YAMAHA
ヤマハ CG-TA(トランスアコースティック)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CG-TA(トランスアコースティック) | 中国 | スプルース | オバンコール | 650mm | 82,500円(税込) |
ヤマハ CGS102
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CGS102 | インドネシア | スプルース | メランティ | 535mm | 14,300円(税込) |
弦長535mm、全長858mm仕様で、最もコンパクトなナイロン弦ミニクラシックギター。小学校3、4年生のお子様用に適したサイズ感。小ぶりなサイズながら伸びの良い音色と豊かな響きを実現し、大人の方にも部屋でくつろぎながら爪弾いたり、屋外に持ち出したり、気軽にご使用頂きたいモデルです。通常サイズのクラシックギターと同様の標準チューニングで演奏が可能です。
ソフトケースが付属します。
ソフトケースが付属します。
ヤマハGC22C
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハGC22C | 中国 | 杉 | ローズウッド | 650mm | 96,800円(税込) |
「鳴りの良さ」を追求した新GCシリーズの低価格モデルです。この価格で表板に杉単板、側板・裏板に単板を用いたオール単板モデルです。セミハードケース付き。
新GCシリーズ「鳴りの良さ」を実現した4つの改良点
1.表板の厚さを見直し、大きな音量と立ち上がりの良い明るいサウンドを実現
2.ブレイシングを低音から高音までバランスよく鳴る様に新たに設計
3.下駒、ネック背面塗装の塗膜を従来の半分の薄さにし、ギターzentaini豊かな振動エネルギーを伝達
4.サドルとサドル溝の加工精度をアップし、無駄なく振動を表板に伝達。
新GCシリーズ「鳴りの良さ」を実現した4つの改良点
1.表板の厚さを見直し、大きな音量と立ち上がりの良い明るいサウンドを実現
2.ブレイシングを低音から高音までバランスよく鳴る様に新たに設計
3.下駒、ネック背面塗装の塗膜を従来の半分の薄さにし、ギターzentaini豊かな振動エネルギーを伝達
4.サドルとサドル溝の加工精度をアップし、無駄なく振動を表板に伝達。
ヤマハ CG-192S
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CG-192S | 中国 | スプルース | ローズウッド | 650mm | 62,700円(税込) |
表板にはスプルース単板、ネックにマホガニー、指板にはエボニーを採用し、充実の本体仕様に加え、ボディ側象嵌にモザイク柄をあしらうなど、音質面のみならず外観面でも一際引き立つモデルです。
ヤマハ CG-182C(売れました)
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CG-182C(売れました) | 中国 | 杉 | ローズウッド | 650mm | 48,400円(税込) |
表板に米杉単板、側/裏板にはローズウッド、指板にはエボニーを採用し、楽器としての機能を重視したCGシリーズの上位モデル。シンプルな外観ながらバランスの良い、完成度の高い実用的なモデルです。
表板は米杉単板
裏板・側板はローズウッド
表板は米杉単板
裏板・側板はローズウッド
ヤマハ CG-142C
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CG-142C | 中国 | 杉 | ナトー | 650mm | 34,100円(税込) |
ヤマハより2010年に普及価格帯のクラシックギターCGシリーズが改定されました。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。
鳴りが大幅に改善されており、高音が硬く鳴り難かった従来のヤマハとは全く変わっています。各モデルに杉と松が用意されており、普及価格帯クラスでは唯一のお薦めできる松材として貴重な存在です。 CG-182SFは表板にはゴルペ板を装着し、 クラシックギターよりも弦高を低く設定。 側板/裏板にシープレスを用いた歯切れの良い音でフラメンコギターとして最も安価で安心してお買い求めいただけるギターです。 また、CG-142Cはベーシックモデルながら、楽器の完成度、性能としては専門店として自信をもってお薦めできるギターに仕上がっています。この価格帯では他社を寄せ付けない完成度と言えます。
ヤマハ CS40J
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| モデル | 生産国 | 製作年度 | 表板 | 裏・側板 | 弦長 | 販売価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤマハ CS40J | インドネシア | スプルース | メランティ | 580mm | 20,900円(税込) |
本格的なアコースティックサウンドをコンパクトなボディで楽しむという新しいスタイルを提案するJr.シリーズ。ボディーが小さいことでの抱えやすさは勿論、弦長が短いことにより弦の張りがやや弱く、押さえ易いという演奏上のメリットもありプレイヤーを選びません。伸びよく豊かな音色を奏でるナイロン弦ミニ・クラシックギターです。





































これはヤマハ独自の「TransAcoustic」と言う技術を搭載したギターで、弾き心地が良く、ホームパーティーやレストラン、又はデッドな場所での演奏に効果抜群です。PAから出る音ではなく、エフェクトが掛かった生の音がギターから出てきますので何とも不思議な感じがしますが、弾き始めたらいつまでも弾いていたい気分になります。
アンプに繋いでエレアコとしても使えますのでその使い道は更に広がります。