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クラシックギター紹介

ギター関連新着情報

2019.11.6

●GG634 鈴木大介:ギターベストコレクション

 2,000円+税

2018 年に鈴木大介が現代ギター誌に連載した編曲作品の他、モリコーネ〈ニュー・シネマ・パラダイス〉のリアレンジ、平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』と連動した福田進一のCD『マチネの終わりにand more』に収録するために編曲されたブラームス〈間奏曲Op.118-2〉、ギターソロアレンジの概念を覆すピアソラ〈リベルタンゴ〉、そしてオリジナル新作〈汀の花〉〈アリエル〉など、話題の作品15 曲を収載。鈴木大介ベストアレンジ集がついに刊行です!

【詳細はコチラ】

2019.11.6

●ダダリオ XTC45 ノーマル セット

 2900円+税(定価)

EXL、EXP、そしてNYXLとギター弦を進化させてきた D’Addarioから、最新のコーティング弦『XT 』が誕生しました。

XTシリーズは、独自のコーティング・テクノロジーによってハイカーボン・スチールを芯線とした巻弦とプレーン弦の全てにコーティングを施したことでかつてない長寿命化を実現し、強度、ピッチ安定性、耐腐食性においてこれまでのコーティング弦にはなかった高いパフォーマンスを誇る弦がついに完成しました。

【詳細はコチラ】

2019.11.1

【新着国産ギター】

●河野 Pro-J 630㎜

 450,000円+税(販売価格)

どっしりとした太い音で響きも一回り大きく、これで630㎜?と思わせる音量、音質など抜群の完成度で文句なしにお薦めの楽器です。気持ちよく弾けるギターです。
【詳細はコチラ】

 
  • 製作年度 2019年
  • 表板 スプルース
  • 裏、側板 中南米ローズウッド
  • 弦長 630㎜

2019.10.26

【新着輸入ギター】

●ホセ・ヴィジル

 860,000円+税(販売価格)

太くどっしりした音でバランスよく、音の分離もしっかりしていて、とにかく良く鳴ります。この価格でこれだけの完成度は文句なしに掘り出し物です。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年
  • 表板 スプルース
  • 裏、側板 マダガスカル・ローズウッド
  • 弦長 640㎜

2019.10.24

【新着輸入ギター】

●Milestone Signature

 450,000円+税(販売価格)

この楽器の特徴は兎に角音が大きい。ダブルトップにワッフルブレーシング、更にダブルサイドと言う音量を大きくする要素を全て盛り込んでいます。しかし、音質は普通のダブルトップの様なドーンと音の輪郭が分かり難い音ではなく、トラディショナルなギターの音に近い音質で大きく響いてくれます。【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年
  • 表板 杉
  • 裏、側板 ローズウッド&ブラックウッド
  • 弦長 650㎜

2019.10.20

【新着国産ギター】

●一柳邦彦 50号&35号 630㎜

 450,000円+税&315,000円+税(販売価格)

50号は非常にしなやかな材を使用してもらったこで、感激するほどにサスティーンが長く、ゆっくり弾いても歌い易く気持ちよく演奏できます。芯のある明るく太い音でとても良く鳴ってくれます。2本とも指板のRを強めに付けてもらったためセーハもし易く弾き易い。【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年
  • 表板 スプルース
  • 裏、側板 マダガスカル・ローズウッド
  • 弦長 630㎜

2019.10.20

【新着国産ギター】

●桜井正毅 CO-J640㎜

 414,000円+税(販売価格)

太く芯がありながらパリッとした音でとても良く鳴ります。低音から高音までふくよかに鳴り、全体のバランスと音量、響きの豊かさが他のギターと一回り違います。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年
  • 表板 スプルース
  • 裏、側板 中南米ローズウッド
  • 弦長 640㎜

2019.9.28

【新着国産ギター】

●丸山太郎 40号 640㎜

 360,000円+税(販売価格)

丸山太郎の640㎜、弦幅41.5㎜の特注品。どっしりした低音から高音までバランスも抜群。太く芯がありながらもふくよかに鳴ってくれ、和音の響きもきれいで弾いていて気持ちよく、楽しくなる楽器です。
【詳細はコチラ】
  • 製作年度 2019年9月
  • 表板 スプルース
  • 裏、側板 ローズウッド
  • 弦長 640㎜

2019.9.19

【再販国内楽譜】

●幸福の硬貨/林そよか (『マチネの終わりに』より)

 463円+税

待望の再版です!※映画『マチネの終わりに』で演奏される作品(作曲:菅野祐悟)とは異なります。
天才クラシックギタリストが主人公の平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』。
その話題の小説に登場する、架空のクラシックギターの名曲『幸福の硬貨』が、林そよかの作曲により形となりました。
穏やかで、やさしく、せつないメロディーとアルペジオが美しい作品です。 福田のCD『マチネの終わりに』にも収録されています。
【詳細はコチラ】

2019.9.19

【新着書籍】

●【書籍】フェルナンド・ソル ギター教則本 全訳

 1,500円+税

内容:ソルの奏法と当時のギター(原 善伸)/ソル ギター教則本 全訳(序、第1~4部)
フェルナンド・ソル(1778-1839、スペイン)は幼少期からモンセラート修道院で音楽を学び、作曲の才能を発揮してオペラ、バレエ、オーケストラ曲、室内楽、声楽曲などを作曲しました。とりわけソルはギターに対する愛着が強く、多くの素晴らしい作品を遺しました。
ソルのギター教則本は、ギターの演奏法習得を目的として書かれた一般的な教則本とは異なり、ソルの音楽観の提示に重点を置いています。19世紀初頭のギターは楽器も演奏法も、現代とは少なからず異なりますが、ソルの音楽はそれらの違いを超えた高みにあります。指先の練習だけでは到達しがたいその高みに至るために、この教則本は良きガイドとなることでしょう。
※本書は2009年4月現代ギター臨時増刊号「ソル / 練習曲と教則本全訳」の改訂単行本です。

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