ヤマハ
CG-TA(トランスアコースティック)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CG-TA(トランスアコースティック) | 中国 | スプルース | オバンコール | 650mm | 82,500円(税込) |
CG-182C(売れました)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CG-182C(売れました) | 中国 | 杉 | ローズウッド | 650mm | 49,500円(税込) |
表板に米杉単板、側/裏板にはローズウッド、指板にはエボニーを採用し、楽器としての機能を重視したCGシリーズの上位モデル。シンプルな外観ながらバランスの良い、完成度の高い実用的なモデルです。
表板は米杉単板
裏板・側板はローズウッド
表板は米杉単板
裏板・側板はローズウッド
CG-142C
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CG-142C | 中国 | 杉 | ナトー | 650mm | 34,100円(税込) |
ヤマハより2010年に普及価格帯のクラシックギターCGシリーズが改定されました。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。


















これはヤマハ独自の「TransAcoustic」と言う技術を搭載したギターで、弾き心地が良く、ホームパーティーやレストラン、又はデッドな場所での演奏に効果抜群です。PAから出る音ではなく、エフェクトが掛かった生の音がギターから出てきますので何とも不思議な感じがしますが、弾き始めたらいつまでも弾いていたい気分になります。
アンプに繋いでエレアコとしても使えますのでその使い道は更に広がります。