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ミューズ音楽教室

講師の紹介

最高の講師陣があなたのお越しをお待ちしています! 初心者大歓迎!

藤井敬吾(クラシックギター)<大曽根教室>

イギリスのギルド・ホール音楽院に学びL.G.S.M.演奏家ディプロマを取得。1985年ラミレス・コンクールとオレンセ国際コンクールにて連続して第1位となる他マリア・カナルス国際コンクールやジュリアーニ国際コンクールで第3位に入賞している。1995年、青山音楽財団より「青山音楽賞」を授与される。2001年にはタレガ国際コンクールの審査員として招待されている。現在大阪音楽大学と京都堀川音楽高校の講師を担当している。
http://www.h3.dion.ne.jp/~keigo777/

趣味について
カジノ、しかし日本では認められていないのでパチンコで我慢している。
レッスンのモットー
基礎的な技術をしっかり出来るようにレッスンするように心がけています。ギターという楽器のすばらしさを少しでも伝えられたらと思っています。

酒井康雄(クラシックギター)<大曽根教室>

1975年スペイン政府給費生として渡欧、1976年パリ・エコール・ノルマル音楽院ギター科演奏家クラスに入学、A.ポンセ氏に師事して翌年1等賞で卒業、演奏家資格を得る。1987年名古屋市芸術奨励賞受賞、1994年愛知県芸術文化選奨団体賞受賞。現在、名古屋ギター室内楽協会代表、中部日本ギター協会会長、愛知芸術文化協会理事、日本室内楽アカデミー副代表、名古屋芸術大学、愛知県立大学講師。

趣味について
鉄道模型、絵画鑑賞
レッスンのモットー
西洋(西欧)音楽をしているのに、西洋(西欧)音楽に聞こえてこない演奏をする人の何と多いことか!まず西洋音楽を理解する事から始めています。(難しくないよ!)

谷辺昌央(クラシックギター)<大曽根教室>

名古屋生まれ。7歳からギターを始める。東京大学在学中に、東京国際ギターコンクールで首席入賞。1999年よりドイツ、ケルン音楽大学に留学し、首席卒業。ノルバ・カエサリーナ国際ギターコンクールなどヨーロッパの多数の国際コンクールで優勝。 2005年ワシントンのケネディーセンターにてアメリカ・デビュー。ニューヨークにおけるバッファロー・フィルハーモニーとの共演は2000人の聴衆総立ちという大成功を収め、全米およびEU全域でラジオ中継された。ドイツ、スペイン、ブラジルなどのオーケストラとも多数共演。南米ツアーではブラジル日系移民100周年記念事業として、林光のギター協奏曲「北の帆船」を南米初演。コジマ録音よりアルバム「アセントゥアード」「すべての人のための祈り」をリリース。レコード芸術特選盤、読売新聞サウンズボックス特選盤など各方面より高い評価を得る。 2011年より日本に活動の拠点を移し、NHK・名曲リサイタル、東京オペラシティ、宗次ホールでのリサイタルなど日本での活動を本格化させている。2013年名古屋音楽ペンクラブ賞, 2015年芸術創造賞受賞。ドイツのMDGレーベルより「Japanese Guitar Concertos」(武満徹、細川俊夫、林光のギター協奏曲)を世界同時リリース。
http://www.masaotanibe.com/

中川祥治(リュート)<大曽根教室>

リュートと古楽演奏を大橋敏成に師事。スイスのバーゼル・スコラ・カントルム に学び、バロック・リュートと通奏低音をホプキンソン・スミス、リュート・ソ ングをアントニー・ルーリー、中世リュートをクロウフォード・ヤングに師事。
テレビ・ラジオ出演、リサイタル等をはじめ、日本各地、中国、オーストラリア、 イギリス、スイス、アメリカでも演奏活動を行う。また作曲家として商業音楽、 学校教材音楽、ギター音楽などの分野で活動も行う。主なCDおよび出版物に 「バッハ、ヴァイス作品集第1集」「同第2集」(ドイツ・アクースティカ・レ コード)、英語教科書New Crown English Course平成9年度版および14年度版 の音楽(三省堂)、「ドレスデン写本によるヴァイス・リュート曲集」(自費出 版)、ギター曲集「夜間飛行」、ギター教本「楽しいギターレッスン」(ミューズ音楽館)ギター曲「ワルツM」(カワイ楽譜(共著))がある。
http://nakagawashoji.fc2web.com/framepage1.htm

趣味について
パソコンと第二次世界大戦の航空機。音楽関係に機能を特化したパソコンを自作して、記譜、作曲、録音に使っています。また残された大戦航空機を見るために、国内のみならず海外に足を伸ばすこともあります。
レッスンのモットー
ルネサンスからバロックの時代にかけて、リュートは最も人気のある楽器で、紳士淑女のたしなみのひとつでした。あなたもリュートをつまびいてその世界の一端に触れてみませんか。一見難しそうに見えるリュートですが、段階を追って学ぶことによってどなたでもその楽しみを味わうことができます。リュートの世界は一生の宝、あなたもぜひご一緒に!

井上泰信(マンドリン)<大曽根教室>

1992年第13回日本マンドリン独奏コンクール第3位。1994年第1回ドイツ・シュヴァインフルト国際マンドリンコンクール次位。同年第14回日本マンドリン独奏コンクール第1位。1997年 第3回ロシア北方杯国際コンクールマンドリン部門第1位。
現在、京都教育大学、名古屋大学、東北大学、龍谷大学、関西大学各マンドリンクラブ技術顧問の他、全国各地の高校クラブ指導、全国高校総文をはじめとする大会講評などを担当する。
ARTE国際(旧大阪国際)マンドリンフェスティバル&コンクール総監督。
全日本マンドリン合奏コンクール実行委員長。

谷村武彦(クラシック・アコースティックギター、ウクレレ)<大曽根教室>

13才よりギターを始め、1981年よりソロリサイタルを開催。現代音楽にも積極的に取り組む。グレゴリア聖歌をジャン・メルオー氏に、インド音楽をアミット・ロイ氏に学び、即興音楽も得意とする。パリでのストリート演奏をきっかけに『AzurVert』(バイオリンとギターのコンテンポラリーデュオ)を結成。2010年より、シャンソンの祭典【パリ祭】にストリートミュージシャン役でNHKホールから始まる全国ツァーに出演。8枚のCDと1枚のDVDを発売。
http://www.h7.dion.ne.jp/~e-awa/

趣味について
子供のときから音楽が唯一の趣味だったんですけど、仕事になってしまったので、趣味はありませーん(というか趣味も音楽!?)。でも時間があったらやりたいこと・・・美術館めぐり(絵、好きです)・お寺巡り(仏教美術、好きです)・落語の会と大相撲に最近行ってないなぁ・造り酒屋の新酒会にあちこち行きたい!・海辺のリゾートで(日本でいいから)ビール飲みながら、ずーっとのんびりしたい!・・・・・
レッスンのモットー
本当に音楽は楽しい!もし、ちょっとでも、「私も、何か音楽(楽器)やってみたいのかな・・・」という心の声を感じたら、もう迷わずやりましょう!きっと、あなた自身の音楽を見つけることができますよ!お手伝いはお任せください!

佐々木響士朗(クラシックギター・アコースティックギター・ウクレレ)<大曽根教室・名古屋駅教室>

高校時代にフォークギター、大学時よりクラシックギターを始める。高岡誠、野村芳生の両氏に師事。アマチュア時代より、名古屋や大阪などで、ソロ、デュオコンサートなど多くの経験を積む。2002年より野村氏のもとで研鑽を積み、2003年より名古屋市北区にて「ささきギタースクール」を開設。以後、ソロの他、チェロやケーナ、オカリナ、琴、尺八などとのアンサンブルなど、自主企画コンサートを中心に活動をしている。クラシックの他、映画音楽、演歌なども。
http://kyojiro.cocolog-nifty.com/about.html

趣味について
ギターを弾くことの他には、映画が好きで、映画館へもレンタル屋さんへもちょくちょく出かけています。パソコンは、演奏を録音したり、イラストを描いたり、HP制作のアルバイトをしたり と、趣味というより、もう生活の一部。あと、なかなか出かけられませんが、美術館や博物館巡りも静かな時間が過ごせて好きです。巡りと言えば、ラーメン屋さんや甘味処巡りも好きです。ダイエットも長年続いている趣味のひとつです。
レッスンのモットー
生徒さんに、レッスンを通じて、ギターという楽器を弾く喜び、音楽を自分で奏でる喜びを味わって頂きたいと願っています。また、レッスンは出来るだけほのぼのとした雰囲気を と心がけています。初心者の方大歓迎です。また、独学が長くもう一度基礎からやり直してみたい方、爪で悩んでいる方、指の故障に悩んでいる方、一度体験レッスンを受けに来て下さいね。

大矢修三(クラシック・アコースティックギター)<大曽根教室・名古屋駅教室>

高校時代に’80年代ロックに多大な影響受け、大学時代にロックバンドで演奏活動を開始する.。大学卒業後クラシックギターを速水ギター教室で学ぶ。その後クラシックギターを野村芳生氏に師事。 音楽理論などを柴 信次氏に師事。ステファノ・グロンドーナ、パヴェル・シュタイドル各氏のマスタークラスを受講。
名古屋クラシカルギター祭、やまのて音楽祭、愛知万博のイベントなどに出演。現在は名古屋市内を中心に演奏活動する傍らギタースクール ディー・ミュージック講師をするなど精力的に活動している。ギター早期教育の第1人者の村治 昇氏の教室をたびたび訪問するなど子供の早期教育にも力を注いでいる。 ムーンピロー・アンサンブルメンバー。
http://shuzooya-nagoya.weebly.com/

趣味について
もちろん音楽、スポーツ、旅行
レッスンのモットー
音楽するための基礎をつけていただくことを大切にしてます。そのためにソロだけでなくデュオ等アンサンブルも含めて無理なくステップアップするレッスンを心がけています。

山田陽介(クラシックギター)<大曽根教室>

名古屋芸術大学器楽科卒業。同大学主催「室内楽の夕べ」「卒業演奏会」、読売新聞社主催「読売中部新人演奏会」等、多数出演。
ギターを井深和弘、酒井康雄、岩永善信の各氏に師事、室内楽を依田嘉明氏に師事。
Y・エトヴェシュ、S・グロンドーナ、R・イズナオラ、各氏のマスタークラスを受講。
現在10弦ギターを使用し、演奏活動を行っている。

趣味について
節約日帰り旅行。毎回、夜明け前に下道でどこまででも行きます。
レッスンのモットー
僕は演奏中やレッスンを受けている時などに、普段感じることのない喜びに触れたことが何度かあります。これは、たくさんの方から受けた刺激のおかげだと思います。このように僕もレッスンを通してなにかのきっかけになれたら嬉しく思います。

大嶋 芳(クラシックギター)<大曽根教室>

正統派スペイン・ギターの伝統を受け継ぐ「ギターの王族」ロメロ・ファミリーの父親セレドニオ、長男セリン、次男ぺぺの各氏に師事し、ロメロ・テクニックを直々に学ぶ。一族以外では演奏される事のない、師セレドニオ作の楽曲も得意としており日本国内では唯一のロメロ技法継承者として、至高のロメロ・テクニックを披露している。 カリフォルニア州立サン・ディエゴ大学音楽学部演奏科卒業。
2001年「第6回アジアクラシック音楽コンサート」最優秀賞受賞。
2002年「第24回新進演奏家紹介コンサート・オーディション」優秀賞受賞。
http://www.geocities.jp/yoshioshima_romerista/

趣味について
野球ほか
レッスンのモットー
ギター本来の音色を楽しむことが大切。きちんと弾けばギターはよく響きます。

生田直基(クラシックギター・ウクレレレ)<大曽根教室・名古屋駅・池下教室>

愛知県春日井市生まれ。13歳よりギターを始める。高田元太郎氏に師事。2008年よりイギリスへ渡り、トリニティ音楽大学演奏家課程にてグラハム・デヴァインに師事。修了したのち、ウィーンにて研鑽を積んだ。留学中にロンドン、アテネ、ブダペストでリサイタルを行ったほか、ハンガリー、ミスコルツ市立音楽院にて短期集中ギター科の講師を二度務めた。2011年に完全帰国。現在は名古屋を中心に教授活動や演奏活動を行っている。また愛知県出身の若手アーティストとも協力し、大小様々な活動を通してギターのみならずそれぞれのつながりにより音楽業界を発展させることにも尽力している。
http://naoki-ikuta.jimdo.com

趣味について
ジョギングと自転車です。運動不足解消のために始めたもののいつの間にか趣味に・・。あとは料理と映画です。得意料理はパエリア、好きな映画は「モーターサイクルダイアリーズ」。皆さんのオススメ映画とかあれば教えてください!
レッスンのモットー
「わかりやすく、丁寧に」をモットーに。皆さんそれぞれギターを弾くきっかけも目的も目標も様々です。一人一人に合わせて基礎や個性を大切にしつつ柔軟にレッスンしていきます。また、想像を膨らませたり、時には違う視点から音楽を知ることにより「弾けるようになる楽しさ」だけでなく、「新しい何かを見つける面白さ」も同時に共有していけたらと思います。どんな小さなことからでも、まずは最初の目標を共に達成してみませんか?

上野恵子(クラシックギター)<大曽根教室>

京都市出身・名古屋市在住。

小学校教諭・常勤講師として20年間の経歴を持つ。

退職後は子どもたちへのギター指導及び地域での演奏活動に努める。

ギターを大畑正幸氏、松尾俊介氏、藤井敬吾氏に師事。

2008年、2009年、2010年 ギター文化館主催シニアギターコンクールで3年連続2位を受賞。
2010年 「第2回中部日本アマチュアギターコンクール」シニア部門 一位首席受賞。
2012年 「日本ギター連盟主催 第5回ギターコンペティション 中部地区大会」金賞受賞。

趣味について
料理(外で食べたものを再現すること)、草木染、蔓(つる)編み、草花を育てること
レッスンのモットー
☆ゆっくり・・・学べるカリキュラムで
☆しっかり・・・身につくように
☆たっぷり・・・弾いていただきます
「できたことを使って、できることを体験する」ことの積み重ねが上達への近道だと思います。

矢橋幸男(クラシックギター・ボサノバ・ウクレレ)<大曽根教室・名古屋駅教室>

幼少時、クラシックギター講座の番組をみながら、どうしても正確に音がとれない曲があった。のちに、それがブラジルのショーロ曲であったと知る。そして、ブラジルギターに傾倒。さらに、佐藤正美氏に教えを受け、知識と技術をいっそう深める。ショーロは、その当時、名古屋ではほとんど知られていなかったが、積極的にコンサート、ライブを行い、ショーロ曲とギタリスト、作曲家を紹介した。またはやくからウクレレにも着目し、ブラジルギター曲を、ウクレレ用に編曲しなおして演奏することも始める。現在は、矢橋幸男ウクレレ・ギター教室を主宰、ショーロやボサノヴァといったブラジル音楽のみならず、スタンダード、ポピュラー音楽まで幅広く指導を行っている。

また、ブラジルギターとヴォーカルのデュオ「ドゥアス コンタス」として
演奏活動と、オリジナル曲の発表を行っている。
http://yahashibossa.blog.fc2.com/

趣味について
朝一と就寝前、自らドリップしたコーヒーを飲むこと。
レッスンのモットー
音楽の目的は生徒さんによって違います。どのような生徒さんにも楽しんでいただける指導を心掛けています。

高須大地(クラシックギター)<大曽根教室>

幼少より高須勉民・高須恵に師事。その後、松永一文にギターを、エリカ・シュトローブルにメトーディック及び音楽理論を師事。2004年から開催された美山ギター音楽祭に4期全て参加。その中でS. グロンドーナ、T. ケインのマスタークラスを受講。2010年、第18回山陰ギターコンクール第1位。同年、第18回名古屋ギターコンクール第2位。2011年、第38回日本ギターコンクール第2位。2006年、第一回刈谷音楽協会演奏会「新人演奏会」に出演。2011年、「新進芸術家ギタリストの響演」に出演。ソロのほかムーンピローアンサンブル(J.テイラー主宰)、高須ギター合奏団(高須勉民主宰)などに所属。刈谷音楽協会理事。

趣味について
100%ジュースが好きです。
レッスンのモットー
姿勢や脱力について自分が悩まされてきたこともあり、各生徒さんが楽に弾く方法を一緒に丁寧に模索していくつもりです。

伊藤兼治(クラシックギター・アコースティックギター・ウクレレ)<池下教室>

名古屋市生まれ。8才よりギターを速水武志、寺本安江の各氏に師事。その後、福田進一、鎌田慶昭、松永一文の各氏に師事。これまでに、D.ラッセル、F.クエンカ、S.グロンドーナ、加藤政幸、徳武正和、上原由記音(ピアニスト)、岩崎慎一、J.ペロワ各氏のマスタークラスを受講。1998年フランス・モルジーヌ国際音楽アカデミーに参加。日本ギタリスト協会主催、第32、33、34回クラシカルギターコンクール入賞。
中部日本ギター協会理事。ソロの演奏活動に加え、様々な室内楽との共演も積極的に行っている。
http://kenjiito.s2.bindsite.jp/index.html

趣味について
思いつき日帰り旅行、長距離ドライブ、歌うこと。
レッスンのモットー
毎日笑顔で音楽を!丁寧でわかりやすいレッスンを心がけています。
音楽って料理と似てる(?)おいしい!って喜んでくれる人の顔を思い浮かべながら時間をかけてじっくりじっくり下ごしらえ。自身がついたら「おしながき」を書いて沢山の人に食べてもらいましょう。
でも、日々の包丁研ぎや千切りの練習を忘れずに!どうぞお気軽にお越し下さい。

高橋彩華(クラシックギター・アコースティックギター・ウクレレ)<名古屋駅教室>

名古屋市出身
名古屋芸術大学音楽学部演奏学科卒業 クラシックギター専攻
高校3年で中部アマチュアギターフェスティバル最優秀賞受賞。
酒井康雄氏に師事。
福田進一、益田展行、G.A.ディヴァイン、M.ディラ氏のマスタークラスを受講。
名古屋をはじめ、各地で様々な演奏活動を積極的に行っている。

趣味について
趣味は舞台鑑賞、特に宝塚が好きでよく観劇に行きます!あとメガネとジャケットと帽子が好きで、集めています。
レッスンのモットー
楽しく!クラシックギターの良さ、面白さを一緒に感じていきたいと思っています。

山田美治(フラメンコギター)<大曽根教室>

16歳の時よりギターを手にして以来、我が国フラメンコギター界の草分け、高田健三氏に師事。1969年より5年間、本場スペインにてフラメンコギターの名門、アピチュラ家に住み込み研究する。その後、セビリアの伝統あるフラメンコレストラン“タブラオ・ロス・ガージョス”に長期出演。また、カディス、マラガなどのタブラオでも活躍。1974年、スペイン国営放送のフラメンコ番組に日本人として初めてゲスト出演した。カンテと呼ばれるフラメンコの歌も歌えるギタリストである。2012年7月、東京全労済ホールにて第一線で活躍中のギタリストによるソロコンサートに、若えてのホープ沖仁等と共演する。現在、スタジオ・トリアーナを主宰すると共に後進の指導にも当たっている。

山下文恵(マリンバ)<大曽根教室>

マリンバ、打楽器を故吉川翠芳、大江暢子、塚田靖の各氏に師事。名古屋音楽短期大学器楽科(打楽器専攻)卒業、翌年専攻科終了。名古屋フィルハーモニー交響楽団団員を経て、その後フリーで活動を行う。1978年から1983年までメキシコに、1993年から1999年までアルゼンチンに在住し、通算11年を中南米で過ごす。1999年の帰国後はケーナ奏者“Raul Olarte”、アルパ奏者“ひらやま よりこ”、Ney Rosauro氏等と共演し南米音楽の紹介にも力を注いでいる。現在日本木琴協会賛助会員、中部打楽器協会副理事長

趣味について
お菓子作り、スキューバダイビング
レッスンのモットー
“マリンバっていい音だね”と思ってもらい、一緒に楽しんで弾いてもえれば嬉しいです。おしゃべりも大好きです。

殿岡ひとみ (マリンバ・ポピュラー&ジャズピアノ、理論・即興コース)<大曽根教室>

1971年生まれ。5歳よりマリンバを山下文恵氏に師事。桐朋学園音楽大学演奏学科打楽器専攻、マリンバを安部圭子氏、打楽器を佐野恭一氏に師事。2000年、米国ニュージャージー州立ウィリアムパターソン大学ジャズ科(BM Jazz Studies)修士課程卒業。 ニューヨーク私立ニュースクール(The New School, Manhattan, NY)音楽療法(Music Therapy)をクリエイティブ・アーツ学科で学ぶ。1997年より活動の拠点をニューヨーク/ニュージャージーエリアに移し活動を始める。同年、アメリカ国内でも数少ないジャズを学べる本格的な教育で有名な州立大学のウィリアム・パターソン・ユニバーシティーでベースのルーファス・リード、ピアノのハロルド・メイバーン他数多くのファカルティーによる実践的なアンサンブルパフォーマンスを学ぶ。作曲・アレンジをリチャード・デローサに師事。自己のバンドで作曲、パフォーマンス活動を続ける一方、Fred Hoのクインテットにマリンバ・パーカッションとして加わりマーシャルアート・シアターピース、コンテンポラリー・ジャズオペラなどの公演を行っている。その他にもKevin Nortonの”Metaphor Quartet”のメンバーとしてインプロビゼーションに重点をあてたパフォーマンスを展開。現在名古屋を中心に精力的に活動を続ける。
http://tonojazz.com/information.html

趣味について
ガーデニング
レッスンのモットー
音楽を通して人生を豊かにするお手伝いをさせていただきます。

松浦歩美 (マリンバ・ピアノ)<大曽根教室>

愛知県立丹羽高等学校を経て、愛知県立芸術大学音楽学部器楽専攻マリンバコース卒業。
これまでに、愛知県立芸術大学第41回卒業演奏会、中部打楽器協会第6回新人演奏会、Percussion Festival 2010 in NAGOYA、第61、64回全国選抜マリンバ大会、ミューズ主催によるフレッシュコンサート、チャリティーコンサート等に出演。
2012年には愛知県庁で打楽器アンサンブルの演奏を行う。
マリンバを平手直美、山下文恵、神谷百子、打楽器を三宅秀幸、今村三明、深町浩司の各氏に師事。マリンバアンサンブル moko メンバー。

趣味について
雑貨屋めぐりや、色々なフレーバーティーを味わうこと。 ドライブや写真を撮ることも好きです。
レッスンのモットー
まずはマリンバの音色を楽しんでいただけたら嬉しいです。 一人一人に合わせたレッスンを心がけています。

まきえいこ(ヴォーカル・ゴスペル)<大曽根教室>

10代よりボイストレーニングを始め、
第1回ICA国際文化芸術学院ボーカルコンテストで最優秀賞を受賞。
アメリカ留学の切符を手にし、N.Y.にてボイストレーニング後、ゴスペルに出会う。
ボーカルユニット「Seven Rays」「Sur mermeid」ゴスペルクワイア「GOSPEL-J」アカペラグループ「LOVE-J」ロックバンド、ソウルバンド、打ち込みユニットなど、さまざまな形で精力的に音楽活動を開始し「愛・地球博」などのイベントにも多数出演。
詩の朗読・ストーリー要素などを加えたライブ空間を創出し、ジャンベ・フルート・バイオリン・チェロ、フランスの電波楽器「オンドマルトノ」などとも共演。
同時に、ボイストレーナー・ゴスペルディレクターの仕事を開始する。
2009年、シンガー「シャスティーナ」として、ソロ活動を開始。2枚のアルバムを発売。
クワイア時代から一緒に歌ってきたシンガービュースノとボーカルユニット「Wings!」結成。
2016年 愛知県を中心に指導・ライブ活動をしてきたが、東京でもレッスンを!とラブコールを受け、全国へと活動の幅を広げている。
http://shana-na-voice.wix.com/shastina

趣味について
趣味とゆうか、凝っているのは今ハヤリの『デトックス』 玄米菜食、ヨガ、ノニジュース、コーヒーエネマなどなど。 瞑想なども生活に取り入れて、 心も体もお肌もきれいになって気持ちいいです!あとは料理とお菓子作りも好きです。でもやっぱり毎日触れているのは音楽と言葉(詩)ですね。
レッスンのモットー
楽しい時は楽しい顔で楽しい声に、 悲しい時は悲しい顔で悲しい声になっちゃいますよね。心と身体全部で、あなただけの楽器です。本当のあなたの響きに出会うには、まずその楽器に意識を向けて耳を傾けてみてください? 『声』を通して新しい自分を発見したり、喜んだり悔しがったりして成長していけるのは、とてもとても素敵なことです。たくさんのみなさんとその瞬間を共有したいと思っています♪ 

MOMOSE(ヴォーカル)<大曽根教室>

ボーカリスト、作詞、作曲家、

1994年田辺音楽出版と専属作家契約。

数々のアーティストのバックツアーコーラス&作品の提供を経て、
97年 CELLレーベルより1stアルバム”花になりたい細胞”リリース&アーティストデビュー。
02年 2stアルバム”DOOR”リリース、首都圏ツアーライブを展開後、
03年 NYに活動の拠点を移す。
05年 専属ボイストレーナーの指示の下、ボイスレッスン&ジャムセッション活動に入る。
06年 グラミー受賞バンドSTAFF2のバンマスJAMES ALLEN
SMITH、スティービーワンダー、ナンシーウィルソンなどのバッキングボーカルを勤めたベヴァーリー・ハンショウがサウンドプロデュース&コーラスアレンジを担当している3rdアルバム”THE
CABARET”リリース&全米アルバムデビュー。
11年 9月 4thアルバム”I’M JAPANESE MOTHER”リリース。

詳しいプロフィはWIKIペディアで

http://ja.wikipedia.org/wiki/MOMOSE

★MOMOSE視聴はこちらから
i-tune music shopmy space

趣味について
夜な夜な昭和レトログッズ探しのヤフオク徘徊が目下の楽しみ。
かなりの活字中毒者。どこにいくにもAMAZON KINDLE(電子書籍)だけは手放せない。
レッスンのモットー
一人一人に適した楽曲選択と個性を重視したとオリジナルカラオケ音源をベースにまずは1曲をその人の持ち味になるような完成形にしていくプロデュース型レッスンです。 オリジナリティを充分に生かせるように、発音、発声、表現方、ライブパフォーマンス、ステージマナー、オーディション用戦略など、目的に応じたトータルディレクション(指導)を致します。 Don’t think ! FEEL & Enjoy! 難しく考えないで。一緒に感じるままに音を楽しみましょう。

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