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クラシックギター紹介

ギター関連新着情報

2019.2.7

【新着国産マンドセロ】

●冨樫マンドセロNo.42

 378,000円+税

随所に製作家のこだわりを感じる美しい楽器です。
音的には、表板もボディもある程度肉厚にしてあり、低音楽器に必要な重量感のある力強い音がしています。資材の値上がりが激しい中、良質な材を使いながらも価格を押さえておりお値打ちな楽器と言えます。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年
  • 表板 ドイツ松
  • 裏、側板 ローズ リブ30枚張り
  • 弦長 575㎜

2019.2.7

【中古委託ギター】

●桜井マエストロRF-J 2017年

 1,250,000円(税込)専用ケース付

桜井正毅氏の作品“マエストロRFモデル”の横、裏板に古い教会を解体して得られた300年以上経過した極上ハカランダを使用して製作されたものです。レギュラーのRFモデルに比べ、更に一つ一つの音の粒立ちがより一層明確になっています。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2017年
  • 表板 杉
  • 裏、側板 ハカランダ
  • 弦長 640㎜

2019.1.26

【新着国産ギター】

●スティーブン・フォーク

 500,000円+税

このギターはやや小ぶりのボディーにナット幅51㎜、弦幅41.5㎜なので日本人にはとても弾き易い仕様となっています。表板が杉材、裏側板はメープル(きれいな虎杢)を使っているので軽めの音で軽いタッチでしっかり発音してくれます。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2018年
  • 表板 杉
  • 裏、側板 タイガーメープル
  • 弦長 650㎜

2019.1.17

【新着輸入ギター】

●フリッツ・オベール(売約済になりました)

 2,500,000円+税

この楽器は正に芯があり、透明感あると同時に深みのある名器の音と言えます。バランスも抜群で、コンサート会場でも奥まで響き渡ってくれるでしょう。また、ナット幅が51㎜と日本人には弾き易いサイズになっています。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2018年
  • 表板 ドイツ松
  • 裏、側板 ハカランダ
  • 弦長 650㎜

2019.1.17

【中古・委託ギター】

●ホセ・ルイス・ロマニロス&サン2009

 3,500,000円(税込)

殆ど使われていない新古品状態でこの価格は文句なしにお買い得です。ギンとした密度の高い音でビーンと響きます。遠達性のある音で大きなホールでもその響きと存在感は際立つ楽器と言えます。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2009年
  • 表板 ドイツ松
  • 裏、側板 ローズ4枚剥ぎ
  • 弦長 650㎜

2019.1.8

●アリア ギグバッグ ABC-300CF(ターコイズ TQS/ブラック BK)

 6,000円+税

クラシック&フォークギター用

ケース外部には防水性に優れた生地とファスナーを採用。取り外しが可能なネックピローも付属し、18mmのパットが楽器をしっかりと保護します。

A4サイズもらくらく入る大型ポケットを含む2つのポケットを装備。キャリーハンドル、リュックスタイルストラップに加え、縦持ちに便利なグラブハンドルも備えています。

【ターコイズ(TQS)の詳細はコチラ】

【ブラック(BK)の詳細はコチラ】

2019.1.8

●【限定商品】特別仕様スーパーライトケースブラック/アランフェスラフシルバー

 38,000円+税/40,000円+税

トールペイントの原点とも言われるヨーロピアン・フォークアートが施された特別仕様ケースです!
作家、保坂悦子さんに描いていただいてます。

<スーパーライトケース>にはデコパージュとペイントが描かれています。
楽譜のデコパージュと手書きのペイント(闘牛・ギター・バラ)がケース全面に描かれています。
【特別仕様スーパーライトケースの詳細はコチラ】

<アランフェス・ラフシルバー>にはワンポイントペイントが描かれています。
絵柄は「アルハンブラ宮殿+スペイン地図」です。
【特別仕様アランフェス・ラフシルバーケースの詳細はコチラ】

 

≪作家 保坂悦子≫
2013 ルーブル美術館に作品展示
2015 銀座ソレイユ主催 トールペイントコンテストにて「ビョルン・ペッテルセン賞」受賞
2018 モンゴル国際親善宗美アート英邁賞受賞

2018.12.22

【新着国産マンドリン】

●冨樫マンドリン M30

 300,000円+税

このモデルも30万円のマンドリンとしては大変良い材を使ってある贅沢な仕様です。音色は少し柔らかい感じのきれいな音で、立ち上がりよくポーンと鳴ってくれます。弾き易いお値打ちな楽器です。

【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2018年
  • 表板 ドイツ松
  • 裏、側板 ホワイトシカモア虎杢材、リブ32枚掘り込み無し

2018.12.8

【新着ギター楽譜】

●(楽譜)佐藤弘和:ギター四重奏のためのCanary(カナリー)

 

本作品は、関西大学ギタークラブ委嘱作品として、佐藤弘和が2014年に書き下ろしたギター四重奏曲であり、同年11月23日に関大ギタークラブ第52回定期演奏会にて初演された。初演後、作品の素晴らしさが口コミで拡がり、佐藤の逝去後も出版を求める声が多数寄せられたため、その要望に応え、関西大学ギタークラブおよび佐藤夫人の協力を得て、この度の刊行へと至ったものである。
【詳細はコチラ】

2018.11.11

【新着国産マンドリン】

●冨樫敬信マンドリン60号

 600,000円+税

ストラディバリウスが好んで使用した木材として有名なフランス産ホワイトシカモア虎杢材をボディーに使用するなど、今では入手不可能と言える様な最高級材が使われており、虎杢がきれいに出ています。ポジションマークにも白蝶貝がふんだんに使われていて華やかです。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2018年
  • 表板 ドイツ松
  • 裏、側板 フランス産ホワイトシカモア

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