サロンコンサート情報の記録
2013年 4月14日(日)
マーティン・フォーゲル ギターリサイタル ”クロスロード”
開演 15:00
一般:3,500円
会員:3,000円
学生:2,000円
“スウェーデンの天才”(CDジャーナル、日本)、“完全なるマジック”(クラシカルギターマガジン、英国)などと評されるマーティン・フォーゲルのミューズサロン3度目の登場です。
<プログラム> *Crossroads*
1.J. K.メルツ (1806-1856)
ハンガリー幻想曲 op.65
2.ミゲル・リョベート (1878-1938)
5つのカタロニア民謡
盗賊の歌、商人の娘、糸を紡ぐ娘、先生、聖母の御子
3.A. バリオス(1885-1944)
ワルツ第3番、フリア・フロリダ、ワルツ第4番
4. 武満徹 (1930-1996)
すべては薄明の中に(ギターのための4つの小品)
Lennon/McCartney (arr. 武満徹 )
ミッシェル、イエスタデイ
5.レネー・エースペレ (1953) *Evocatio* (1998)
6. マーティン・フォーゲル *New work* (2013)
<演奏者のコメント>
美しい桜の季節に再び日本に戻ってこられることを大変うれしく思います。今回は、古典から新しい作品まで幅広くセレクトしました。プログラムをご覧いただくと、時代や地理的起源を異にする曲目のペアがいくつも見えてくると思います。南米の“ギター界のショパン”と言われるバリオスと、ハンガリーの“ギター界のショパン”のメルツ。スペインの印象派の趣のあるミゲル・リョベートと、日本の印象主義の武満徹。瞑想的な音色とリズミカルなパワーのエストニアの作曲家レネ・エースペレ・エヴォカシオと、反復的な私の作品―――これらの音楽のミクスチャーは、古今東西の芸術的アイデアの交わるところ、いわばクロスロードであり、ギターのための音楽の驚くほどの幅広さと質の高さを感じていただけることと思います。
今回のツアーにはエストニアで最も有名な作曲家レネ・エースペレ・エヴォカシオの作品の日本プレミアと、私の作品のワールドプレミアも含まれます。コンサートではたくさんの友人やファンの皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
<プロフィール>
18歳でスウェーデン国営テレビに出演以来、テレビ・ラジオで生演奏、インタビューを受ける。英国王立音楽院、ゴッセンバーグ音楽院を卒業したマーティンは、スウェーデン王立音楽院スカラシップアワード、東京国際ギターコンクール、武満徹杯国際ギターコンクールを含め、数々の国内外のメジャーなコンクールで受賞。これまでに、ストックホルムコンサートホール、スウェーデン各地の音楽祭、ロンドンのクイーンエリザベスホールで演奏したほか、ソリストとしてフィンランドのトゥルク交響楽団と武満徹、ジュリアーニのギターコンチェルトを共演。日本では全国をツアーし、東京文化会館リサイタルホールなどで演奏している。自身がアーティスティックディレクターをつとめる
LIDKOPING音楽祭は、2012年に10周年を迎えた。
マーティンのデビューCD
「シェナンドー」は日本の主要音楽雑誌で特選盤や推薦盤として紹介され、世界有数のギター雑誌各誌から称賛された。スウェーデンのラジオ局P2で収録したライブ演奏は、BBCラジオ3の"Euroclassic Notturno"に選ばれ、欧州11か国で放送された。セカンドアルバム「イマージュ」は、CDジャーナルで推薦盤。武満徹がギターのために作曲したすべての作品を収録した最新CD「エキノクス」は、CDジャーナルやイギリスの音楽誌クラシカルミュージックから高い評価を受けた。2013年は、スウェーデン、日本、イギリスで演奏するほか、エストニアでもツアーを行い、エストニア音楽アカデミーでのマスタークラスレッスンや講演が予定されている。
YouTube
Secret Love
(武満徹)
2013年 4月13日(土)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 最終回 講師:谷辺昌央
開演
カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。
ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)
<受講料>
その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)
4回分前納/7,000円
6回分前納/10,000円
●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、第2巻より P.20 Formula103.104,105>
*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。
(受講生は10%引きでお求めいただけます)
【ひとこと】
毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところもあるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことをしっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。
内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。
2013年 4月7日(日)
ミューズ講師コンサートシリーズvol.2
酒井康雄ギターリサイタル “プラテーロと私”を奏く”
開演 15:00
ミューズサロン
一般:3,000円
会員:2,500円
中学生以下:1,000円
スペインの詩人ヒメネスの代表作“プラテーロと私”(この作品でノーベル文学賞受賞)、ロバと詩人の日常が美しく語られる詩集にテデスコの優しい調べがつけられた名作は、三十年以上酒井康雄により演奏されてきました。久々の再演に加え、第1部ではスペインから出発する中南米諸国への音楽の旅に皆さんをお誘いします。
【第1部】スペイン発『音楽の旅』
<スペイン>
I.アルベニス/入り江のざわめき~「旅の思い出」より
<キューバ>
L.ブローウェル/11月のある日
特性的舞曲
<メキシコ>
M.M.ポンセ/エストレリータ
<ヴェネズエラ>
A.ラウロ/エル マラビーノ(ヴェネズエラワルツ)
<ブラジル>
H.ヴィラ=ロボス/マズルカ=ショーロ
<パラグァイ>
A.バリオス/大聖堂
<ウルグァイ>
A.カルレバーロ/カンポ~南米風前奏曲第3番
<アルゼンチン>
J.カルドーソ/ミロンガ
A.ピアソラ/天使の死(ブローウェル編)
<スペイン>
F.タルレガ/アルハンブラの想い出
【第2部】『プラテーロとわたし』J.ラモン ヒメネス詩
M.カステルヌオーヴォ=テデスコ作曲
・プラテーロ
・友情
・ロンサール
・燕
・子守
・春
・死
・憂愁
朗読:酒井伸代
2013年 3月24日(日)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 第5回目 講師:谷辺昌央
開演
カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。
私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。
ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)
<受講料>
その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)
4回分前納/7,000円
6回分前納/10,000円
●第5回目 3月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手の移弦】
~右手の難しさの多くは移弦がうまくできないことに有ります。スケールやトレモロも移弦直後の弦を確実に捕まえることの不確実さが難しさの原因になっていることが多いのです。移弦してすぐにしっかりとした深いタッチで弦を捕まえることで、音も良くなります。
<使用エクササイズ:なし>
●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、
第2巻より P.20 Formula103.104,105>
*第6回目の詳細は開催日の案内をご覧ください。
*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。
(受講生は10%引きでお求めいただけます)
【ひとこと】
毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところもあるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことをしっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。
内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。
2013年 3月23日(土)
池田浩フラメンコギター・コンサート 「Magnificat ‐マニフィカット‐」
開演 15:00
前売・会員¥2,000
当日一般 ¥2,500
柔軟な音楽性とかっこいいギタープレイが注目のフィンガーピッキングギタリスト池田浩によるフラメンコギターコンサート。
2013年 3月17日(日)
福田進一 マスタークラス
ミューズ
開演
11:00~(出入り自由)
☆受講生締め切りました。
<受講者と受講曲>(時間は目安です)
11:00~12:00 西山幸子/アルハンブラ宮殿の想い出/F.タレガ
12:00~13:00 渡邊淳子/舟歌/A.タンスマン
(休憩)
14:00~15:00 安藤直史/36 Caprices Op. 20から No.1、No.2、No7/L.レニャーニ
15:00~16:00 佐藤 剛/組曲スペインの城(M.トローバ) より アルバ・デ・トルメス
モンテマヨール
シグエンサ
マンサナーレス・エル・レアル
トリーハ
16:00~17:00 竹口喜久/大序曲/M.ジュリアーニ
(休憩)
17:15~18:15 蔵本浩史/舞踏礼賛/L.ブローウエル
18:15~19:15 宮下文夫&昌乃
スペイン・セレナーデ(J.マラッツ)
ソナチネ Op.205より 第一楽章(C.テデスコ)
<聴講料>一般:\3,500 会員:\3,000 学生:\2,000
<受講料>一般:\20,000 会員:\18,000
2013年 3月16日(土)
福田進一サロンコンサート
ミューズ
開演
公演中止です。
既にチケットをお買い求めの方は
ご来店頂くかご連絡頂きますよう
お願いし致します。
マスタークラスは予定通り実施いたします。
2013年 3月10日(日)
ミューズ講師コンサートシリーズvol.1 矢橋幸男&香緒里 ブラジル音楽コンサート
開演 15:00
今年からミューズ音楽教室の講師に参加してくださる矢橋幸男さん。ミューズサロンに登場です。 ショーロやボサノヴァのようなブラジルの音楽はもちろんクラシックやポピュラー音楽を、ブラジルギターとうたでお楽しみ下さい。
開演15:00 開場14:30
一般:\2,500
会員:\2,000
中学生以下:\1,000
ギター:矢橋幸男
ヴォーカル・ギター:香緒里
【プログラム】
鐘の音 (ジョアン・ペルナンブーコ)
もしも彼女が訊ねたら (ジレルアンド・レイス)
ジェンチ・ウミウジ (ガロート)
カリニョーゾ (ピシンギーニャ)
ウェイヴ、イパネマの娘 (A.カルロス・ジョビン)
宇宙飛行士のサンバ (バーテン・パウエル)
トッキーニョ、イタポアンの午後 (ヴィニシウス・ジ・モライス)
トラヴェシア (ミルトン・ナシメント)
島へ (武満 徹)
枯葉 (ジョセフ・コスマ) その他
矢橋幸男(ギター・ウクレレ)
幼少時、クラシックギター講座の番組をみながら、どうしても正確に音がとれない曲があった。のちに、それがブラジルのショーロ曲であったと知る。そして、ブラジルギターに傾倒。さらに、佐藤正美氏に教えを受け、知識と技術をいっそう深める。ショーロは、その当時、名古屋ではほとんど知られていなかったが、積極的にコンサート、ライブを行い、ショーロ曲とギタリスト、作曲家を紹介した。またはやくからウクレレにも着目し、ブラジルギター曲を、ウクレレ用に編曲しなおして演奏することも始める。現在は、矢橋幸男ウクレレ・ギター教室を主宰、ショーロやボサノヴァといったブラジル音楽のみならず、スタンダード、ポピュラー音楽まで幅広く指導を行っている。
香緒里(ヴォーカル、ギター)
青山学院大学文学部フランス文学科を卒業後、ふと受講したグループレッスンの先生が鈴木大介氏であったという幸運に恵まれてクラシックギターに傾倒。
2009年より矢橋幸男氏に師事。デュオのパートナーとして、ヴォーカルをつとめるかたわら、自らの歌の伴奏も行う。
2013年 3月9日(土)
カルレバーロ奏法実践講座 全6回 第4回目 講師:谷辺昌央
開演
カルレヴァーロ奏法はウルグアイのギタリスト、アベル・カルレヴァーロが開発したクラシックギターのためのメソッドで 今日では数多くの世界的なギタリストによって取り入れられています。彼に習った著名なギタリストたちの名前を何人か挙げると、 アルバロ・ピエッリ、エドワルド・フェルナンデス、ロベルト・アウセルらがいます。彼らはカルレヴァーロ奏法を取り入れながらも独自のアプローチでそれを発展させています。私がドイツのケルン音大でロベルト・アウセルに師事して学んだカルレヴァーロ奏法は一言で言うと自分の出したい音を出すためのテクニックです。通常ギターの音色は右手のタッチで決まると思われがちですが、カルレヴァーロ奏法では左手のポジション移動、スラーといった基本技術そのものによって深く暖かい音色を作ることが出来ます。右手も肩から腕全体をいかに効率よく使い弦にその重さをうまく乗せてやるかなど、最小限のエネルギーでギターを弾きながら深い音色を作っていきます。またそれらは同時に無駄な身体の緊張を解く脱力のためのテクニックでもあり、疲労の蓄積や腱鞘炎などの予防にもなります。
ギター持参での実践講座のため、受講生は限定16名までの募集となります。
(足台・譜面台も持参ください)
<受講料>
その都度/2,000円(受講は単発でも可能です)
4回分前納/7,000円
6回分前納/10,000円
●第4回目 3月9日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動】
~脱力と腕の重さを利用したノイズの無い安定したポジション移動の方法です。
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より
P.11 Ej.1、P.12 Ej.2、P.13 Ej.3>
●第5回目 3月24日(日)15:00~16:40(休憩10分)
【右手の移弦】
<使用エクササイズ:なし>
●第6回目 4月13日(土)15:00~16:40(休憩10分)
【左手のポジション移動と右手のテクニックの発展】
<使用エクササイズ:カルレバーロ教本第3巻より P.30 Ej.25、P.31 Ej.26、P.27、
第2巻より P.20 Formula103.104,105>
*第5回目以降の詳細は各開催日の案内をご覧ください。
*カルレバーロ教本はミューズ店頭で販売しています。
(受講生は10%引きでお求めいただけます)
【ひとこと】
毎回セミナーで取り上げる課題が前もって知らされますので、まず自宅で練習をしてきてください。セミナーの理解が深まります。また毎回次のセミナーまでの復習用課題も出ます。セミナーで習ったことを応用して身につけてください。また毎回前回までの内容と練習課題を最初に復習し確認します。セミナーは受講しただけでは身につきません。日程があくところもあるので、習ったことを自分なりに練習していくことが大切です。セミナーで得たことを しっかり自分の財産にできれば、きっとご家族や友人から「最近ギターの音が良くなったね。」と言われるでしょう。また脱力でギターを弾くことも楽になるでしょう。
内容は一部変更になることもありますのでご了承ください。
2013年 3月2日(土)
佐藤正美ワークショップ&ミニコンサート
ミューズ
開演
一般:3,500円
会員:3,000円
学生:2,000円
今回6回目となる佐藤正美先生によるワークショップ+ミニコンサートの組合わせでです。最もリズミカルな基本パターン3は意外にリズムとノリを正確に弾くのは難しい。この基本パターン3を効果的にノッて弾けるポイントを解説します。 バルキーニョのバッキングを基本パターン3でマスターする。
『ボサ・ノヴァの基本』をさらに詳細に、特にリズムとノリを分かりやすく解説指導します。ギター持参での参加は25名までです。申込の時にギター持参か手ぶら参加かをお伝え下さい。
<ワークショップ> 17:00~
『ボサ・ノヴァの基本パターン3』
<ミニコンサート> 18:30~
バルキーニョ(R.メネスカル)
ウェーヴ(ジョビン)
イパネマの娘(ジョビン)
グローリア(佐藤正美)
タルゴ(佐藤正美)
ジム・ノ・ペディ弟一番(サティ)
他




