Rui Aoyama
青山留依 30号 610mm 杉
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 青山留依 30号 610mm 杉 | 国産 | 2026 | 杉 | ローズウッド | 610mm |
330,000円(税込) → 297,000円(税込) |
青山留依 30号 610mm 松(売れました)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 青山留依 30号 610mm 松(売れました) | 国産 | 2026 | スプルース | ローズウッド | 610mm |
330,000円(税込) → 297,000円(税込) |
青山留衣ギター30号 610mm 松が入荷しました。
最大の特徴は、610mmというショートスケールでありながら、ボディには標準的な630mmモデルに近いサイズを採用していること。
さらに、ボディサイズや力木(太く)もしっかりと設計されており、610mmとは思えないほど豊かでスケール感のある鳴りを実現しています。
低音から高音までしっかりと響き、音の伸びも良好。サスティーンが長く、弾いた音が心地よく残ってくれるのも、このギターの大きな魅力です。
もちろん、610mmならではの押さえやすさ、左手の負担の少なさも見逃せません。
「小さなギターは弾きやすいけれど、音量や響きが物足りない」と感じていた方にも、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
今回は、松(スプルース)と杉(シダー)の2タイプが同時入荷。
同じ製作家、同じ30号・610mmだからこそ、それぞれの材が持つ音色や反応の違いをじっくりと弾き比べていただけます。
そして嬉しいポイントがもうひとつ。
弦長610mmでありながら、630mm用のスーパーライトケースにぴったり収まります。
持ち運びやケース選びの面でも扱いやすく、実用性の高いモデルです。
ぜひ松・杉それぞれの個性を弾き比べてみてください。
■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品
最大の特徴は、610mmというショートスケールでありながら、ボディには標準的な630mmモデルに近いサイズを採用していること。
さらに、ボディサイズや力木(太く)もしっかりと設計されており、610mmとは思えないほど豊かでスケール感のある鳴りを実現しています。
低音から高音までしっかりと響き、音の伸びも良好。サスティーンが長く、弾いた音が心地よく残ってくれるのも、このギターの大きな魅力です。
もちろん、610mmならではの押さえやすさ、左手の負担の少なさも見逃せません。
「小さなギターは弾きやすいけれど、音量や響きが物足りない」と感じていた方にも、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
今回は、松(スプルース)と杉(シダー)の2タイプが同時入荷。
同じ製作家、同じ30号・610mmだからこそ、それぞれの材が持つ音色や反応の違いをじっくりと弾き比べていただけます。
そして嬉しいポイントがもうひとつ。
弦長610mmでありながら、630mm用のスーパーライトケースにぴったり収まります。
持ち運びやケース選びの面でも扱いやすく、実用性の高いモデルです。
ぜひ松・杉それぞれの個性を弾き比べてみてください。
■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品
青山留依 50号 640mm(売れました)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 青山留依 50号 640mm(売れました) | 日本 | 2025 | スプルース | マダガスカルローズウッド | 640mm |
550,000円(税込) → 495,000円(税込) |
青山留依ギター640mmが入荷しました。表面板にスプルースを使用し、綺麗なベアクローが入っているのが特徴です。横・裏板にはマダガスカル・ローズウッドを使用。横板はダブルサイド構造になっていて表面板に振動が効率よく伝わるようになっています。大変伸びやかに気持ちよく歌ってくれるギターで、すべてのポジションでバランス良く鳴ります。ドイツの名工ゲルハルド・オルディゲスを元に設計されているそうです。まだまだ進化を続ける青山ギターを是非一度お手に取って試奏してみてはいかがですか?
弦高 6弦 3.9mm
1弦 3mm
ナット幅 52mm
弦幅 42mm
弦高 6弦 3.9mm
1弦 3mm
ナット幅 52mm
弦幅 42mm
青山留依 30号
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 青山留依 30号 | 日本 | 2023年 | スプルース | ローズウッド | 650mm |
330,000円(税込) → 297,000円(税込) |
青山留依氏の進化型新作です。ブーシェの横バーを使い締まった音作りを狙いながらもふくよかに響く楽器が完成しました。
低音から高音までのバランスはもちろん、どのポジションでも1音1音に凸凹なく全体のバランスが取れています。
是非一度手に取って試奏してみてください。
ナット幅:51mm
弦幅:42mm
弦高:6弦側 3.5mm 1弦側 2.5mm
低音から高音までのバランスはもちろん、どのポジションでも1音1音に凸凹なく全体のバランスが取れています。
是非一度手に取って試奏してみてください。
ナット幅:51mm
弦幅:42mm
弦高:6弦側 3.5mm 1弦側 2.5mm




























最大の特徴は、610mmというショートスケールでありながら、ボディには標準的な630mmモデルに近いサイズを採用していること。
さらに、ボディサイズや力木(太く)もしっかりと設計されており、610mmとは思えないほど豊かでスケール感のある鳴りを実現しています。
低音から高音までしっかりと響き、音の伸びも良好。サスティーンが長く、弾いた音が心地よく残ってくれるのも、このギターの大きな魅力です。
もちろん、610mmならではの押さえやすさ、左手の負担の少なさも見逃せません。
「小さなギターは弾きやすいけれど、音量や響きが物足りない」と感じていた方にも、ぜひ一度お試しいただきたい一本です。
今回は、松(スプルース)と杉(シダー)の2タイプが同時入荷。
同じ製作家、同じ30号・610mmだからこそ、それぞれの材が持つ音色や反応の違いをじっくりと弾き比べていただけます。
そして嬉しいポイントがもうひとつ。
弦長610mmでありながら、630mm用のスーパーライトケースにぴったり収まります。
持ち運びやケース選びの面でも扱いやすく、実用性の高いモデルです。
ぜひ松・杉それぞれの個性を弾き比べてみてください。
■弦高①弦側:2.7mm / ⑥弦側:3.7mm
■ナット幅:50mm / 弦幅:40mm
■新品