 396,000円(税込)
西野春平NR3 630mm入荷しました。バランスが抜群に良く、芯のある音ながらやわらかく十分な音量で鳴ってくれます。
「どんな方でも弾きやすいギターを」と言う西野氏の言葉通り、大変弾きやすいギターです。柔らかくまろやかな音で歌いやすく弾き心地の良い楽器です。音量もしっかりとあり、バランスも良く、ホールでも響きます。
今作は高音弦の立ち上がりも良く、特に1弦の音色がとても綺麗で際立ちます。手工ギターのショートスケールをお探しの方におすすめの一本です。
弦高⑥弦側:3.5mm、①弦側:2.5mm
ナット幅:52mm、弦幅:42mm

NR3 640㎜

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
NR3 640㎜ 日本 2025 スプルース ローズウッド 640mm 346,500円(税込)
西野春平は1947年生まれの大ベテラン製作家。黒澤常三郎氏に17歳の時に入門しギター製作を始めました。
渡辺香津美、田部井辰雄などのトップギタリストにも使用されるなど、西野ギターの評価は高く、芯の有る引き締まった音色ながらどこか温かみ、柔らかさを感じさせる。クラシック以外にもジャズやボサノバのプレイヤーにも愛され、国内の製作家としてはいち早くエレガットの製作にも着手した一人です。 研究をつづけた「ハウザー1世」を基本に、長年地道に製作を続けている日本を代表するギター製作家のひとりです。
しかし、彼も高齢になってきており、NR5(50万もでる)の材料を新たに仕入れない模様で、今後NR5は出てこなくなる一方、NR3は次回から40万円に値上がりするとのこと。
最後の35万円モデルとなります。
サイズはミューズ特注の640㎜、ナット幅:51㎜、弦幅:41㎜、弦高:⑥側3.6㎜ ①弦側2.6㎜と弾き易い設定となっています。

NR3 630mm

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
NR3 630mm 国産 2025年 スプルース ローズウッド 630mm 346,500円(税込)
大ベテラン製作家・西野春平の最後の35万円モデルの入荷です。次回から40万円に値上がりします。
バランスが抜群に良く、芯のある音ながらやわらかく十分な音量で鳴ってくれます。とても良い出来栄えで、さすがに人気の製作家の作品です。
特に今回の楽器は軽いタッチでも良く鳴ってくれるので力のない方、タッチの弱い方でも十分鳴らすことが出来ます。また、弦長630㎜、弦幅40.5mmと非常に弾き易く、演奏性も抜群です。ますます進化している西野春平のショートスケールです。
ナット幅:51mm
弦幅:41.5mm
弦高:6弦側 3.8mm 1弦側 2.1mm
試奏動画は以前のモデルのものです。

NR3 650mm(売れました)

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モデル 生産国 製作年度 表板 裏・側板 弦長 販売価格
NR3 650mm(売れました) 国産 2024年11月入荷しました スプルース ローズウッド 650mm 346,500円(税込)
「どんな方でも弾きやすいギターを」と言う西野氏の言葉通り、大変弾きやすいギターです。柔らかくまろやかな音で歌いやすく弾き心地の良い楽器です。音量もしっかりとあり、バランスも良く、ホールでも響きます。

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